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みつば@超超超超絶低浮上
うわぁぁぁぁ!!!
誰だよ、押したやつ!!!
てか、ご丁寧にゾロ目にしやがってぇぇ( ・᷄ὢ・᷅ )
これ✖️10だから
11110
飲まなきゃか⋯⋯
( ; ᷄ᾥ ᷅ ; )
説明⬇️(?)
私が媚薬飲んでます。
すっごく気味が悪いと思います。
語尾に「にゃん」付いてる。(‐д`‐ll)オェ
一応R18です。
本当に見ない方がいい
というか、見ないでぇぇぇ!
目を覚ますと見知らぬ部屋の天井が視界に写った。
重たい体を起こし、辺りを見渡す。
さく「⋯⋯⋯
私以外誰もおらず、この部屋には今私が寝ていたベッドと、隣に大量の箱が置いてあるだけだ。
私は箱の中身が気になり確認しよう開けてみた。
さく「は⋯?何これ、、、
中には大量の媚薬が入っていた。
そして、おまけに手紙も添えられており、中身を読んでみると
媚薬11110本飲まないとここから帰さない
と、書いてあった。
さく「いやいや、意味が分からん笑
さく「帰さんって⋯え、ドアあるやん
そう言いながらドアを開けようとドアノブを触った瞬間、体に電流が走った。
さく「ッ、、、!?
気のせいかと思い再度触ってみるも、同じ刺激が私を襲った。
さく「え⋯、これガチのヤツ⋯?
さく「ッ、、、はぁ、、、
馬鹿な私は考える事を諦め、仕方なく媚薬を飲む事にした。
(2本目)
さく「ばっさ変な色してんなぁ〜、、、
私は初めて飲む媚薬に興味を持ち、この状況を忘れて場違いな事を考える。
さく「うーん⋯甘い、、、((
(100本目)
さく「ッ、、、??
さく「ちょっと待って⋯
さく「私今なんか変!!
さく「いや、もとから変か⋯
自分で言っといて少し傷つきながらも、まだ大量に残っている媚薬を飲んでいく。
(1000本目)
さく「ッ、、、
さく「んッ、、、???
さく「からだあついッ、、、何故?
徐々におかしくなっていく自分の体に、疑問を持ち出す。
(3000本目)
さく「ッ、、、はーッ⋯んッ♡
さく「ンニャ、、、ッ♡
さく「むずむず⋯ッすりゅッ、、、
さく「てか⋯まだ大量にあるじゃん⋯、、、
残り8000本以上ある媚薬を見て、私は軽く絶望した。
(6000本目)
さく「ぁうッ、、、
さく「ぅにゃッ、、、♡
さく「ふーッ、♡もうやらぁッ⋯、、
さく「せめて⋯もっとおいしかったらッ、、、♡よかったのにニャ、、、ッ
(9000本目)
さく「ふーッ、、、ふーッ、、、♡♡
さく「ぁうッ、、、んッ♡
服が擦れる度に軽く甘イきする。
私の体はもう、既に限界まで来ていた。
しかし⋯その状態でも残り約2000本の媚薬を必死に飲み干していく。
(11109本目)
さく「のこりッ、、、、、、
さく「1つニャ、、、?
最後の媚薬を手に取り、一気に飲み干す。
ごくッ、、、
さく「ッ、、、♡♡
さく「全部のんだ⋯ッ
さく「はやく⋯、おうちに帰りたい、、、
ドサッ、、、
さく「んッ、、、
さく「⋯⋯
さく「あれ⋯ッ?
さく「はは笑⋯体うごかないやッ、、、♡♡
私は帰ろうと立った瞬間、腰が抜けてベッドに倒れ込んでしまった。
さく「あーあッ、、、♡♡
さく「せっかく全部飲んだのになぁ、、、ッ
仕方なく、ベッドにきちんと寝転がった私は一言ぽつりと言った。
さく「どーしよっか、、、⋯⋯ッ?♡♡
はいお疲れ様です。
取り敢えずしぬわ()
まーじーで!!!!!!!!
恥ずか死
誰も見ていないことを願う。
とりま完結にしときます。
それでは次のお話でお会いしましょうニャ、、、
コメント
69件
𝑶𝑯 𝑴𝒀 𝑮𝑶𝑫!!!!!😇🩷 Sakunyann is very very cute !!!!! 僕もやんなきゃなのか... 😱😱 今から回すわ... w
めっちゃキモいこと言ってくそ可愛かったわ!! 初めて女の人が媚薬のんでるとこみてきもっ!って思わなかったわ。(?) えー、ありがとうごさいました。最高です。
さくさん、頑張ったね(ナデナデ 凄く可愛かったよ!