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あまらだ。フォロバ確
8,106
ウス
ldをぐちゃぐちゃにすることがだーいすきなyuk×ぐちゃぐちゃにされるのが悔しいけどきもちいいld
女攻めです。書き方研究してた時期のものなので後半が少し語り口調です。
ではドゾー
yuk視点
ld「はいーないすー」
ot「はい成功ー!ナイス利確ー!!」
kin「ナイスでス」
yuk「じゃあ1回豪邸帰ってこーい」
ふう、リグは利確まで余裕だな。
とりあえすメンバーを豪邸まで呼び出す。
ot「ふうーーー、まあ余裕やな!!」
kin「会長、嘘つかないでください、心なきにボコボコに打たれてたじゃないですか」
ot「うるさいねんこのロボットォ!!!」
tpo「音鳴先輩wwww」
きゃいきゃいとうるさいな彼奴等は。
レダーはというと、騒いでる奴らを眺めながら煙草を吸っていた。
yuk「ダーさん?」
ld「ん、?フー…なに?」
yuk「、!!」
いきなり煙草の煙を吹きかけられた。
yuk「…ダーさん、それ意味分かってやってんの?」
ld「???、何が?」
yuk「ッはーーーー…」
意味も知らずにこんなことしてきたのかこいつは…
バックハグして大型服の中に手を突っ込む。
スリスリッ♡(お腹を撫でる音)
ld「ひゃうッ!?♡」
yuk「じゃあ、今日の夜よろしくね♡」
ld「え、は、はぁ゙!?」
そのままアタシは豪邸を後にした。
視点なし
868メンバーが寝静まった深夜。もはやケインさえもスリープモードに入ったドが付くほどの深夜。
メンバーと一緒に寝ていたレダーはこっそりベッドから抜け出し、車を走らせてフィズ裏の元祖アジトへと急ぐ。
周りに誰もいないことを軽く確認してから中へ入る。
中に入ると夕コがいて、ネグリジェのような薄いレースのドレスを着ていた。ぷかぷかと口から煙を吐いて、レダーの顔に向かって煙を吹く。煙は顔に届く前に空気にふわりと溶けて消えた。
yuk「来ないかと思ってた。な〜んだ、満更でもないんだ?」
ld「…」
夕コが笑みを湛えながらレダーの顔を見ると、その視線から逃げるように顔をそらす。
何故、俺と夕コがこんな関係になってしまったのか。レダーは振り返るようにあの時を思い出す。
前の街からこの関係は続いてきた。過酷な警察業務で身も心も廃れ、二人でやけ酒をしたことが運の尽きだった。
次に意識が戻ったのは朝だった。裸のままベッドに寝ている俺。隣には夕コもまた裸で寝ている。
なんてこったやらかした。迂闊だった、酒の勢いで夕コとヤるなんて。
二日酔いの頭で何とか思い出そうとするも、何故かスゲー気持ちよかったことしか頭にない。
その後夕コが起きてきて、土下座して謝ったら死ぬほど笑われた。
yuk「ダーさんが私に挿れたって?wwそんなわけないでしょwwあんたはアタシに犯されたんよw」
そんなこんなでこんな関係が今も続いている。毎回気絶するくらいの快楽は、心身にべったりとくっついて離れない。レダーにとってはまさに中毒のような存在になっていた。
yuk「ほら、おいで」
ld「、ん…」
夕コが座っている隣に腰掛け、体を擦り付ける。頭や肩、腹を愛撫されるだけで快楽を享受する体は、もう夕コに開発されきった証拠だった。
ld「う、ぁ…ッは♡ん、んぅ゙……ッ♡ッひッ♡♡」
ズボンに手を入れられ、上下に扱かれる。ズボンの中からにちゃにちゃと下品な音が漏れ出てくる。
yuk「こ〜んなにでかいのに、勿体ないよねー」
ld「ぅ゙……ッ♡んぁ゙ッ♡ふ、う…ッ♡」
彼自らの存在を、雄としての性を否定されているような気がして背筋にぞくぞくっと興奮が走る。
ld「あッ♡あぅ…ッ♡ゆーこ……ッ♡ん゙んッ♡いくッ♡ぃ゙くッ♡♡イクぅ゙ッ♡あ、はッ♡〜〜〜ッ♡♡♡」ビュルルルルルッ♡
勢いよく夕コの手に吐精する。腰を小刻みに揺らし何も無い空間へと種付けするような行動は、夕コの機嫌が良くなるような、自分よりも強いはずの雄をねじ伏せているという快感にしかならない。
yuk「はい、仰向けになれー」
レダーは抵抗もしないままごろりと仰向けになり、夕コのなすがまま、されるがままにズボンを脱がされる。
夕コの細い指が後孔に触れ、躊躇もなく入っていく。いくら精液で指が濡れていようとも、すんなり入ってしまうほど開発されたという事実は免れないだろう。
慣れた手つきでしこりを刺激したり指を出し入れする。くるくると円を描いて縁を刺激したり、急に指の腹でぎゅっと押してみたり。不規則に弄るたびにレダーの口からは低い喘ぎ声が漏れ、先端からはまたぽたぽたと先走りが垂れる。
クチュクチュッ♡ゴリッ♡コリッコリッ♡
ld「ぁ゙、ッ♡♡ひ、ぅ゙…ッ♡♡ん゙んッ♡く、うぅ゙ッ♡♡♡……はぁッ♡はッ……♡あ、あッ♡♡いぐッ♡んぁ゙ッ♡♡♡」ピュルッ♡ピュルルッ♡
ぴゅるぴゅると飛び出た精液が、レダーの腹を汚していく。穴は夕コの指を離したくないかのように吸い付き、壁はきゅうきゅうと何かを求めるように締まる。
はふ、はふと夕コから与えられた快楽を何とか身体から逃がそうと浅い呼吸をする。それでもレダーの腹の奥底は疼き、何かを求めるかのように痙攣している。
ゴチ゛ュンッ゛……ッ♡
ld「う、ォ゙…ッ!?♡♡♡、お゙ッ♡♡…♡ォ゙、ごッ♡♡♡ひぃ゙ッ♡♡♡♡」ピュルルッ♡
腹の奥まで、突然とてつもない物量を挿れられる。頭は追いついていないものの、腹の奥は待ってましたと言わんばかりにその異物を歓迎し、ぎゅうぎゅうと締め付ける。
人体から鳴ってはいけない音が聞こえるが、関係ない。まさに暴力的な快楽に圧倒され、最奥を疲れるたびに弱々しく薄まった精液を吐き出す。
ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ♡
ld「んォ゙ッ♡♡♡ほ、おォ゙……ッ♡♡ぎ、ィ゙ッ♡♡ぅ゙、♡♡♡あ、がッ♡♡♡♡」
死ぬ、しぬ、ころされる。俺より小さい女に掘られてイき死ぬ。くそ、いやだ。くそ。
yuk「毎回見てて思うけど、まじで気持ちよさそうだよね」
そう言いながら腰を振り続けている人が何を言っているんだか。
確かに顔は涙と唾液でぐちゃぐちゃ、快楽の苦痛から逃げようと腰はかくかくと浮いている。後孔はずっぷりと夕コが着けたペニバンを咥えこんでいる。
yuk「あ、どーせあれでしょ。自分より弱いはずの女に掘られて恥ずかしいんでしょ?」
まるで心を見透かしたような発言である。
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
yuk「あーあ、アタシに犯されたせいで女の子抱けなくなっちゃったね♡」
ld「ん゙、おォ゙ッ♡♡ッ♡げほッ♡お゙♡♡♡ッ♡ぅ゙〜ッ……グスッ…ん゙、ぅ゙♡♡やぁ゙ッ♡♡スンッ…ッ♡」
yuk「あ、泣いちゃった…ん、」
ld「ひ、ぅ゙…ッ♡んふ、♡♡」
最悪だ。こんな真っ向からプライドをへし折られるなんて。
レダーの目からぽろぽろと零れ落ちた涙を夕コが舐め取る。身体は敏感になっていて、顔を舐められるだけでびくりと肩を震わす。
「泣いちゃった」とか何と無責任なことを言うのか。彼女がやったことなのに。
パチュッバチュッパチュッバチュッ♡
ld「ぅ゙あッ♡♡ッ♡くぅ゙、ォ゙ッ♡♡♡やぁ゙ッ♡♡ぁ゙ッ♡♡♡はへッ♡♡……ん゙ぅッ♡♡♡ッ♡♡おォ゙ッ♡イッ…ぐッ♡♡ッいぐッ♡♡…ッ♡うぁ゙〜〜〜ッ♡♡♡♡ぎ、ィ゙ッ♡♡♡」プシャッ♡プシャアアアアッ♡
溢れた潮がレダーの腹に広がり、更にソファへと垂れていく。口からあ、あ、とうわ言のように声を漏らしながらガクガクと腰を上下に揺らしている。
yuk「あーあ、潮吹いちゃったらほんとに女の子抱けないじゃん…まあ抱けない女がいなくてもアタシが抱いてあげるけど♡ダーさん♡」
気絶しかけのレダーをよそに、煙草に火を付ける。
肺に煙を目一杯吸い込み、お返しと言わんばかりにレダーの顔に吹きかけた。
うぃー
♡いっぱいもらえてうれしいね
あとAIコメント消えてくれないか???
コメント
5件
🐙📡だいすき!! 年下攻めも相まって最高です…素敵な作品ありがとうございます✨️
あらら…今回はかなりエグめのやつだったね(笑) でも、ダーさんが完全に堕ちてく過程、好きだなあ。最初は煙草の意味も知らずにやってたのに、今じゃすっかり夕コのものになってて、その変化がすごく伝わってきた。 「泣いちゃった」からの流れとか、夕コの余裕が逆に怖くてカッコいい。 ただ、ユックはもっと暴れてもいいのに…抵抗しないレダーもまた、中毒になってる感じがしてゾクゾクする。 nakoさんの書く快楽と支配のバランス、本当に絶妙だと思います。 重いけど、吸い込まれるような世界観でした🌙