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2 - 第2話 支払いはお体で。<2>(mafioso x chance)

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2025年06月13日

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前の話♡10ありがとうございます!!もし好評ならばこれからも書いていこうと思います、もしよければ♡おしていただけるとありがたいです、!


↓では本題へ。


注意

これは、mafioso x chanceです。地雷の人は、ブラウザバックを推奨致します。

また、R18なためご注意ください。

大丈夫ならば、どうぞ!












開始早々、俺はmafiosoにキスをされた。


ヤられるとき、キスをされるのは全然なかったから驚いた。 でも、悪い気はしなかったから俺もキスを受け入れた。


でもなんでするんだ?早くヤって終わらせばいいのに、と考えていると急に舌が口内に侵入してきた。


めっちゃ急だったからびっくりした。mafiosoは舌を絡めてくる。ヤるときに痛み以外の感覚を感じたのははじめてだった。


からだが無意識にビクッと反応してしまう。未知の感覚は怖く、抵抗しようとしたが治療されているとはいえ、回復に結構な体力を使ってしまったようで抵抗する気力がなかった。


この感覚は快感というのだろうか、体が勝手に反応する、俺は一瞬、俺の体ではないのでは、と思ってしまうくらいに困惑していた。というかコイツいつやめるんだろ…まあ、とりあえずコイツが満足するまでもちこたえるしかないっ!!



キスをして数分がたった。こいつはまだ唇を離さない。いつもの俺ならどれだけやるんだよと心のなかでツッコミをいれているだろう。


だが今は違う。キスを長くされ続けているせいで息が辛くなってきた。


流石にやばい と思ってmafiosoの肩をたたき、やめろと訴えた。幸運なことに、それが通じたのかmafiosoはキスをやめた。やっとか、と思うと同時にmafiosoは俺のズボンに手をかける。


chance 「おい、なにする気だよ、」


嫌な予感がして俺はmafiosoにたずねる。返答はない。相変わらずコイツはなに考えてんのかわかんないやつだ。


…俺の予感は命中したようだ。ズボンを脱がされた。いや、ヤるときなら当たり前なんだろうけど!やはりいざヤられるとなると恥ずかしい、たぶん今俺顔赤いと思う。


恥ずかしさと混乱の感情が混ざりあって、とても複雑な気持ちになる。そのまま動かない mafiosoに声をかけようとした瞬間、mafiosoは無言で俺の後ろの穴に指をいれてきた。


chance 「っあ、!?」


異物感と苦しさから自然と涙がでる。昔もいれられたことはあったが、こいつの指はでかくて、苦しかった。やめろと抵抗しようとしても、思うように力が出せず、失敗に終わってしまった。


やっぱ痛いなー、と思いながら苦しみと痛みに耐えていると、mafiosoの指がある部分に当たった。そこは前立腺というのものだった。


chance「ん”っ///♡!?」


mafiosoの指がそこに当たった瞬間、俺からすごい高い声がでた。内心、俺ってこんな高い声出せるんだ、と驚いていた。


mafiosoはその反応を見るとニヤッと笑い、集中的にそこを指で刺激してくる。その度、俺は情けない声を出してしまう。


chance「ん、//♡ん”ぁ、っ、//♡っ”ー///♡!?」


ずっと刺激され続けていると、俺は射精してしまった。やばい、俺尻でイっちまったよ…射精したし止まるか?と思ったがその考えは甘かったらしい。


また、指でそこを刺激された。射精したばかりだからか、さっきよりも快感が倍くらいになっているような気がする、気を抜けばすぐに出してしまいそう…いや、我慢できないくらいだ。


chance「っあ”//♡ー!?まてっ、ん”ぁ///イ”ったばっか、っ”、//やめっ///♡!?」


また射精してしまう。この調子じゃあずっとイっちまう、止めないと、そう思っているのに体がいうことを聞かない。快楽に溺れてしまっている、


chance「っお”ー、♡ま”たっイっ”ー!?///♡」


これで何回イっただろうか、もう数十回は越えているかもしれない。mafiosoは俺に休む時間なんか与えずに、指を増やしてきやがった。3本は確実に入っているだろう、指をバラバラに動かして刺激してくる。


それを気持ちいいと思ってしまう俺がいやになってきた。


俺が何十回目かの絶頂をむかえると、mafiosoはやっと指を引き抜く。やっと終わりか、と脱力しているとmafiosoがズボンを下ろす音が聞こえた。脱力していた体が強ばる。


…終わったと思いながら振り返ると、そこには予想通りmafiosoのデカイあれがあった。だがサイズは想像を越えていた。


chance「いやいや待て待て、デカすぎだろ!?」


想像を絶するほどの大きさでビックリした。いやいや、無理だろこれ。下手したら俺の腕くらいかもしれねーぞ??


mafioso「大丈夫だ。十分慣らした。」


chance「無理無理!!死ぬって!!」


mafioso「力抜け。」


mafiosoにおさえつけられて動けない俺は指示に従うしかなかった。



なにかがいれられた感触がしたと同時にさっきとは比べ物にならないほどの圧迫感が俺を襲う。思いっきりデカイそれを容赦なく出し入れされる。


こいつ受け側の気持ち考えないと思う。本能のままに突いてんなこれ。色々考えていたが、mafiosoのあれが前立腺に当たると、そんな思考など吹っ飛んだ。


chance「っお”ー♡///!?」


そこを突かれた瞬間俺はイってしまった。この調子じゃあイき地獄になっちまう、早く逃げ出さねぇと、!そう考えて俺は腰を動かし、逃げようとする、が。


mafioso「なに逃げようとしてるんだ?」


そんな低い声が聞こえた瞬間、腰を掴まれ、さっきよりも奥までいれられた。


あれ、おかしいな、さっきまで苦しかったのに、さっきみたいに気持ちいい、?


さっきより若干冷めてはじめていた体がまた一気に火照る。さっきよりも激しく腰を動かすmafiosoは、俺から見れば獣そのものだった。


chance「っあ”ー、//♡まてまてっ、///♡あた”まおかし”くなるっ”、//♡とま”っ、止まれぇ”っ、///♡!?」


頭が真っ白になる。そのなかで思い付いた唯一の言葉は、 『気持ちいい』  それだけだった。


mafiosoの息がさっきよりも荒くなっている。そろそろ限界なのだろう。あれ?待て。このままだと俺中に出されるくね?地味に後始末めんどくさいんだが。やばくないかこれ!?


やばいと思い、声をかけようと思ったがそれはもう遅かった。


mafioso「出すぞ、受け止めろよっ、!」


chance「っあ”ー///♡!?ち”ょっとま”っ、待っ”てっ//♡!?むり”っ、♡ん”ぁー///♡!」


そのまま俺は気を失った。最後にわかったのは、、中にあついものが注がれていることだけだった。




chance「っん、?あれ、ここは、って、いだっ!!」


俺は目が覚めた、起き上がろうとすると腰の痛みに襲われる。


とりあえず自分の体の確認をしてみると、尻に違和感はなかったから、中に出したものはアイツが掻き出してくれたようだ。俺よく目覚めなかったな…


服もちゃんと着せてくれている。ただ、俺の服ではないことに気づいた。mafiosoの服だろうか、ブカブカだ。まあ、着せてくれただけありがたいな。


アイツなんだかんだいって優しいのかと思った。傷だって治療してくれたし、後処理だって…


というかここどこだ?さっきの場所ではないようだが…と考え、周りを見渡しているとドアの開く音が聞こえた。振り向くと、


eliot「chanceさん、!よかった、起きたんだね!!」


guest1337「…全く、心配かけさせやがって、」


見慣れた二人だ。eliotは嬉しそうな顔してるし、guestも文句言ってるが、少し安心したような顔をしている。


chance「すまんな!」


guest1337「だが、なんであんなところに倒れてたんだ、?」


chance「え?」


話によると、俺は道端に倒れていて、そこを二人が見つけたような感じだったらしい。俺は、mafiosoに犯された、何てことは言えなかった。


なぜなら、俺のプライド、というものが許さなかったからだ!!とりあえず、酔いつぶれた、といってそこの話は回避した。俺ってやっぱ嘘つくの上手いんじゃね?と思いながら、話を終わし、その場を離れた。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

9

ユーザー

うっへへへへ最高だぜうあああああ(死)

ユーザー

最後ちゃんと 嘘つくの上手いんじゃね? って調子乗ってんの 笑った チャンス らしいねぇ…♡

ユーザー

あはは、はは、(貧血で倒れる)

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