テラーノベル
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櫻 井 .
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こんちくは〜!!フェルノですっ!!!
前回の続きからいきます!!!😙😙💕
フォロワー様21名様!!!ありがとうごぜぇます…😭😭😭😘😘
それでは本編どーぞ!短いと思います…😌😌😌
あれから更に何ヶ月か経ち…。
Masmi:そろそろか。
Mudano:…
無陀野と真澄はお互い京夜のことが好きなことを知っていた。
ーーー数ヶ月前ーーー
【購買ですれ違った時
Mudano:真澄、…京夜が。
Masmi:あ?京夜がなんだよ、
Mudano:……真澄はもういいのか?
Masmi:は?
Mudano:…前から思っていたんだが…真澄は京夜のことが好きなんだろう?
顔が熱くなった気がした。
Masmi:…んで………なんで…っっっ!?
Mudano:行動から分かった。
(照れてる…
Masmi:それなら…てめぇこそ京夜のこと好きだろ…!!
Mudano:………あぁ。
Masmi:っ…素直だな…??
Mudano:まあいつか話そうと思っていたからな。
Masmi:…てめぇの作戦は知ってる………
Mudano:ならお前も手伝ってくれていると?
Masmi:…まあな
Mudano:趣味が悪い(笑)
無陀野は珍しく目を細めて笑った気がした。
Masmi:…てめぇもだろ(笑)
ーー現在(羅刹)ーー
Masmi:仕掛けるぞ。
Mudano:あぁ
ーーーーー
Kyoya:…はぁ。
京夜は医療機関に入る資格が得られた。
テストの点数が良く、実際の現場でスムーズに行動することができたからだ。
購買で何か買って食べようと廊下を歩いていた。
するとーーー
真澄と無陀野がいた。
京夜は見ないことにした。
真澄たちは京夜が仲良くしている〇〇のことを話していた。
京夜は胸が痛くなった。
せめて自分のことを心配してくれてはいないだろうかと思っていた。
早く仲直りしたいと思ったのはこの時だけだった。
ーーーーー
京夜は教師に怒られて走っていた。
Masmi:…何があったんだ…
『ひぇー!!!許してくださいっっっっ!!!』
という声が廊下で響き渡る。
Mudano:こんな子供じみたこと考えるんだな。
Masmi:まあこの方が手っ取り早いしな。
Kyoya:まだ追ってくるんだけどぉ!!!?
Teacher:おい!花魁坂!!!お前だけじゃないけどなぁ!!お前ら訓練サボりすぎなんだよ!!!補習しろ!!!
その通り。京夜たちは訓練の時は誰か1人が保健室に絶対いるのだ。それをあとの2人が気づき、保健室にやって来ていた。
Kyoya:いやだって…!!!
Masmi:京夜!こっちだ。
え?
まっすー???俺…嫌われたんじゃ…???
いや、そんなことはどうでもいい。
そう思いながら京夜は教室に逃げ込むように入る。無陀野はドアを勢いよく閉める。
Teacher:【おい!補習組!!!ここにいるんだろ…!?くっ…この馬鹿力さは無陀野か…!開けろ!!】
Mudano:…無理。
Teacher:【なんだと!?】
俺達は京夜をこの教室に誘導した。
方法などない。待っていれば先生に見つかり、ここにおびき寄せることが出来ると思っていた。
Kyoya:…まっすー…だのっち…まずはありが
Masmi:うるせぇ
Kyoya:っ…
Masmi:お前をここに呼んだのには理由がある。
Kyoya:まあ、そうでしょうね…。
Mudano:京夜、正直に言う。
Masmi:俺達はお前のことが
好きなんだ
おかえりなさい!!!🫶💕
めっちゃ短いですよね!!!😭😭😭😱😱
てかストーリー性ない…ごめんなさい…(泣)
すみません!!テスト勉強私も京夜たちのように頑張らないといけないので…(泣)
次は長めにするので許して…😭😭😭😭
コメントくれても返信できないかも…
あと浮上中だけどもっと低浮上になるかも…それだけ伝えとくね!次見るときは♡いっぱいついててくれてたら嬉しいな…😌😌😌😘😘
フェルノのことを応援する!って人は♡いっぱいちょーだいね♡
NEXT1900↗ 👥+3
コメント
1件
初コメですテスト頑張ってください!