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最近はノベルにハマってまして…ノベルで書かせて頂きます!

リクエストのソ日帝ですすす

投稿遅れてすいません😇

ソ日帝いいよね👍👍

登場人物どん


大日本帝国/日帝  ♂

身長165cm 体重38kg

好きな人 ソ連

嫌いな人 米国

ソ連と付き合っている。たまに鈍感過ぎるところがある。

ソ連より結構年上。ツンデレ←重要



ソビエト社会主義共和国連邦/ソ連  ♂

身長 198cm 体重76kg

好きな人 日帝

嫌いな人 特にいない

日帝と付き合っている。日帝にはデレデレ。

毎回日帝を無理やり抱いている。


⚠️注意⚠️

腐アリ?地雷さん👋下手くそ。たまにキャラ崩壊😇ソ連目線

ではどうぞ!







日帝「ソ連いい加減起きろ…。」

ソ連「無理〜。」

日帝「はぁ…。」


10分後


ソ連「日帝おはよ…。」

日帝「おはよう。」

日帝「朝飯できてるぞ。」

ソ連「あーい。」

ソ連「…ってなんで目玉焼き両面焼けてねーの?」

日帝「あー?なんでだろーな。」


なんかのイタズラなのか。それとも俺が朝起きなかったからなのか。日帝はニヤけながらこちらを見る。


ソ連「……。」

ソ連「じゃあ俺朝飯いらね。」

日帝「は?」


俺はわざとキレたようにする。これも可愛い日帝を見るためだ。許せ。


ソ連「俺部屋戻っとくわ。」

日帝「あ…あぁ。」

ガチャ


日帝「あああ…嫌われたか…?」




日帝「…ソ連。」


日帝は俺の部屋の前に立ち、話しかけてきた。


ソ連「……。」

日帝「今から急遽先輩とイタ王と出かける事になった。」

ソ連「…。」

日帝「門限は守る。」

日帝「…行ってきます。」


あの2人と日帝が一緒に出かけるという怒りを必死に抑えてた。

このまま口を聞かなかったらどうなるのか。俺も気になる。




イタ王「あ!日帝日帝〜!!こっちなんね!」

ナチス「日帝が遅れてくるとは珍しいな。」

日帝「すいません…。」

ナチス「……日帝。何かあったか?」

日帝「え?あ。なんにもないですよ。(微笑み)」

ナチス「ならいいのだが…。」

イタ王「日帝!無理はいかんよ?」

ナチス「何かあったらすぐ言うんだぞ。」

日帝「ありがとうございます。」




ナチス「日帝。今日は門限あるのか?」

日帝「7時までです。」

イタ王「いつもより長いんね!」

日帝「ソ連が伸ばしてくれまして。」

ナチス「……そうか。」

ナチス「((あいつが伸ばすなんて無いけどな。))」



喫茶店にて

イタ王「ナチナチ!!このパンケーキ食べたいんね!」

ナチス「おー。ピザとパスタは食わないのか?」

イタ王「もう注文済みなんね☆」

ナチス「…流石だな。(?)」

ナチス「日帝はなにか食いたいものあるか?」

日帝「ここにはおにぎりがないので大丈夫です。」

ナチス「おにぎり好きだな。」

日帝「はい。」

ナチス「でもまぁ飲み物だけでも頼んでくれ。」

日帝「ありがとうございます。」


その後服屋に行ったり買い物したりと色々しました




ナチス「そろそろ7時だぞ?」

日帝「あ。そろそろ帰りますね。」

イタ王「時間が経つの早かったんね〜。」

ナチス「まぁまた会えるだろ。」

イタ王「それもそうなんね!」

日帝「イタ王、先輩。今日はありがとうございました。」

ナチス「問題ない。」

イタ王「イオも楽しかったからいいんねー!」

日帝「では。」

ナチス「またな。」

イタ王「ばいばーい!!」






ガチャ

日帝「……ただいま。」

ソ連「……。」

日帝「…なぁソ連。」

ソ連「……。」

日帝「なぁ…。」

ソ連「なんだy」


振り返ると泣いている日帝が居た。


ソ連「?!!!??」

ソ連「日帝!?大丈夫か!??!」

日帝「なんで口聞いてくれないんだよォ”…ッ(涙」

ソ連「ごめんごめん!!」

日帝「謝るから嫌わないで……ッひぐッ”」

ソ連「嫌うわけねーだろ。」

日帝「でも…ッ”」


泣く日帝なんて滅多にないぞ。


日帝「朝はごめんなさい”…ッ」

ソ連「わかったわかった…。(抱きしめる)」


数分後


日帝「ソ連。ありがとう…。」

ソ連「いいんだよ。あんなんでキレた俺が悪いし。」


まぁわざとだけど。


日帝「…。」

日帝「ちゅ。」

ソ連「!?」


俺はあまりの日帝の行動に驚いて固まった。いつもは俺からなのに。


日帝「…これで許せ//(照)」

ソ連「はあああ……。」

ソ連「もっかい」

日帝「はぁッ?!」

日帝「もうしない!」

ソ連「ちゅ」

日帝「ん”ッ?!」

ソ連「くちゅ♡ぢゅーッ♡れろぉ”ッ♡」

日帝「ん”ッ♡ふッぁ”♡やめ”ッ」


俺はそっと涎の糸を引き口を離した。


日帝「はーッ♡はーッ♡ビクッ♡ぁ、?♡」

ソ連「…よし。ヤろ。」

日帝「は!?無理無理!!!」

ソ連「じゃねーと許さねーぞ?」

ソ連「さっきの日帝からのキスもなしになるな笑」

日帝「〜ッ///」

日帝「仕方ない…ッ」

ソ連「♡」



日帝「あ”ッ♡♡」








はい終わり☆

雑なENDでした。

短かったかなすいません💦

本当投稿遅れてすいません😭

いいね👍コメント💬嬉しいです😇

ではまたね!



この作品はいかがでしたか?

2,011

コメント

13

ユーザー

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙最高です! あれなんか口から赤い絵の具が.... ( ´ཫ` )

ユーザー

うへっへへへへへへ

ユーザー

初コメ&フォロー失礼します。 控えめに言って神です。私個人的に推しカプの尊い所とイタ王とナチスの「ピザとパスタは頼まないのか?」「もう注文したんね☆」「流石だな(?)」(合ってますか?)が好きでしたこれからも頑張ってください

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