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前回の続きでしかもR🐜です!
でわスタート!
猿山×天乃
ーーーーーーーーーー
交際が始まってもう2年があった、お互いの都合があったり会わなかったりと最近会えないことが続いている
天乃「…返信も来てないか…」
(今ピークなんだろうな最近猿山がいる番組が多い気がする…)
天乃「はぁ〜、久しぶりに会いたい気持ちもあるし、何か手伝いたいし〜…」
(あ、家の家事の手伝いしにいけばよくね?最近困ってるって聞いたし)
天乃「よしもう決めた行こう!都合なんて関係ねぇ!!!」
そう天乃は叫び猿山の家に行った
猿山家
天乃「ほんと無駄にデカくて豪華〜」
(一応LINEで「行くね!」送っといたけど見てくれるかな…)
天乃「にしても合鍵もらっといてよかった〜」
(付き合った初日に(次いつ会えるかわかんないから!!!)って言ってもらったけど役に立ったな…)
天乃「んん、よしでは始めようじゃないか!家事!!!」
数時間後
足落ちが聞こえる、猿山が帰ってきたのだ
猿山「天乃!!!」
天乃「あ、帰って来たおかえr」
おかえりと最後前言う前に急に猿山が抱きついてきた
天乃「うぇ?!」
猿山「はぁ〜、どうしたの?LINE見てビックリだもん、正直番組のドッキリよりもビックリした」
天乃「あはは〜まぁ忙しそうだったんで、何か手伝えることはないかなと思いまして」
「考えた結果これにたどりつきました」
猿山「サプライズかよ〜…」
そう言い猿山は天乃の胸に顔を埋めた
天乃「ご飯出来てるけど、あ!ガッツリ食べれる?」
猿山「めっちゃ食える」
天乃「あ~いわかった、用意するから離して」
猿山「もう少しぃ」
天乃(引きずって行くか..)
猿山「天乃って料理作れたんだ…」
天乃「作ってたしね〜ほら俺弟いるじゃん親が仕事で居ない時面倒見てたの俺だし」
猿山「へ〜」
天乃「ごちそうさま」
猿山「はやっ」
天乃「やることあってあ、食べ終わったらお風呂はいるでしょ?沸かしてくる」
猿山「う、うん」
猿山「俺もお粗末様でした」
天乃「あ、お風呂沸いたよ~」
猿山「ありがと」
そう言い猿山は天乃の額にキスをした
天乃「!ばっ///」
猿山「んじゃ入ってくるね〜」
猿山は機嫌の良さそうにそう言った
天乃「…か、家事やっといてよかった!」
(あ、俺タオル置いたっけ猿山入ったかな〜…置きに言っちゃうか!)
コンコン
天乃が浴室のドアを開いた
天乃「あ、よかった居ない…」
猿山「誰が居ないって?」
天乃「っ!?///」
猿山「どうしたの?もしかして一緒に入りたかった?」
天乃「い、いやた、タオル!タオルを置きにキマシテェ…覗きとかじゃないんですぅ…」
猿山「…そう」
猿山の言葉に安心したのもつかの間
猿山「んじゃ一緒に入りたい」
天乃「え?い、嫌ムリですすみません」
猿山「無理じゃない〜ほら脱がせてあげるから」
天乃「いや、まじd」
ぽちゃんという水の音が部屋中に響き渡った
天乃(入ってしまった…)
え?あの人気俳優とだよね?今一緒にお風呂は入ってるの???
うわ〜ファンに殺される〜いや、付きあってる時点でアウトか…
猿山「…天乃?」
天乃「はいッ何でしょう!!!」
猿山「なんで隅で縮こまってるの?」
天乃「アー壁を見たいな〜なんて〜アハハ~」
猿山「…ねぇ天乃一緒に湯船浸かろうか」
天乃「え?」
猿山「ほら寒いから」
そう言われ、一緒に湯船につかった
天乃「…」
ギューっと猿山に抱きしめられていてるその時
ゴリっとお尻らへんに硬い変な感触がした
天乃「ねぇ猿山、」
猿山「ん〜何~天乃?」
天乃「アノ、当たってるのですが//」
猿山「当ててんの」
「…ねぇ天乃」
天乃「な、何」
猿山「エッチしよっか」
天乃「ばっ何言ってッ」
そう言いながら振り向いた瞬間猿山が天乃の口を塞いだ
天乃「んッぁ、」
猿山(可愛い..)
猿山「ち”ゅ、ちゅる、くちゅ」
天乃「んぁッ//ふ、ぁ」
猿山は天乃の口内に侵入し、天乃が力が入れれないことを良いように、舌を撫でたりしている
天乃「ん゙、んぅぅぅ」
と声を荒げながら猿山の背中をたたき息が苦しいのを伝えようとする
猿山「あ、ごめん」
天乃「うぅ…」
猿山(今日はできないかな〜失敗かー)
天乃「…気持ち良かったよ?///ただこ、ここでは、やんないでほ、ほしいな//」
猿山「え、良いの?」
その問に天乃は頷く
猿山「んじゃぁ今すぐ出よう今すぐ!!!!」
天乃「w」
in ベット
猿山「痛かったら言って?」
天乃「わかった//」
猿山「クチュっ」
そのようないやらしい音が響き渡る
天乃「フー…」
猿山「…」
苦しい、けれども徐々に来る気持ちよさに頭がとんでいきそうになる
天乃「んぅ、ぁ♡」
猿山「声、漏れてきてるね♡気持ちいい?♡」
天乃は質問にこたえる余裕がなく、頭を振り質問に答える
猿山「そうっ♡」
猿山はそう言いゆっくり動かしていた指を少しずつ速くしていく
天乃「ぁ、まってッ//はやくしないで///」
「イっちゃ♡」
猿山「イけ♡」
天乃「んぅぅぅ♡」
猿山「よく出来ました、もう少し頑張ろっか」
天乃「うん♡」
終わりです、ここまでが限界((泣))
次回もRですイラスト部屋の方も見ていってください〜
リクとかコメとかあったらとても嬉しいです!!!!
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