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如月💜🎼
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໒꒱ おもち。 ☆ペア画中.ᐟ
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1
稀灯 夏成🩵🍸
63
注意⚠️
sxxn 紫桃です。
ご本人様関係ございません。
1話の続きです。
()は紫さんの心の声です。
桃視点
桃「ん…ぅ?」
あれ、俺いつの間にねてた?
桃 ブルッ「さむ…」
ん?さむい?
桃「チラッ(自分の姿を見る)」
あっ((察
そうだ昨日いるまにめちゃくちゃにされたんだった…
桃「でも結局挿れてはもらえなかった…シュン」
確かに勝ちたいし、リードしたいけど…
挿れてほしくないわけじゃないもん…
桃「魅力なかったかなウルウル((涙目」
せっかくエッチな下着頑張って着たのに…
やっぱおっぱいとかないからだめなのかな…
桃「…グスッ(泣)」
ガチャッ
紫「らーん、そろそろおきr」
桃「ヴッグスッフグッグスッ(泣)」
紫 !?(は?なんで泣いてんの?誰に泣かされた?らんを悲しませた奴✘す)
桃「あ、グスッいりゅッ(泣)」
紫「らん、どうした?誰に泣かされた?」
ギュッ
いるまは俺を優しく抱きしめてくれた
桃「いるが悪いんだもんグスッ(泣)」
紫「へ?」
(お、俺?俺がらんを泣かせた?俺が?らんを?そんな、大切な大切ならんを?は?なんで?どこで?)
桃「なんで、挿れてくれなかったのグスッ(泣)」
紫「…」←※聞こえてない(あーまじ人生終了。らんを泣かすなんて死刑だろ。ごめんならん、俺が不甲斐ないせいでお前を泣かせてしまうなんて)
桃「いるま?聞いてる?グスッ」
紫「…」(嫌、もうマジ無理生きてけねぇ、あー辛いもうやだくそがほんとに俺何したんだよまじらん泣かせるとかクソ過ぎだr)
桃「いるまッッ!!!!!!」
紫「うおっ!?え、は!!?な、なんだ!!!?」
桃「ゔっ(泣)なんで、なんで無視するのぉぉぉぉぉ!!!!う”わ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ん(泣)」
紫「え、あ、ご、ごめん(汗)」
(やべぇ、また泣かせちまった…やっぱり俺は側にいるべきじゃねぇのか…俺じゃ、らんを幸せにできねぇのか…、、)
桃「いるまッグスッおれぇみりょくない?ヴッグスッ(泣)」
紫「は?んなわけねぇだろ!!らんには魅力しかねぇわ!!!」
(なんでそうなった!?らんには魅力しかねぇぞ!!!!!?)
桃 !?「エヘヘ//ほんと?らん、みりょくある?♡」
紫「あぁ、魅力しかねぇわ。」
(あぁ、天使ここに天使がいる(泣))
桃「らん、不安だったの。昨日挿れてもらえなかったから、らんじゃだめだったのかなって、らんじゃッいるまのこと、グスッきもちくできないのかなって、ヴッグスッ(泣)」
紫 !!「そっか、」
いるまは俺の頭を優しくよしよししてくれた。
紫「ごめん、俺がもっとちゃんとアフターケアすればよかったな。」
桃「ヴッ、グスッ、らんね、はじめてだから、いるまにッたくさんきもちよくなってッもらいたくて、でもッかわいくないからッ、すこしでも、グスッいるま好みにッならなきゃってヴッ、おもっれグスッ(泣)」
紫 (んなこと思ってたんか…)「らん、ごめんな」
桃「なんれ?ヴッいるまが、あやまるの?グスッ(泣)」
紫「俺が、もっと言葉にしていれば、らんは不安にならなかった。ごめん。」
桃「あやまんないで?グスッらんいるまにいっぱい幸せにしてもらってるよ?グスッ」
紫「俺のために昨日慣れないことしてくれたんだな、」
桃「ぅ、ん…でも結局失敗しちゃった」
紫「なんで?俺めっちゃ昨日興奮したけど?」
桃「ふぇ//」
紫「心配すんな、俺はお前に初めて会った時からもう堕ちてんだよ♡((耳元」
桃「んんッ///」
紫「らん」
桃「ぅ、///」
チュッ
桃「ん//」
チュゥチュックチュッチュゥクチュッチュゥチュッ
桃「んッ//、ぁッ///、はふッ///、んぅ//、んぁッ///、んゅ//、ん//、ぷはぁッ///♡」
紫「ふっ笑かわい♡」
桃「うゆさい!!//」
紫「笑笑笑」
桃「むー!!!(怒)」
キスのおかげで落ち着いたけどさ!!
本題まだ言ってないよ!!
言わなきゃ!!!
桃「いるま!!」
紫「ん?」
桃「なんで昨日挿れてくれなかったの!!」
紫「え、は、」
桃「俺、昨日頑張って解かしてたのに!!(怒)」
紫「んなこと言ったって、疲れて気失っちまっただろ?」
桃「ゔー…でもでも、無理矢理ヤればよかったじゃん!!」
紫「はぁっ!?」
桃「いつものドSいるまならヤるでしょ!!」
紫「はぁぁぁぁ…らんお前、昨日俺の見たよな?」
桃「見た!おっきかった!///」
紫「だよな?ならわかるだろ?」
桃「わかんない!!(?)」
紫「わかんない!じゃねぇよ!!」
桃「むー!!!!ちゃんと解かしたもん!はいるもん!!」
紫「はぁぁぁぁ…」
(どうしたもんか…(呆))
桃 いいもん、いるまが挿れないなら、俺が自分でヤッてやるもん!!
桃「よいしょ、」
俺はいるまのズボンを脱がす
カチャカチャスルスル
紫 ←※またまた気づいてない(駄々こね始めたら聞かねぇからなぁ…どうすっかなぁ…確かに無理矢理ヤるのもいいが、大事にしてぇし…)
桃「よしっ!」
脱がすことせいこー!!
いるま何故か勃ってるからこのまま挿れればみっしょんたっせーだ!!
桃「んぅぅ…」
ズルッズルッ
中々はいんない…
桃「んぅ、しょ//」
紫 ?「はっ!?らんなにして!!?」
ズプンッ
桃 ビクビクビクビク♡「ふぇっ、ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ////!!!?♡♡♡♡」
ブシャァァァァァァァァァァ
紫「おまっ俺が考え事してるときにッッ今抜いてやっから動くなッッ!!」
桃「んゃっ///やぁだ!!///ヤるの//!!!」
紫「はぁっ!?だめだ、んな急に挿れたらナカ傷ついちまうだろ!!!」
桃「いいもん!!!いるまになら傷つけられても///」
紫 !!!!「はぁ//んな可愛いこと今言うな///歯止め効かなくなんだろ…/////」
桃「いいもん//、いるまのこときもちくしたい///ね、だめ?///♡((上目遣い」
キュゥ♡
紫 ッッ////「ナカしめんな、、///」
桃「んへ//」
紫「どーなっても知らねぇからな…」
桃「いいもん、いるまにならなにされてm」
ドッッチ”ュ”ン”ッッ
桃「ッッッッ!!!!!!?♡♡♡カハッ////♡♡♡♡あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッッ////♡♡♡♡♡♡」
プシャップシャァァァジョロロロロロロロロ
紫「うーわ、かわい、アヘ顔しながらイきションしてら♡♡♡♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュンッッ
紫「ほら、まだ始まったばっかだぞー?戻ってこーい♡」
桃「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッ////♡♡♡♡♡きもちしゅぎぃッッ//////♡♡♡♡♡♡♡」
プシャァァァプシャァァァ
紫「おーおー、潮吹き止まんねぇなぁ♡」
ドチュッドチュッグッグポッグポッグポッ
桃「あ”ッぁ”ん”ッッ////お”“~ッッ!!!?へんにゃど”こ”ぉ”ッッ/////♡♡♡♡♡♡」
ブシャァァァァァァブシャァァァァァァ
紫「あ〜、結腸はいっちまったか…今日は挿れるつもりなかったんだが…早いけどとばすか、」
グポッグポッグポッグポッズルルルルグポンッ
桃「お”ッ//♡お”ぉ”ッッ///♡♡お”ん”ッ///♡お”お”ん”ッッ////♡♡♡も”ぉ”ッや”ぁ”ッッ///♡ふぇ//あ”ぇ♡ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ッッッッ////♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブシャァァァァァァァァァァ
紫「ッッ///イッッくッッ////」
ビュルルルルルルルルルルル
桃「あ”ぁ”ッ///♡♡でてりゅ//♡らんのな”か”ぁ///♡♡♡いるのでふたされてり”ゅ”ぅ///♡♡♡♡」
プシャッシャァァァァァァ
ズルルルルブポンッ
紫「ッッ////はぁ//」
ドロォ♡
桃「ハァ…ハァ…///♡やッ//、でちゃ//、だめぇ///だぇなのぉ!!///」
紫 ギュンッ↑↑「ハァ…///♡♡♡」
紫「俺の指で栓しとっから寝とけ、初めてで疲れただろ///♡」
いるまが優しくなでなでしてくれる
桃「んぅ//ありゃとぉ///コテ」
紫「はぁ…//ぶっ飛び過ぎだろ////」
初めては優しくしたかったのに、んな激しく、しかも中出しまで…
紫「次は好き勝手させねぇからな、らんチュッ」
桃「ん…//エヘヘ///」
俺の可愛いらん。
ずっとお前の隣でお前を幸せにさせてくれ。
“愛してるよ”。
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こちらのお話はこれにて完結です。
次回作はいつできるかわかりませんができ次第投稿予定です。
リクエストなども確定でかけるわけではありませんが、してくださると新しいお話ができるかもしれませんのでしてくださると嬉しいです!!
コメントや♡本当にありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
読んでいただきありがとうございました。🍀
コメント
3件
ねこさん、第2話読み終わりました…完結お疲れ様です🥀 桃の「挿れてくれなかった」からの不安な気持ち、すごく伝わってきて切なかったです。でも紫が自分のせいだって落ち込むとこ、ちゃんと向き合おうとしてるんだなって思えて好きです。最後の「愛してるよ」で全部報われた気持ちになりました…尊い…。 次回作も楽しみにしてますね、ねこさんの作品、ちゃんと受け取らせてもらいます🤍