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みなさんお久しぶり日帝です。
今はここ、プロイセンさんの家にいます。
「すっげぇええええええええ!!」
「隣で叫ばないでくれ、、米国、」
「だって本でしか見たことない珍しいものがたくさんあるんだぞ?!」
「日帝も見てみろよこれ!!」
「はぁ、、」
とりあえず米国の視線を追ってみる
オランダから教えてもらった洋風の物がたくさん。
多分、、プロイセンさん現役の時の物だろう。
なら米国も見たことあると思うんだが、、?
「そんなに興味を持たれるとは思わなかった、、」
いつの間にかプロイセンさんがすぐ近くに来ていた
「とりあえずゆっくりしてくれ。 」
「にしても、、」
「現国がここにくるとは思ってなかったな」
「ここに来る途中になにか変なことはなかったか?」
「変なこと、、?」
「く、、るな!!」
ふとあの村で会った声を思い出す。
まぁ、きっと幻聴だっただろうから言わなくてもいっか、、?
「特にはないぞ」
「そっか、、、」
「、、そういや」
「日帝に似ているやつらが最近引っ越してきたんだが」
「そこに行ってみるか?」
「それあり〜!」
すかさず米国が相槌を打つ
私に似ているなんて興味深い。
行ってみるのもありかも、?
「私も行ってみたい。」
「よし、決まりだな!」