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こんにちは!

今回はらっだぁの派生達の小説を書いていこうと思います!

説明は<各作品の注意事項>という名前のエピソードをご覧ください。

この話は868が出てくるのですが新人の子がいますが夕コや刃弐がいるのでそこのところご注意ください!

それでは!記念すべき第一話です。

どうぞ!




レダー(レ)「ふぅ~大型終わった~」

ケインオー(ケイン)「お疲れ様です店長」

とぴお(とぴ)「お疲れ様です先生!」

成瀬夕コ(夕コ)「おっつぅ~(スライディング」

レ「ぐぇ~」

音鳴ミックス(おとなり)「あ!指名手配されとるやん」

牢王 連(連)「え?マ?」

芹沢ヤニ(せりざわ)「エ?ほンとだ!」

レ「ん~じゃあ寝よっかな~」

とぴお「え~寝ちゃうんですか~?(上目遣い」

せりざわ「(上目遣い」

レ「うっ!かわいいけど・・・寝たいから~」

せりざわととぴお「(ググググ!!!!!」

レ「引っ張らないで~」

せりざわ「ヤだ~!ネないデ~!!!!」

ケイン「ダメですよ店長は寝たいって言ってるんですから。」

せりざわととぴお「ぶ~👎((>ω< ))o」

(無線)レ『レダー寝ま~すおやすみなさ~い」

とぴお『せんせいーねないでくださいよ~』

せりざわ『ソーだソーだ~』

刃弐『あ、抜けた・・・』


レダー視点


???「よっしゃー!きたー!!」

???「え?まじで?」

ㇾ「なにしてんの~”らっだぁ”と”らだ美”」

らっだぁ「マイクラのアスレチックしてるよ~」

らだ美「らっだあのせいでいま終わっちゃったけどね!」

らだ美「あ~あ!暇になった~!」

らだ美「あ、そうだ!レダーの街行きたいな~」

レ「え?この空間から行けるの?」

らっだぁ「行けるよ~」

らだ美「じゃあ行きたい!」

らっだぁ「じゃあ行かせてあげるけど~

そ・の・か・わ・り・に~・・・ホットドック、買ってきて~」

らだ美「わかった!」

らっだぁ「よっしゃー!絶対にデやんすのね!」

らだ美「わかったわ!でやんすさん?のホットドッグね!」

らだ美「じゃあレダー!金ちょうだい!」

ㇾ「頼むときは態度ってものが・・・」

らだ美「じゃあいいや・・医院長~金貸して!(大声」

らっだぁ医院長(医院長)「え~・・・いいよー」

らっだぁ「ひゅ~!医院長~ばりやさしいじゃ~ん・・レダーとはちがって」

ㇾ「うっ・・・」

らだ美「医院長~SHINOBI借りるね~(大声」

医院長「はぁ~?」

らだ美「じゃあ行ってきま~す!😊」

らっだぁ「いってらっしゃーい」

レダー「 ╰(´。_。`)

(シュッ

青井ラディ(ラディ)「あれ?らだ美ちゃん行っちゃったの?」

らっだぁ「行っちゃったよ~」

ラディ「大丈夫?あんな子持ってって」

ㇾ「大丈夫、携帯は渡してる・・・👍」

らっだぁ「ははっwwwアイルビーバックみたいになってるwww」


らだ美視点


らだ美「やったぁ~!来たぞ!ロスサントス!」

らだ美「SHINOBI運転するのなんてはじめてだよ~」

(ブーン

???「そこの方~?」

らだ美「は~い?」

???「免許もってはる?」

らだ美「え!めんきょっているの?」

???「いるよ~ていうかいま取れるで、僕免許センターの人だから・・・」

らだ美「え!まじ!?ちょっと神すぎない?名前なんて言うんですか?」

???「あ~僕?僕はヘラシギだよ」

らだ美「え!免許取っていい?」

ヘラシギ「ええけどその前に連絡先交換せん?」

らだ美「あ~?まぁいいですよー」

ヘラシギ「じゃあ免許取ろうか?」

らだ美「お願いします!」


ヘラシギ「結構じょうずやね~」

らだ美「ありがとうございます(〃´∪`〃)ゞ」

ヘラシギ(かわええな~🥰)

らだ美「あ!そうだ!人がいっぱいいるところってどこですか?」

ヘラシギ「あ~・・・8037番地のレギオンって場所かな~」

らだ美「え!まじでありがとうございました!」

ヘラシギ「ええよ~🥰」

らだ美「ばいば~い(o(〃^▽^〃)o」

ヘラシギ「グハッ」

ブ~ン



長すぎるのでここまでにさせていただきます

それではみなさん<ボナペティ>(?)

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