テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
垢変えて、、やっぱ通知めっちゃ減りますね~。
一週間帰省でスマホで通知見て、帰ってきてタブレット開いたら、通知99+でした(笑)
てか、有明までどうやって移動してるんだろ。。。まあ、車って定で!
・・・
「亜白隊長。。」
「なんだ?保科」
「あの、、言いにくいんですけど、、男の人を好きになるのって、、悪いことなんですかね、、、」
「、ふむ、最近元気がないのはそのことについてだな?何でも話せ!私は秘密は絶対に守るぞ。」
「、、、ありがとうございます…」
この言葉は本当やな、、、
「僕、今、男の人が好きなんですけど、、やっぱり、白い目で見られてしまうんですかねぇ、、」
「そんなことは絶対にないと思うぞ。何かを好きになることはとても素敵なことだと思う。」
「。。。はい、、、ありg」((
「ちなみに誰なんだ!!!!」食い気味
「は?」
「いや、、誰なのか気になってな!!」
「え、それふつう聞きます?」焦
「なんだ保科私のことを疑っているのか?」
「いや、そういうわけzy」
「じゃあ、教えてくれ!」
「ええ、、、」
「(*^-^*)」わくわく
「、、っ/、、誰にも、言わへんって約束してくれるならっ」
「ああ。誓おう!!」
「な、、n、っ/鳴海、、隊長っ////」
「おうおう!!そうだったのか!それなら第一にいっぱい行かせてやったりできるな!」
「へ?」
「それで保科の悩みが減るなら嬉しい。だから聞いたんだ。あと、、、」
「あと?」
「保科ピュアだな」(・∀・)ニヤニヤ
「へ?////」
「ふふん。今日もいっぱいラブラブさせてやるからなっ」(笑)
「もう、からかわんといてくださいっ//」
~~~
「鳴海…」
「あ?」
「第三に、気になっているヤツがいるだろう。」
「…ん?」
「…ん?」
「…ん?」
「なにが、ん?だ。そうなのだろう。なんだ亜白第三部隊隊長か?」
「ちがう」
「四ノ宮長官の娘か?」
「ちがう」
「あ‘‘ーぁ!!もうっ、、ちがうちがうもっと、かっこよくて、強くて、、」
「これ以上に強い人が思いつかないのだが…」
「じゃあ、だr」
「あーっ!!もう!!もどかしい、、なんで思いつかないのだ!!」
「だっていなi」
「ええい!!」
「!!」
「オカッパだよっ!!なんかっ//悪いかっ!!」
「いや、その、、好きなら、もっと、、その、優しく、好かれるようn」
「わかっている!!わかっているんだっ!!でも、いざ前にくると、緊張して、、」
「そうか。なら俺も手伝ってやろう。毎日これくらい奇麗にして居たらな!」
「べつに手伝わなくていいしっ!!てか、誰にも言うなよ…」
「そこら辺は大丈夫だ。」
「じゃあもうそろそろ行くぞ。変なこと口滑らすなよっ」汗
「ああ」
・・・
とりまこのくらいで!
今回二人の視点から書いてみましたが、次からは一緒に過ごすかもなので、心の中の交代だけになるかもです!
(つたわれーーーー!!)まあ、見たらわかると思う。
次回、♡1000で!!
またね~👋
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!