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コメント
7件
真澄隊長が理性が切れて... 四季くん可愛すぎる!やりたい放題なの良き👍️ 最高です!
めちゃすき 最高すぎた ほんと大好き 次もめちゃ楽しみ

注意
・ますしき
・人形プレイ
ここは、練馬区偵察部隊本部____
ある少年が、アホ毛を揺らしながら歩いていた
四季
「ふんふふ〜ん♪ 今日、馨さんと真澄隊長いるかな!」
そう言いながら
すると____
四季
「?人形、、? 」
そこには、黒髪で目の大きな…ある人に似た人形が落ちていた
四季
「✨真澄隊長みてぇ!!」
少年はすぐに人形を拾い上げ目を輝かせて見ている
四季
「はは笑マジで真澄隊長そっくりだな!」
そう言いながら、ほっぺをツンツンしたり、頬擦りをしたり、あちこちモミモミしていた
四季
「スッゲェ柔らかい!モミモミ」
手、足、上半身、下半身…
ありとあらゆるとことろを触る四季
頭を撫でたり、やりたい放題だ
四季
「あ!そういや今から本人に会うんだったな」
今思い出したようだ
人形ではなく、本人のいる隊長室までかけて行った
そして、ドアの前まで来た
四季
「まっすみたいちょ〜!!」
そう言って、ノックもせずに勢いよく入る
すると____
四季
「?なんで真澄隊長突っ伏してんの?え、体調悪い?!」
真澄
「う、るせぇ//…とっととでてけ(体おかしいだろ、、、なんもされてねぇのにッ//)」
四季
「大丈夫…じゃねぇよな」
無意識に四季はさっき拾った人形を握った
真澄
「んッ/」
四季
「え、、」
何かを気づいたのか、四季は真澄と人形を見比べる
そして、もう一度お腹をくすぐった
真澄
「ッ// 」
体がビクッと跳ねた
四季
「!!真澄隊長!」
真澄
「あ゛?」
そう言って顔を上げると、四季が持っている人形に目がいった
真澄
「おい、テメェそれなんだ」
四季
「ん?拾ったやつ!!」
そう言って四季はまたむにっと触る
真澄
「ッ//(チッそう言うことかよくそ/)」
四季
「真澄隊長ってさ…もしかしてここ弱い?笑」
悪戯をする子供のような笑みを浮かべて、また触ろうとする
そこで…
ブチッ
真澄の、切れてはいけないものが切れてしまった
ガシッ
四季
「うおッ」
トサッ
四季
「へ?///」
あっさりとベットに押し倒された
真澄は息が荒く、余裕のない表情だった
真澄
「なぁ一ノ瀬ぇ…随分と俺で遊んでくれたみてぇだな、?あ゛?」
四季
「いや、その…///」
真澄
「次は俺がテメェで遊んでやるよ“四季”」
真澄は四季の服の前を開けた
腰はとても細く色白だ
スーペタペタ
モミモミ
四季
「んッま、どこ触てッ///」
真澄
「あ゛?テメェも触ってきただろうが」
チュッチュッ
ガブッ
キスマも、噛み跡も沢山つけてくる
四季
「まッ」
真澄
「おら、無理なんて言うんじゃねぇぞ?」
ペタペタ
スーー
四季
「ひあッ///」
ひんやりとした手がいやらしく腰回りをなぞる
自分でも驚くほど高い声が出る
真澄
「触っただけで勃ててんじゃねぇよ」
四季
「ッいう、、なぁ//////」
顔を隠す四季
そして四季のズボンも脱がす真澄
ツプッ
グチュックチュッ
四季
「ひあッ//////」
真澄
「…もういいだろ」
四季
「まッ何しようとッ」
いつの間にか真澄もズボンを脱いでいた
ズチュン
四季
「お゛///」
真澄
「汚ねぇ喘ぎ声だなぁ?」
ズチュッズチュッズチュッ
ズチュッ
四季
「うッあ////」
ズチュッ
ゴリュッ
四季
「うぁ//////」
ビュルルル
真澄
「ここ好きなんだなぁ?」
ゴリュッゴリュッ
四季
「あ、うあ///おかしく…なっちゃう♡///やめへ」
真澄
「俺の体あちこち触ってた奴が何言ってんだぁ?下半身まで触ってきやがって」
四季
「あや、まるかりゃッ///やめ」
ズチュッズチュッ
グポッ
四季
「ん゛入っちゃ、ダメらとこッ//////」
真澄
「最後まで付き合えよぉ?四季 」
お終い
マジで…次も人形プレイだよ
次反対、真澄隊長がいじる番
これもいちへの応援!
それではまた次回!