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コメント
1件
わあ、読ませていただきました…! 「彼シャツ」で構ってほしいからって寝ちゃうアキラさん、可愛すぎますね…! セラ夫さんが帰ってきて、あのパーカー姿を見て声漏らしちゃうところ、めっちゃわかります。理性保とうとするのも無理だよなあって。 お互いの呼び方とか、耳元囁きイキ癖つけちゃうところも、すごく関係性が伝わってきてドキドキしました。 腰と喉が激痛なおわりも、なんかもうお見事です…!笑 素敵なエピソードをありがとうございました🌷
srng 「彼シャツ×イキ癖」🔞
※付き合ってるし、同棲もしてます。
ここから先は伏字なしです
skngseed
どうも、四季凪アキラです。
突然ですが…今めちゃくちゃ構って欲しいです。
現在恋人であるみんなは外出中。
こんな時になんでいないんだよ!!
ng「はぁ…誰か〜、、」
みんなが恋しくなりながらもぼーっとスマホを眺めていると気になる記事をつけた。
[恋人にかまって欲しい人必見!彼をその気にさせる方法♡]
迷わずスマホをタップして記事を確認する。
ng「彼シャツ…」
BL漫画でもよく見るあの彼シャツ…。
はたして私にできるだろうか。
というか誰の服を着れば?
みんなとの体格差を考えて、シュミレーションしては恥ずかしくなっての繰り返し。
ng「…ふぅ〜、よし//」
気持ちを落ち着かせて、いざ実行する。
やると決めたらやる、それが四季凪アキラだ。
部屋に向かい、クローゼットを開けてちょうど手前にあったセラ夫のスポーティなパーカーを出す。
着てみるもやはりぶかぶかで膝くらいまであり、必然と萌え袖になる。
ng「でかっ、」
柔軟剤の匂いと少しあるセラ夫の匂いがして心地いい。
だんだん眠気がしてきて、気がつけばソファで眠ってしまった。
srpseed
収録が終わり早足で家に帰る。
早く凪ちゃんに会いたい。
家に着き、鍵をあけて扉を開ける。
sr「ただいま〜」
返事がない、 寝てるのかな。
部屋に行くとソファで寝ている凪ちゃんが目に入った。
…しかも俺の服を着て。
sr「─ あぇ、」
思わず声が出る。
仕方ないだろ、ソファで彼シャツしてる恋人がいたら誰だって同じ反応するはずだ。
深呼吸をして、 理性を保とうとしたが無理だった。
これは可愛いことするなぎなぎが悪い。
眠ってるまま抱き潰してもいいけど次の日怒られるだろうからとりあえず起こす。
sr「凪ちゃーん、起きて〜」
少し体を揺らしながら声をかけると「ん゛〜」と唸り声を開けながらゆっくりと目を開けた。
skngseed
目を開けるとセラ夫が居た。
どうやら私が寝ていた間に帰ってきたらしい。
sr「おはよ、凪ちゃん」
ng「セラ夫、?おかえりなさい、」
sr「ただいま〜…それで?これ、どうしたの?」
服を掴まれながら聞かれて一瞬頭が?で埋まるがすぐに理解した。
ng「ぁ…えと、これは…// 」
顔が熱い、おそらく今顔が赤くなっているだろう。
sr「これは……何?」
にやにやしながら続きを待っている。
やっぱりいじわるだ。
ng「ぅ゛〜、//」
唸り声をあげて、数分言い及んでいたが決心して言葉にする。
ng「その…構って欲しかった、、から…//」
言い終えると同時に唇に柔らかい感触が落ちてくる。
セラ夫がキスをしたらしい。
そのままセラ夫の舌が私の口の中に入ってきて口内を攻めてくる。
ng「ん、!?♡まっ、♡ふぁっ、♡♡」
胸板をとんとんして限界を伝える。
長すぎんだよマジで。
srpseed
重ねていた唇を離すと口から銀の糸が引いた。
sr「あはっ、顔トロトロじゃん♡」
ng「はぁ、はぁ…にゃがい!//」
呂律が回ってなくてほんとに可愛いなぁ…♡
sr「構って欲しかったんでしょ?」
sr「だから今日はいーっぱい構うね、アキラ♡」
ng「は、はぃ…//」
善は急げ、凪ちゃんを姫抱きし、寝室に向かう。
寝室の扉をあけ、凪ちゃんを優しくベッドにおろし、そのまま押し倒す。
sr「今日は無理って言ってもやめないから」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ng「あ゛っ♡むぃっ、♡♡そこやっ、♡あ゛っ♡♡」
sr「ここがいいんだ〜♡」
集中的にアキラの気持ちいい所を攻める。
そうするといっぱい喘いでくれるから可愛いんだよなぁ〜♡
ng「や゛っ♡♡いくっ゛♡いっちゃっ、♡」
sr「イっていいよ♡」
耳元で囁くとアキラは体をビクビクさせながらイった。
sr「可愛いね〜♡ほんとに可愛い♡」
耳元で囁きながら攻めるとアキラは気持ちよさそうに喘いでくれる。
いいなこれ、癖になりそ♡
ng「みみ゛っ、♡♡やらぁっ♡♡ぁ゛っ♡♡」
sr「可愛い♡最高に可愛いよ♡」
ng「あ゛っ♡♡ぉ゛っ、♡♡〜っ♡♡」
アキラがイっててもお構いなしに奥を突く。
「ま゛っ♡♡イってる、♡かりゃぁっ!♡」
「うんうん、可愛い可愛い♡」
「ぉ゛っ♡♡あっ、♡ん゛〜っ♡♡」
またイっちゃった。
もしかして…イキ癖ついた?♡
試しに動きを止めて、耳元で囁く。
sr「可愛いよ、アキラ♡」
ng「あ゛っ♡♡ぅ゛〜っ♡♡…?♡」
囁いただけでイっちゃった…これはついてるな、イキ癖♡
sr「アキライキ癖ついちゃったね〜♡可愛いね〜♡」
ng「ん゛っ♡♡や゛ぁっ♡♡ぁぅ゛っ♡♡」
耳元で可愛いと囁きながら気持ちいいところ突いてあげると気持ちよさそうに何度もイく。
ng「も゛っ♡♡♡むぃ、♡あ゛〜っ♡♡」
中を締め付けてきてさすがに俺も限界だった。
sr「…っ、出る、」
自分の精子をアキラの中に出す。
ng「ぉ゛〜っ♡♡ぁ゛っ、♡♡…はぁ、はぁ」
アキラが休憩してたから思いっきり奥を突く。
sr「何休憩してるの?俺まだ1回しかイってないよ?…俺が満足するまで付き合ってよ♡」
ng「ん゛っ♡♡も゛っ♡♡むぃ〜っ♡♡」
次の日、アキラは無事腰と喉が激痛だったとさ。
お疲れ様でした〜!自分の癖を詰め込んだので満足させられたのか不安ですがここまで読んでくださりありがとうございました!!リクエストや感想お待ちしてます!!