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私は月瀬るの。



みんなに言われるけどキールキャラ、らしい。



ある日そんな私に絡んで来た 「灰谷」って人。



1番モテるらしいけどなんで私なんかと、?



「ねぇ、月瀬さん!ここ、やっといてくんない?笑」といじめっ子の高橋さんに言われても 



「自分でやったら。」と冷たく返事をしてしまう。  



そんな自分が きらい だ



「きゃー!!」とまわりがうるさくなる。



振り向くとそこには灰谷さんがいた。



「んーと、月瀬ちゃんいる?」と微笑む彼。



「げ、」



「あ、!いたいた~♡」と笑顔になる彼を見て微笑んでみたい。


「…何の用ですか。」そう思っているけど、もっと可愛い子みたいになりたい。



それが私の夢だった。


「ね~、遊ばない?♡」 「遊ぶ暇があったら勉強してます。」


「んー、笑楽しませてあげるからさ、?♡」


とにこにこな彼を無視できなかった。


「いいですよ、」と思わず口が…








































































「ついたよ~♡♡ 」





はっ、と目を覚ますとそこには…

さからえない ワタシ .

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