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桃里 ㄘゃԽ
45
#おりきゃら
玲💚🍀 .🌳🩵
1,450
1,228
まあ書いていくです
桃:
青:
【ぬいぐるみに嫉妬…?】
桃「どうも皆さん、」
桃「聞いてください(急)」
桃「青が…、」
桃「俺の青がぁああッ…🥺」
桃「🧸から離れないんです」
桃「青〜」
青「ん〜? ((🧸)ギュッ」
桃「……」
桃「(おい、🧸そこどけ)」
桃「(そこは俺の特等席なんだよッ…)」
青「な、何…(引」
桃「あ、いや…飯何がいいかなって」
青「えー、なんでもいいよ〜」
青「えへへ…/(🧸見」
桃「……」
桃「(お前(ぬい)…青に近寄るんじゃねぇぞ(理不尽))」
桃「(あと1mm近ずいてみろ、)」
桃「(お前(🧸)今すぐ処分じゃ )」
桃「(問答無用でゴミ箱行きだからなッ)」
青「…、」
青「ね、ねぇ…早く作ってきて」
桃「んー、 早く来いよー」
桃「あぁやばい嫉妬で4にそう…」
桃「(人形だからってバカにしやがって
(※してません))」
桃「(俺は)青と何年の付き合いだと思ってんだよ、たく」
桃「青ー飯できたぞー」
シーーーン
桃「は?」
桃「青ー」
桃「飯できたら」
桃「早く来いっていn (ガチャッ)」
青「すぅすぅ…」
桃「………」
桃「青が抱きしめてる🧸睨」
(桃脳内)
🧸「ふふ僕はお前なんかよりも大事にされてるんだよ」
🧸「お前なんか僕と青のイチャつきでも見とけ」
🧸「だからさっさとひとりでごはm」
桃「お前マジでいい加減にしろ 捨てるぞ」
桃「次一言でも喋ってみろ 解体処ぶn」
青「ん… 桃くんうるしゃいんだけど」
桃「ぁ、いや、」
青「妄想は頭の中だけにしてて!」
青「プイッ」
桃「ぁ……」
桃「(おい🧸、🧸の分際で何してくれてんだよ)」
桃「(お前青と出会えたの俺のおかげだからな)」
桃「俺があそこで取ってなかったら……」
(回想)
青「ねぇ!桃くんあのくまさん取って?」
桃「え? 青には🧸いらねぇだろ、」
青「なんでなんでッ!」
桃「青には俺がいるじゃん」
桃「浮気?」
青「違う…」
青「なんでこれだけで浮気になるの嫉妬魔すぎでしょ」
桃「はぁ!?」
青「とりあえず!、1回してみて」
桃:「はぁ、」
桃「(わざと取らないように…)」
🧸(耐)
青「ぁ、」
桃「…笑」
桃「あーあー、残念だったなー(棒)」
青「桃くんわざとでしょ」
桃「わざとじゃねぇよ笑」
青「……プクッ」
桃「他にもあるんだしそんな拗ねんな、」
青「…、僕あの🧸が…」
桃「…、」
桃「ほら、このキャラクター、青が好きなやつだろ?」
青「………、(うつむく)」
桃「……」
桃「(はぁ、)」
桃「(なんでそんなにあいつが欲しいんだか……)」
桃「青、そこで待ってろ、」
青「え、どこ行くの、」
桃「飲み物買って来るだけ ちょっと待っとけ」
青「う、うん、」
桃「…」
桃「こいつ、全然取れねぇんだけど」
桃「…はぁ、これで最後にしよ、」
🧸(落)
桃「え、は、なんで今なんだよ」
桃「青ー」
青「桃くn え!それ!」
桃「ん、」
青「取ってきてくれたの?」
桃「まあまあ、」
桃「(2000円くらい使ったのは秘密ってことで、)」
桃「まあ、青の機嫌直すくらいなら2000円なんて安いもんだよ」
桃「お前じゃなかったらなッ」
桃:「🧸(引)」
青「うぅ…」
桃「あと足だけ…」
青「桃くん、僕の🧸奪おうとするのやめて!」
桃「は、奪ってるわけじゃッ」
青「僕にとってこの子は大切なの」
桃「……、」
桃「俺よりも?」
青「え?」
桃「青は俺よりもそいつの方が大切なの?」
青「え、いや、それとは話が別じゃッ」
桃「別じゃない (被)」
桃「俺がどんな気持ちでこれまで過ごしてきたかわかってんの?」
青「いや、そのn」
桃「最近こいつばっかで俺に冷たいくせにッ」
青「も、桃くん、落ち着いて…」
桃「わかってねぇじゃん」
桃「こいつせいで嫉妬して狂いそうなんだよッ!!」
青「も、桃くん…?」
青「たしかに僕、桃くんの気持ちわかってなかった…かも、」
青「ごめん…ね? (天然上目遣い)」
桃「……」
桃「ねぇ、ごめんって思ってるなら」
桃「体で示してくれない?」
青「ぇ…?!//」
青「いや、それは…/」
桃「ぇ、何、できないの」
桃「そっかー青の謝罪ってそんくらいだったんだー(呆れ(棒))」
青「わかったッ!!//」
青「あの、えっといわゆる体で償うってやつ…?」
桃「(は、その言葉どこから覚えてきたの)」
青「するから許して、ね?」
桃「いいよ、今夜俺のこと満足させられたら許してあげる」
青「でも、僕満足のさせ方わかんないし…」
桃「まあまあとりあえず脱いでから話はしようね〜 青〜」
青「ぅ…」
青「あ、てか、ご飯こといったの、(逸)」
桃「飯なんていつでもいいだろ」
青「あ、あ〜、僕!」
青「食べたい〜 桃くんのご飯食べたいなー!!」
桃「今さっきまで寝てたやつが何言ってんだか、」
青「桃くんが作るの遅いから、」
桃「いやいや、あれでも早い方だろ」
青「いやいやいやいやいやッ」
桃「あー、はいはい 遅くてごめんなさいねー」
青「謝罪になってないッ」
青「謝罪するなら体で示さないと(🪃)」
桃「…土下座しろと、」
青「……、ー、」
青「桃くんって、頭の回転早いね、」
桃「wwwwwwwww」
桃「お前が遅いんだよッ笑」
青「はあ!!?」
青「僕も、土下座するから許してー」
桃「脱がして欲しいってこと?(?)」
青「え?」
桃「え??」
桃「脱がして欲しいなら脱がすけど」
青「ッひとりでできるし//」
桃「えー、できないから、くだらない言い訳してるのかと思ったー(棒)」
青「絶対うそじゃんッ!」
桃「wwwwwwwww」
桃「ほらほらーはやくー」
青「そういう桃くんだって…脱いでないじゃんッ//」
桃「俺脱がして欲しいから」
青「ッッ…自分で早く脱げ!!//」
(その次の日、青ちゃんは桃くんがいればと思い知らされたので🧸は紫くんにお譲りになった)
コメント
1件
みぅです🤍🥀 読み終えたよ〜! もうね、桃くんの嫉妬の仕方が可愛すぎてにやにが止まらなかった(笑)。ぬいぐるみに「あと1mm近づいてみろ」ってマジギレしてるところとか、脳内でぬいぐるみがイキってるところとか、細かい表現が面白くて。 でも回想であれだけ頑張って取ってあげたのに、今はそっちばっかりでヤキモチ焼いてるの、なんかもう尊いね…!青ちゃんの天然っぷりも相まって、重くないからスルスル読めちゃった。続きも気になる〜!