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考えたBのLのお話【実況者】

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考えたBのLのお話【実況者】

4 - 第4話♥♥ ♥♡♥♥ ♡♡♡ ♥♥♥♡ ♥ ♡♥♡♡ ♡♡♡ ♥♥♡

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67

2022年02月15日

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kir視点


ボフンッ…


ベットに俺を優しく降ろす


kir「俺、ヤッたことないんだけど……」


nak「処女?」


kir「そういう事、言うな!馬鹿!///」


ドサッと音がして俺の目の前にはnakamuの顔と

天井だけになり、やっと自分の状況を理解した


kir「んっ…ぇ…?///」


nak「ははっ…早速だけど始めていい?」


kir「ゃっ、…んっ…、ぅ、…」


抵抗しようとしたがもう遅いみたいだ…



チュッ…



kir「あっ……ぅっ、ぅ…ん…チュッ…はぁっ……」


nak「ペロッ…チュッ…ジュッ…、!」


キスされたと思ったら急に舌を入れられ

自分の舌と絡んだと思うと

ジュッと吸われる


kir「ん”ん”っ……!!ぁっ…ふっ…///」


nak「ぷはぁっ…、…」


kir「ふっ…はぁっ……はぁっ…」


nak「ははっ…‪w可愛い……‪w」


kir「お前なげぇよっ…」


nak「もう1回してあげようか?」


kir「殺す気かよ…っ、……」


ニマニマ笑われ癪に触ったからギッと睨みつけるが

彼は何か思いついたように笑った


nak「…」ガリッ


kir「ぃ”あ”っ、……ぁ”、っ…」


噛まれた所がヒリヒリと痺れる

痛みは徐々に快楽になり


今、そういう行為をしてるんだなって

いうのを実感させられて、さらに顔に熱が籠る


nak「照れちゃって…かーわい…♡」


nakamuの一言一言にビクビクと身体が反応する、


nakamuに俺の突起物を弄りまわされ

快楽から逃れる為にシーツを掴み、体を攀じるが

快楽から逃れることも出来ずに飲み込まれていく


kir「ぁ…ぁぅ……っ、…♡」


nak「ホントに好き…」


俺今日、会ったばかりの奴とヤッてるんだな…


nak「初めてで、こんなのって、きりやん

センスあるよ?」


kir「ひぁっ、…っ、♡…ぁあ、……っ、…♡」


nakamuの手は止まることもなく俺の身体を弄ぶ


nak「そろそろ、解かそうかなっ……」



ヌプッ…



kir「っぁ”あ”……!?♡〜〜ア゙ッ…っ、ッ…♡」


急に指を入れられ達する


nak「ははっ、…笑、指入れただけでイッちゃって♡

かわいいっなぁっ……♡」


ヌププッ……ズポポッ…、ヌポッ……



指がどんどん入ってくる


kir「まぁ”っ!……っ、ッうごっ…か、さ…な、っ…

ぁ、ぃ……れ…ぇッ…♡」


nak「はぁっ、…♡……かわぃっ…♡

もう、挿れていいよねっ……?♡」


kir「すき、っ…に…しろツ、…よぉっ、……ッア゙、

…、っ、…あゥッ…、♡」


次第に奴のモノが、露になる


ヌポッ


kir「ッ、っ、ァ……っ、ッあぁ”、…♡…ァ”っ…ハッ……

でかっ…ァ、ッ……あ”……、ぅ”ぃ…♡”」


脳が蕩けそうだ、もうどうにか

なってしまいそうな程に、呂律が回らない



kir「な…か、むっ……おかしくっ…なるっ…♡

やだっ…ッ…♡…あぅッ…、ァ……ッッツ、……♡」


このままでは快楽に全身浸かってしまう


nak「おかしくなってよ…ッ…♡」


俺の物を指でピンッと弾くかれ、腹を汚した……


kir「なかっ……、む…、♡……ハァッ…、はっ……♡

…なっ……か、、……むッ、♡」


正しく回らない頭で、彼の名前を呼ぶ



nak「可愛いなぁ〜♡でもまだ俺、

イッてないから……終わらないよ……?♡」


kir「んぁっ…、はっぅ…♡…ゥグッ……ッ…ァ…♡

あぁっ、…ァゥ……う”っ、はっ、ハッ……♡」


nak「んっ、……ふっ、出していい…?♡」


彼は、もう時期イきそうだ


kir「いっ…ぃ…よ…ぉ、…きてっ…、…♡」


nak「ツッッ〜ッ…ゥッ…フッ、はっ、…ハァッ…はぁっ…♡」


俺の中に熱くてドロドロしたのが入ってくる


kir「ん”っ……ふぅ”、ぁ”っ…、…ん”っ、…ぁ”♡」


目の前がチカチカする


nak「おやすみ、きりやん……」


kir「ん、……」


nakamuにおやすみと頬にキスを落とされる

そのまま俺は眠りについた


nak「大好きだよ……♡」

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