テラーノベル
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初だからさ!!
へぇー、やるやん?
程度に見てね?!?!?!
ドアが開く音がした。
無言でこちらへ来ていて、
確実にキレている。
だが理由は分からない。
、、リビングの扉が開いた。
「おかえりぃ、笑」
少し間が空く。
そしてやっと鈴木が口を開いた。
「滉斗さん。
部屋片付けといてくださいって言ってませんでしたっけ?」
さほど部屋は汚れていない。
が鈴木にとっては汚部屋なのだ。
「あ、言ってたっけ、?
忘れちゃってたかもぉ、笑」
「そうですか。へぇ。」
冷淡な返事。
そうすると、冷たい拳が降り注ぐ。
次から次へと、、、
「ぅぐっ、、!?
ぇ、?鈴木ちゃん、、?」
鈴木の顔を見る
と、酷く腐った笑顔で、だが
どこか熱を帯びていて。
「、、これはお仕置です。」
「貴方が悪いんですからね。」
酷い言い様だ。
「ふぐっ、、ごめんなさぃ、っ、!」
少し間が空く。
「ごめんなさい?笑
僕が求めているのはそのような言葉ではないです。」
「ほら、考えてください。」
「貴方には頭があるでしょう?」
絶対に煽られている。
「、、、わかんない、、」
「から教えて、??」
涙目で訴える。
が鈴木には効かなかった。
「ふふっ、、そうですか。」
短い返事、
と共にまた拳が降ってくる。
「ぁがっ、!!」
鈴木の顔を見る。
何故、何故興奮しているのか。
「いい顔ですね、。」
「最っ高に唆りますよ、その顔。」
本当に何がしたいか分からない。
それが鈴木だ。
「ほらほら、何か言ってみてください、笑」
言う暇もない、
連続で拳が顔面を打ち続けているのだから。
「、、ぅ、ふぅ~っ、。」
「鈴木ちゃんっ、お願いしますっ、」
「教えてくださいぃ、、」
懇願する。
「はぁ、、滉斗さんはどれだけ頭が悪いんですか?笑」
ド直球の悪口がかけられる。
「、、ごめんねぇ、?」
「はぁ、、」
「、、××したら許してあげてもいいですけど。」
思考が停止した。
「、、ぇ、?」
「でも、!!/」
少し鈴木の顔が暗くなる。
「でも?」
「わかった、わかったからぁ、、」
「いい子ですね。」
「では、、」
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こっから先は知りません!
今まで見る専だったからさ!!
今日初めて書いたの!!
みんな凄くない?!
マジで展開考えるの難しい、、
あと!文の書き方とか、設定とか分かるわけねーだろぉおお!!
早く精進しなきゃなぁあ🥲︎🥲︎💕
コメント
1件
うわあああ初投稿おめでとうございます!!🎉✨ しかもこれ、めちゃくちゃアツい展開じゃないですか!?笑 鈴木さんのクールなドS加減と滉斗さんの困惑具合のギャップがたまらない…!!「お仕置です」って言いながら拳降らすの、ちょっと怖いけどめっちゃ気になる…笑 これからどうなるんですか!?続きが気になりすぎて今夜眠れないかも…😭💕 初めて書いたとは思えないキレのある文体、めっちゃ好きです!!
#御本人様とは一切関係ありません
🫧想美🎐🍏
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#だけなんだ
だけなんだ
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