テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
コメント失礼します🙇 一代目の方から見てたファンです。wr×2短編集の方でコメントが出来なかったので…。 tngr神すぎません!?書くのがうますぎてもう尊敬です! アルファさんを見て、wr×2BLにハマりました!これからも頑張ってください!届いてるかわからんけど() …ところでFMとFAってよろしいでしょうか…?
あッ…ふーん…(⌒▽⌒)エッチじゃん…😇😇(爆散済み)
はい、前回のリク見事に逆だった
みたいなので別ネタで書いていこうと
思いまぁ~~~~~す(⌒▽⌒)
毒素でtn×grにて
〇〇しないと出られない部屋です
tn「」
gr『』
誤字脱字キャラ崩壊などが
宜しい方のみ、総統陛下万歳と言って
お読みください(?)
それでは、ゆっくりしていってね。
ワンクッション
Side_tn*
怒涛の徹夜明け、ようやく休憩を手にした俺は気絶するように書記長室で眠りを遂げた… はずだったんだ。
gr『…ぁ”~、身体痛てぇ…。移動が怠いからって机で寝るもんじゃねぇな…』ボソッ
そう、コイツが何故か横にいるのを視認した時俺はとある異変を感じ取った。
それが今の現状だ
gr『…何してんだ、?というか…やけに日差しが強いな…遂にアイツら壁を吹き飛ばしたか…?』
tn「何呑気なこと言うてんねん壁真っ白やないか。」
tn「………」
tn「…ッ壁真っ白やないか!?!?!?」
gr『うるせぇ耳元で騒ぐなッ”ッ!』
tn「あぁぁぁぁ”ッ!?!?ここどこやッ!」
gr『るっせぇぇぇぇぇぇ”ッ!耳元で騒ぐんじゃねぇぇぇぇえぇぇええよカスッッ!』
パニック寸前な脳をなんとか治め、状況整理を行うことにした。
gr『…はぁ~、ど~なってんだこれ』
tn「白い部屋、男二人、何も起こらないはずがなく…ってか?」
gr『お待たせ、アイスティーしかないけどいいかな…ってことか?冗談抜かせホモs【規制音】なんてジョークでも嫌だぞ。』
tn「アンタ淫夢ネタ”は”好きよね」
gr『名誉毀損で訴えるゾ』
tn「そんな事よりどうすんねん、俺らこのままじゃ明日の業務に支障でんぞ」
gr『こんな状況下でも考える事は仕事一筋なんだな、ここまで来るとむしろ感心する他ないな。ははっ』
tn「取り敢えず壁壊せるか試してみる?」
gr『だな』
5分後
gr『駄目だったな』
tn「だな…」←ボロボロ
gr『てかマジで何もないな、ベットとこの引き出しに入ってたホモs【規制音】セットくらいか?』
tn「このディ【規制音】あのホモ神のケツにぶっ刺したら喜びそうやな」
BANギリギリのジョークを言い合う中、1つのメモを見つける。
それが後の惨状を引き起こすとはこの時、知る由もなかった…
tn「…………」
gr『どうした?何があったんや』
tn「grさん、俺今日で辞職するわ」
gr『は?』
tn「淫夢の運命は避けられへんらしい」
gr『…なぁ~”っるほどなぁ~…?』震声
tn「今日同志(ソ連の)に会えることになるなんて思いもせんかったわ。」
gr『あの世に逝ったらスターリン君に中指でも立てておいてくれ』
tn「こんなくだらん会話は置いといてマジでどうするよ…」
gr『…たかがホモセックスなんてケツにチ✗コ突っ込むだけの何の生産性もない行為だr』
tn「待て待て待て待て全部言ったなお前」
gr『…?いや実際あの行為に何の意味があるんだ?そもそも性行為自体あまり意味の無い行為だろう?そもそもあれは子孫繁栄の為に行われる行為であって娯楽の為にするもんじゃn』
tn「は~い、は~い思想提供ありがとうございましたぁ~」半笑い
gr『…つまるところ、その紙の内容を要約すれば俺らで性行為すれば扉が開くんだろ?』
tn「…らしいけど」
gr『じゃあ脱げ、さっさと終わらせて出るぞ』
tn「はぁ???アンタ言っとる意味分かってます???」
gr『あぁ、だから早く脱げ、それともなんだ?お前は下がいいのか?』
tn「え」
gr『あ?』
tn「…いや、なんでも…」
考えたら負けだ、その思考を脳内に巡らせ続けながら、俺はこの先の出来事を耐え凌ぐこととなった。
gr『あ~…マジで…無理だろ。AVとかでやってるのって現実でちゃんとできるのか…?』
tn「知らん、俺に聞くな」
gr『…お前まだ童貞だったのか』
tn「生憎仕事が忙しいもんでね」
gr『…っ、…それ以前にモテないだろ』
tn「失礼なやっちゃな、その口溶接したろか」
gr『有機物を溶接する発想をポンと出してくるとは恐ろしいやつだな』
gr『…ん、もぅ…そろそろいいだろ…』
いたって普通な会話に混じって、粘着性のある音が一定のリズムで部屋に広がっていく。
gr『…気持ち悪い感覚だな、さっさと終わらせるぞ。』
tn「同感やわ」
挿れづらさもあり、grを上に座らせ、お互い顔を反らしながらコトを進めることにした。
tn「…痛ないか?」
gr『それは平気だが、…異物感が酷いな、気分が悪い。』
数回動いた時のことだった、ふと少し奥にあるしこりのようなものが気になった。
tn「どこまでヤれば扉が開くんや…」
gr『重要なことも書いとけや…』
tn「…さっきから気になってるんやけど、奥にあるこれ何?」
gr『あ?奥?』
tn「もうちょいこっちよってくれたら行けるかも…」
gr『…?んっ…、ぁっ”』ビクッ
gr『…ぁ、?』
tn「…………」
少しそれを押し込んでみれば、 いつもポーカーフェイスを決め込んでいるアイツの顔が変わった。それが酷く面白かった、そこからは多分 両者共酷かったと思う。
gr『ふゥ~~~っ”、ぁ”ぁ…っ…ぐッ…ハァっ…んん”…っ//』
gr『待て、止まれ……ッ、ハァ…っ///』
gr『これ以上ぉは、…ッ…アカン”…俺が、死ぬ…っ…ッ///』
tn「ごめんgrさん、俺視力以外にも支障出たみたいやわ、聴力アホになったかも。」
gr『クッ…ソが、…この…デブッ”、止まりやがれ…ッ///総統命令や…だから早く…ッ///』
tn「ん?ごめん、なんて?」微笑
gr『ぁ、~っ”はッ…~ん”、んっ…ぁッ///』
ビュルルルルルルルッ♡ビュルルッ…♡
tn「…ッはw余韻すげぇ…」
gr『ぅ、…ぁ”っ…ハァッ”…///』
tn「…」
gr『扉、あぃ…』
gr『たぁッ”ッッ!?!?///』グポッッッッ”♡
gr『…はッ、?ぉ”…っ///』ビクビクッ♡
tn「もうちょい待ってや」
gr『何ッ”、っぅあ”ッ///』ドチュッグチュッ…♡
tn「お前だけ満足すんのはちゃうやん」
gr『ッ”だからって、奥”…は、ッ///』
tn「もう涙でぐしゃぐしゃやん、睨んどんのか分からへんけど、負け犬の遠吠えに相応しい顔しとるで」
gr『…ッ誰が、負け…っ//』
gr『…っ”ぁ、ぐッ…///』ドチュッッ”…♡
tn「あぁ”~~その顔ええわ…❤」
tn「イキそ…//❤」
gr『ん、ぐッ…ぁぇ…っ///』
久しぶりの事もあり、勢い余ってナカに出してしまった。
tn「…やべぇ、普通に俺書記長の座から外されてもおかしくは…いやそれ以前に首が飛ぶかもしれん…」焦
この後、無事に脱出できたが、tnは目覚めたgrにすぐ顔を殴られたらしい。
終わり_🖊️
コレジャナイ感凄い