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〜 スポドリ作り中 〜
スポドリの粉、なんか危ない物って感じだよね?
え、そう思わんか?
夢 「 ひゃ ッ … 」
角 「 … あ 。 ごめん 、 いい背中があったから 」
角名 、 私の背中を なぞってきたのだ .
夢 「 はぁ … ? 触んなよ ! 」
角 「 え 〜 ? やだよ 」
… ん ?
角 「 だって 、 夢が可愛い声出すのが悪いし 」
んん … ?
北 「 角名 、 サボったら あかんよ 。 」
角 「 … やべ 」
こえ ー 、 、
スポドリ 運ぼッと …… !
うぃしょっと 、
治 「 夢 、 大丈夫か ? 重そうやな 」
夢 「 重そうって思う前に持ってよ … 」
治 「 … おん 。 」
なんか … ごめん ……
夢 「 ひゃ ッ 、 ! 」
治 が 私の手を 触って来た 。
治 「 ええ声やな 」
この様に 、 私は少し触られちゃうだけで
ものすごく 感じてしまう 。
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