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可愛い君を魅力させたい...♡

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可愛い君を魅力させたい...♡

6 - 沢山孕んでね♡

♥

2,832

2024年06月12日

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続きです!

ではどうぞ!!

⚠️太中⚠️

bl注意

えr













中『急に、なんだy…』

太『ねぇ君、誘ってるの?』

中『はっ!?ちがっ….』

中『….くも…なぃ…?///』

太『はぁ…明日になって怒らないでよね』




数分後

パンパンパンパンパン♡♡

太『はぁっはぁっ♡♡』

中『んぁあッッ♡♡お”ッ♡♡きもちぃっ♡♡』

太『あはは♡♡快楽堕ちかい?中也♡♡』

頭の中が真っ白でもう太宰と快楽のことしか考えられなくなる…♡♡目の前がチカチカして身体は太宰を求めてしまう…本当に、情けねぇ…ッ

太『中也?何処突いて欲しい?♡♡』

中『んぅ♡♡おくっ♡♡ちゅいてぇ?♡』

中『きしゅ、しながら、がいぃっ♡♡』

太『ん…♡♡』

そう求めたらすぐ太宰は俺にキスして奥を思いっきり突いてきた、お腹から変な音がする、普通なら痛いはずなのに痛みすらも快楽になってしまう

グポッグポッグポッ♡♡

中『ん”ぅ”ぅ”ぅ”う”ッッ!?♡♡♡///』

中『きもちぃ♡♡だざぃ♡♡』

太『気持ちいね…♡』

中『だざい、さまぁ♡あちゅい…♡♡』

中『(太宰様から撫でてもらいたい…♡♡太宰様の手きもちぃ…♡)』

太『あ〜、まぁ布団の中だもんね、布団から出よっか』

そう言うと太宰様は俺の中から自分のものを抜き布団をどかし始めた、結構激しい快楽をさっきまで受けていたのに急に、やめられると….♡♡お腹の奥が疼く…♡♡

我慢が出来ず俺は太宰様を押し倒した

太『?』

太『中也?』

中『だ、ざいさま…♡♡放置しないれっ…♡』

太宰様は一瞬ときめいた表情をした

けどそんな事どうでもいい、もう限界で理性も切れていたため俺は自分から太宰様のものをいれた(騎乗位)

中『んっ♡♡きもちぃっ♡♡あぁ♡♡』

自分で腰を動かしていたら中に熱い液体が注がれた、太宰様がこんなに早くイッたのは初めてだった、

太宰様がイッた途端急に太宰様は俺の腰を掴み俺の最奥をついてきた

中『んにゃぁぁぁあッッ!?!?////♡♡』

中『そこらめッッ♡♡やだぁっっ♡♡♡』

太『やだじゃないでしょ?中也騎乗位中ずっと奥ついてたもん♡♡』

俺は無意識に自分の好きなとこ、つまり最奥を突き続けていたらしい

中『やッッ♡♡ちがっ…///♡』

中『あぁッッ♡♡おにゃか壊れりゅぅッッ♡だざっ…♡♡』

中『撫でて…?♡♡///もっと触れて…?♡♡//』

太『はぁ、可愛すぎ♡♡』

太宰様は俺の頭や顔を撫でてきた、段々太宰様の手が下へいき俺の胸まで来た、そしたら太宰様は俺の胸を弄りはじめた

カリッ

中『んぁッッ!?♡♡//らめッ♡♡胸はらめッッ!!///♡』

いくらやめてとせがんでも太宰様は手を一切止めなかった、ましてや俺の胸を吸ってきた

中『んぅう♡♡あッッ♡♡やばぃっ…//♡イッちゃうッ♡♡やだぁっ♡♡///』

中『んぁぁあッッ!?!?!?//♡♡』

俺は胸だけでイッてしまった…胸でいくなんて…最悪すぎる…

太『胸でイッてしまうのかい?可愛いねぇ♡』

中『あ、ぅッ…(ポロポロ)』

中『おれッッ..おんにゃの子じゃにゃいのにッッ…///胸だけでっ…うぁっ…//(ポロポロ)』

太『中也は立派な僕の女の子だよ♡♡』

中『じゃあ、中也…はりゃめりゅ…?//♡』

太『え…?』

中『だじゃいとの子はりゃめりゅ…?//♡♡』

太『….孕みたい?』

中『はりゃみたぃ…♡♡だじゃいとの子♡♡』

太『じゃあ沢山出してあげるから沢山孕んでね♡♡』


次の日__

中『おい、太宰』

太『なぁに?♡』

太宰は甘い声をして俺に聞き返してきた

その声に少し絆されそうになる…けど俺は今怒ってるんだ

中『手前、俺が何かするとすぐ抱くのやめろ、腰が限界なんだよこの絶倫ッ!!後何時も激しいんだよッッ!!』

太『えぇ、でもぉ…だってぇ…』

中『でもだってじゃねぇッ!!』

太『中也から誘ってきたのうれしくて..』

中『誘ってねぇよ、慰めてやっただけだ』

太『…嘘だぁ♡じゃあこれは何かな?♡』

太宰様は何かの端末のスイッチを押したそしたらその端末から声がした

【誘ってな….くもない….?///】

中『んなッッ!?///』

太『あ、こんなのもあるけど?♡』

【沢山おく、ついてください…♡♡いっぱいご褒美ちょーだい…?♡♡//】

中『あ、ぇ、あぅ…///』

中『うる、せぇっ…!!///』

顔が茹でダコみたいに真っ赤になってる気がして咄嗟に顔を隠した

太『こら、顔隠さないの』

太『可愛い顔、見せて?』

中『んぅ…/////可愛くな…ぃ..///』

さっきまで顔を隠すために顔の前に置いてた腕を太宰様が引き剥がした、前までは意地でも見せなかったのに….今では絆されて、すんなりどかしてしまう…なんでだろうか…

太『ふふ、やっぱり可愛い…♡』

中『~~ッ..//クソ野郎が、っ…//ばーか…//』

太『はいはい、可愛いねぇ』

太『….』

中『…?』

太宰様は一瞬難しそうな顔をしたけどすぐまた元の優しい笑顔に戻った

太『さて、中也、何かしたいことある?』

中『あ、ぇ…?』

太宰様がそんな事を言ってくるなんて始めてで少しびっくりしたが純粋に嬉しかった

中『うーん..』

中『…..特にない…な…』

本音を言えば外を出たい、けどそしたら太宰様とあえなく…なる…

太『….そっか、じゃあ中也、僕久しぶりに中也のご飯食べたいなぁ♡』

中『!!』

中『わ、わかった!!✨』














終了です!

誤字や変なとこがあったらすみません💦

ではさようならー!!

可愛い君を魅力させたい...♡

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コメント

29

ユーザー

かわわわわいいいいいいッ!!(可愛い)誘い受けぇぇぇぇぇッ!!最っ高です!!

ユーザー

ぐぉほ!!!誘い受け…だど?!性癖パンチを凄く食らったぜ✨ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!尊い、大好きILoveYou

ユーザー

なるほど 無意識に最奥... まぁ...なんて言うか...好きです

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