テラーノベル
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そのざき ❤️💙
結腸攻め
※R有
口調変
下手
💙Side
しゅんちゃんに『今日の夜いける?』って言われたから待ってるけど…
全然来ない、、
え、今日でほんまに合ってるよな、?
まだどんなプレイをするのかはわからんから不安なんやけど…
ガチャッ
すると寝室の扉からスマホを持ったしゅんちゃんが入ってきた。
スマホ…? 何に使うんやろ。
「あっ! ちゃんと待っとってくれたんや!!」
「だいちゃんは偉いなぁ。」
「…で、今日は普通にヤるん?」
「あぁ! 実は今回初めてのやつしてみようって思ってな!!」
そう言ってしゅんちゃんはスマホの画面を見せてきた。
画面には『結腸攻め』と書いてある。
結腸…? なんやそれ?
「初めてやし、今回は優しくな?」
「…うん、、 」
「じゃあ慣らすから足開ける?」
「ん、、//」
この体制恥ずかしいんよな、、//
グチュックチュグチョ♡
「んッ…// ふっ、、///」
「…解かす前から濡れてたけど、期待しとったん?」
「ふぇっ、//? そんなんじゃッ…//! 」
「まあええわ。もう挿れてもええよな? 」
「ッ…うん、きて…//?」
「…やっぱ期待しとったんや。(笑) 」
ドチュッッ♡
「んぁ”ッ//!?」
バチュッバチュッ♡
「そんな早く動かんでっ…//♡」
「って言ってる割には腰振っとるけどなぁ〜?(笑)」
「別に気持ちよくなんかぁッ…//!♡」
「ふ〜ん? じゃあ今から気持ちよくさせてあげる♡」
ズチュッッ♡
「~~ッ//!?♡♡ 急にッ、、///♡」
「ん”〜〜〜ッ…♡♡(泣)」
「声、我慢せんでええよ?♡」
ズチュッグポッ♡
「ぁへ”ッ//!?♡♡ な、にッそこっ…///♡(泣)」
「ん〜? ここが結腸っていうんやで♡」
「むりッだめだめッ// イッちゃうッッ…//♡♡」
「イッちゃいなよ♡」
「~~~ッ//!?♡」
ビュルルルルルルッ♡ プシャーーーッ♡♡
「潮まで吹いちゃって…だいちゃん、女の子みたいになっちゃったね♡」
「…だって気持ちよかったんやもん、、///」
「…はぁぁ…だいちゃん、それ煽ってる?」
「俺止まれなくなってまうけどええの?♡」
「…うん♡ もっかいきて?♡」
「、、ほんまに可愛い…//♡」
翌日
…あかんこれ。動けん、、
ちょっとやばい、、いやちょっとどころやないな…
「しゅ、しゅんちゃん…」
「ん? どしたんだいちゃん!」
「これあかんやつや、、」
「あ〜…ちょっと激しくしすぎたもんなぁ、、 」
「わざわざそれは言わんでええわ…//!!」
「動けやんの…!」
「…俺に何してほしいん?」
「…今日1日看病してほしい、、///」
「もちろ〜んっ!! 今日は安静にな?」
「うん…//」
終わり
ごめんなさい下手ですねほんとにごめん、、😭
え、こんなクオリティで大丈夫ですか…??
いや大丈夫じゃないですよね、、
ほんっとうにごめんなさい…
久しぶりすぎて書き方忘れちゃうんです…
それでも楽しめたなら嬉しいですっ…!!
リクエストありがとうございました、!!
また会いましょう
ではっ
コメント
17件

リクエストに答えていただきありがとうございます! とっても楽しく読ませていただきました!
リクエストしてもいいですか?もしよければテレパシーのちゅーに嫉妬してみんなからちゅーするみたいな照れてる太ちゃんがみたいです! あとお話大好きです!
書くのは才能ないので見る専です!だから想像だけしてるからシチュは結構考えられる!笑 いつも楽しませてもらっています!✨
ばたーこ