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MO4だぜ

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MO4だぜ

1 - 第1話ジャックxあず  とても鬱

♥

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2026年01月10日

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主:今回はMO4だよ


私の好きなMO4のcpはああ


エクアク

氷乙

あずジャック

太荒

荒カシ

バチシグ

     くらいかなあ…

 リクエストも受け付けるぞ


なんっとこのひとMO4に関して地雷がない(r18のblは「MURI」)

どぞ


鬱大量発生注意


ーーーーーーーーーーーーーーー


あずジャック 鬱大量発生

スタートは朝です


ーーーーーーーーーーーーーーー

ジャック:(最近あずが死んだ…)

     (我は止められなかった。)

     

ジャック:くっそなんで我じゃなくてあずなんだよ…


ジャック:(我は鬱病らしい…MDCRの医者にみてもらったのじぇ)


ジャック:なんでなんで…

ジャック:我はあずをまもれなかったあずを…あずを


机のうえに抗鬱剤がある

飲まなければならないけど飲む気にすらならない


ジャック:太陽の部屋にでもいくじぇ


ジャック:太陽は外出してるか?(小声)


ジャック:よし いない


太陽の部屋からナイフを盗む…

自分の部屋にある刃物はすべてみんな二没収されたがら


自室のドアを締め切り鍵をしめる

カーテンもしめる


電気を消す。


ナイフを自分に向ける


ジャック:きょうは…


自分の腹にナイフを突き立てようとする…


ーあずの遺書ー

あずの遺書は何故か我にだけあった


内容は、

ちゃんと毎日ご飯をたべること

俺がいなくてもきちんと後悔のないようにいきること

みんなと仲良くすること



ーー


ナイフが腹の直前で止まる…

毎回そうだ

あずの遺書が心に引っかかって手がうごかない


ジャック:くそ…今日も○ねない…

     あずにあいたい…


あず :ジャック!


ジャック:あ…ず?


ジャック:あず あず!


抱きしめた…ところで気づいた


実体がない

ジャック:また幻覚かよ…


手首の包帯をほどき

生肌に冷たいナイフがあたる


ザシュッ ザシュッ ナイフが赤く染まる


痛い…痛い…だけどこの瞬間だけ現実をわすれられる


地面のカーペットが少し赤く滲む


ザシュッ ザシュ スー


気づくと何か声が聞こえる…


シグキンの声だろうか…


シグキン;ジャックおい ジャックそれをやめr


ジャック:なんでお前がいるのじぇ…


おかしい鍵はきちんとしめたはず

扉も


地面に銀色の光を放ったものがある

このみんなですんでいるアパートのマスターキー


シグキン:おい !お``い聞いてんのか?


はっと我に返る


ジャック:ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい



シグキン:おいあやまんな

      はぁー

     お前は何がしたいんだよ

ジャック:うるさいッ!うるさいッ!

そういうとジャックは一瞬で靴を履き玄関をでて

シグキン:おい ! まてって


そう言うまもなくジャックはバイクにのってさってしまった



ーーーー

公園にて


あず;ジャックそんなしょげんなよ


ジャック:うん


あず;聞いてんのか


ジャック:…


あず;なあアグハウスがある街のビーチいこーぜ


ジャック:わかったのじぇ!


自分でもわかってるでも幻覚でもあずにあえるのならそれでいい


ジャック:とばすからな捕まってろよ!


あず;飛ばせとばせ!


ジャック:Fooooooooo!

あず;いえーーーい!


ビーチにつく頃には夕方になってしまった。


夕日が落ちていく

自分の心が闇に墜ちていくように…


あず;ジャック!これからもいっしょだぞ


ジャック:ああ!


あず!いま行くよ

遅れてごめんな






ーーーーーーーーーーーーーーー


主:どうでしたか?

  1300字こえてらあ

  

  鬱おいしい


一同:きも

  

  




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