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Prologなんてものは無いですいきなり第1話
・ 王様庶民パロ
・ rdpn
・ 腐表現〇
・ 地雷さん👋
pn side
今日は この国の王様が街に来る日らしい 。
婚約者を探しに来るとか 。
街は その話題で持ち切りだ 。
pn 「 ま 、俺みたいな貧乏人は関係ないんだけどね笑 」
pn父 「 pnも 城で働かせてもらえれば良いんだけどなぁ 、!」
pn 「 そんな… 、どうせ 見向きもしてくれないよ 」
外 : うわぁぁぁああ !!
pn 「 なに 、五月蝿いな… 、 」
pn父 「 きっと 王様が来たんだろう ?
pnも 見てきな 。 」
pn 「 は~い …… 、」
( ガチャ
pn 「 うっわ 、馬車でっかぁ 、!? 」
?? 「 !、ねぇ 、君名前なんて言うの ? 」
派手な衣装着た人だな …、
多分 俺の苦手なタイプだ 。
pn 「 えっ…と 、pnって言い、ます … 。」
自他ともに認める かなりの人見知りだ 。
初対面の人なんかと 普通に喋れるわけないだろう 、!
ましてや 王様 、だ… !
もぶ女 「 やだ 、貧乏が王様に話しかけてるわ… 、汚らわしい… 」
いやこっちが話しかけられてるんですけど ??
?? 「 ….. いい… 、」
pn 「 え ? 、」
?? 「 可愛い !!!! 」
pn 「 は !? 、」
?? 「 ruさん 婚約者この人がいい ! 」
周り : あの貧乏人が …?、 男…!?、変わった人ね…
pn 「 えっ ちょっ あの 、王様? 俺、男なんですけど… ? 」
rd 「 rdって呼んで ? 性別なんて関係ないから
てかpn はそれでいいの !? 、」
慌ただしい人だ … 、
父さんの生活が 楽になるとするなら 喜んで嫁ごう 。
pn 「 父さんの生活が楽になるなら …、まぁ 」
rd 「 お金に困っているの? それなら安心して 」
pn父 「 良いじゃないか、pn 。
せっかくの機会だ、受け入れたらどうだ ? 」
pn 「 父さんが 言うなら …、」
rd 「 やったぁ、!! よろしくね、pnちゃん 」
婚約者になるため もちろん城に住む 。
明日の朝 、執事の方が迎えに来てくれるらしい 。
荷物をまとめあげ 、明日に備え眠りにつく 。
AM 8:15
もう約束の時間だ 。
あのでっかい馬車が そうだろう 。
執事(ru) 「 pn様 、お迎えに上がりました 」
pn 「 あ 、ありがとうございます …、」
rd 「 pnちゃん !! 今日も可愛いね 」
pn 「 rd様 …、おはようございます 」
pn父 「 頑張れよ、pn
なな🥥💐
rd様 、pnを よろしくお願いします 」
rd 「 はい !任せてください! 」
pn 「 じゃあね 、父さん 」
これから お城での生活だ 。
元は 貧乏で庶民だったのだから 不安ではある 。
でも、
pn 「 楽しみだなぁ …、」
rd 「 ん? なんか言った ? 」
pn 「 あっいや! なんでもないです、! 」
長編にしたいです 。頑張ります 。
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コメント
1件
お話すごく好きです!! 続き楽しみです✨☺️