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恋の行方

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恋の行方

7 - 【3話】⚔️side

♥

440

2025年10月18日

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投稿できなくてすみませんでした

テストとか部活とかで忙しくて

これから頑張っていきます


沢山の♡ありがとうございます


あと番外編は書きますが

もうちょっとしてから書きます

ちなみに前回の話は過去の話だからね

一応書いとく


※キャラ崩壊・とても雑い


弐十さんがタバコ吸ってるところからかな?




⚔️side


⚔️「…きっつ笑」


いつもは吸っていて落ち着くタバコも今は 、

ずっと胸が締め付けられるような 感覚だった

この関係はいつか終わらせないといけない

きっとトルテさんは仕方なく

付き合ってくれているだけだから

言い出そうと思っても

言葉が出てこず結局いつもいえずにいた


この好きという気持ちが報われる

ことがあるなら…




⚔️「ただいま~」


✝️「ん お帰り~ 」


✝️「結構長くなかった」


⚔️「そう? 」


✝️「多分だけど」


⚔️「気のせいなんじゃない笑」


✝️「そんな気がしてきたわ笑」


多分うまく誤魔化せた

長居していたのはあっているし

別にいってもよかった


ただ考え事をしていたと答えたら

何をそんなに考えていたんだ

といわれそうで、聞かれたい内容では

なかったし、はぐらかすことにした


✝️「あとお前朝飯どうすんの」


⚔️「考えてなかったわ」


✝️「どうすんの?」


⚔️「コンビニとかで買ってくるわ」


✝️「んじゃついでに俺のも買ってきてくんね」


⚔️「しょうがねぇな貸し1な」


✝️「しゃあねぇな今度なんか奢るわ」


⚔️「激アツやん」


✝️「感謝しろよ」


⚔️「まず俺がパシられるから

感謝はしないけど」


⚔️「いってきまーす」


✝️「いってら~」


少し瞑想中かも


next→♡300


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