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ただのバナナ
772
A722db
94
やい
240
⚠カンヒュ✕トドヒュ
米国✕広島
♡←少々使います
アメちょいと最低かも
ゴメソ
「」←アメ
『』←広島
『早く夏終わんねぇかな〜』
俺は夏が嫌い。
理由は…ハッキリしないけど。
まぁ暑いから…
外にいるんだけどさぁ
家にいろよって思ったしょ
外っちゃあ外。家っちゃあ家。
面白い?
はいスベった
家の敷地内にある椅子に座ってる。
だけ…
あ〜…このまま寝よっかな…
「GoodMorning!」
ん…?誰…?
『…?』
「久しぶりだな!」
『っ!?お前!』
クソが…勝手に入ってきやがって…
不法侵入者め…
『コロス…』
「ちょ!落ち着けって!」
『俺はお前を恨んでるんだぞ…』
「(やっぱり彼奴と同じような性格だな…)」
「ここ暑いんだわ!家入れてくれないか?」
『お前…』
『阿呆?』
「ひでぇ!アホじゃねぇよ!」
『ならば何だ?馬鹿か?』
「バカでもねぇよ!」
『他を当たれ!俺も暑くなってきたわ!』
「同士暑いんなら同士涼めばいいだろ!」
『恨みのある奴を家に入れるのか!?』
「別にいいだろ!!」
『よくねぇよ!!不法侵入者!!』
「ならば…」
「power…」
『は?』
グイッ
『は!?』
『ちょ!やめろ!触るな!』
こいつ…!力尽くで…!
あああ!クソ!県が国に勝てるわけない…!
家入られた。
『むやみに動くなよ』
「も〜怖いなぁ〜」
『うるせぇ』
「え、エアコンつけないのか?」
『誰がお前のために付けるか言ったか?』
「きゃーこわーい😭」
『クソが』
はぁ…こうなったら…
大阪…?福岡…?宮城…?
誰に連絡すれば…
岡山でいいかな…
「誰に連絡してんだ?」
『うわっ!?』
『テメェ!何して…』
『っあ.』
やば…押し倒され…
「俺の目的これだぞ?」
『は?』
どこ触って…
『おい…まさか…』
「そのまさかだ」
「ここではだな〜…ベッドどこだ?」
『っ…教えるわけないだろ!』
「じゃあ探すか」
今だ…!今のうちに…
ヒョイ
『ぇ』
『は!?降ろせ!!』
「逃げられると困るぜ」
あ〜…終わった…やだ…
「みっけ〜」
『は…?ホントかよ…』
「ホントじゃなかったらなんだよ笑」
『っ…やめろ!さ…触るな…!』
「今更かよ」
コイツ…
『ぅ゙…あ…』
『ぃ…や…やだ…』
「まだ指だぞ?」
「意外といい反応するじゃねぇか」
『っ…入らない…』
「入れてみないと分かんねぇだろ」
ググ…
『はっ…ぁっ…』
『入れる…なら…早く…してくれ…』
「なんだ?欲しいのか?」
『ちが…う…』
ぁ…やば…これ…
腰動いちゃ…う…
「俺からは欲しがってるようにしか
見えないけどな゛っ!」
『っああ゛!?』
『っあ゛ん…あ』
「やっぱ中が小さいな」
「キツイ」
『うぁ゛っ…!や゛…やだ…!』
『動かない‥.で…』
「それ聞いて動かない奴いねぇよ」
『ぉ゛…あ…』
『あ゛っ…ぅ…』
「ここか?」
『ん゛っ…!あ゛…や…やだ…やだ…
そこ…だめ…』
「大正解〜」
『っぁ゛〜〜〜〜…』
「お〜い.大丈夫か〜」
『ぁ゛♡…ぅ』
「そろそろ出すぞ」
『ぇっ…や…ゃだ…』
「まぁ拒否権ねぇけどな」
『ぉ゛っあぁ゛♡♡〜~~~~…』
『はっぁ゛…♡』
「休憩時間は無しだぞ」
『ん゛ん…♡ぁ…っぐ…』
『もぉ゛…やめ゛…』
『もっ…むり゛…』
「haha、それ言ってやめてもらえると思ってるのか?」
『んっぐ…』
圧迫感が…息できな…
『っはっ…カヒュッ…ゲホッ
ん゛…ぁ゛あっ』
「ん、じゃあ次は自分で動いてみろ」
『ん゛っぇ゛…?』
抜け…た…自分で…動くって…?
まだ…終わらないの…?
『ぉ゙っ あッ…』
「あとは自分で奥突いてみろ」
嘘でしょ…もう…体力…ないのに…
やだ…自分の体重で…勝手に…奥いっちゃう…
『あ゛…ん゛♡…っふ…ぁ゛♡』
『ひっぁ゛…♡んっぉ゙♡』
「そんなんで満足できねぇよ」
『っっあ゛ああぁ゛あ…!♡』
腰…つかむな…!
奥いかない…ように…してた…のに…!
グ…
『あ゛…!っか゛…』
お腹っ…だめ…押さない…で…
『ぁ゛…まっ……ん゛…ぁ』
「腹ボコなってんじゃん」
「エッロ笑」
ぁ〜~…やば…のうが…しびれ…
「2回目出すぞ」
『ぁ゛〜~〜~~…?…♡♡』
「中に出したやつ外出すなよ」
「外出したらもっかい中出すぞ」
『ぉ゙っ…あ♡ぁ゛♡』
『ん…ぁ゛…♡』
「じゃあ動くぞ」
『ん゛ぁ゛♡あぁ゛っ…う…ぁ゛♡』
「…あっつ…ヤバイわお前」
『も゛っ…♡ぉ゛ぐっ…♡』
「やっぱ欲じゃねぇか」
『ん゛っ…!!ん゛ぉ゛♡』
『ぁ゛っ♡あ゛〜〜~…♡』
『は゛っぁ゛…』
「…せめて後処理はしてくか…」
↑しないと可笑しいわよ
はい、終わりです。
長くなりましたすいません
ええと、この部屋?は、広島受けだけですね。
初っ端からヤバ
まぁこのように投稿していきます。
よろしくお願いします。
それと、私は広島受けしかかきません。
ご了承ください。
あと、ご質問についてはコメントでお気軽に申し出ください。
広島受けなら、多少リクエストは受け付けます。
この続きを2話目に投稿するかもしれません
コメント
1件
あー、読んだ読んだ…!第1話からすごい熱量だったね。アメリカの強引さと、広島の「恨み」を抱えつつ抗えないもどかしさが、もう痛いくらい伝わってきた。力関係の描き方が生々しくて、読んでて息詰まるシーンもあったよ。それでも、最後の「せめて後処理はしてくか」の一文に、ほんの少しだけ救いの気配を感じた…この先、どうなっていくのか気になるなあ。続き、楽しみにしてるね🌷