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なの

253
nmmn
❤️×💙
mtp
若井視点
とあるマッサージ店の従業員だ
少人数で営業してるのでブラックすぎる…
たくさんお客が来るのは嬉しいんだけど。
w 「ぁ゛ーー」
疲れきった体で閉店作業を始める
m 「お疲れ様若井くん。」
w 「あ、!店長っ」
大森先輩。てか店長さん
あと俺はちょっと苦手な人
噂によるとゲイでャりこんでるらしい…,
噂好きの涼ちゃんが言ってたし、確信は無いけど。
m 「疲れてそうだし、俺がマッサージしようか?」
w 「いえ大丈夫ですっ..すみません」
m 「いいから笑、そこ。寝転がって」
w 「お言葉に甘えて….」
閉店作業したのに…
またするならしなくて良かったじゃん..
台に寝転がろうとした時、
大森さんが声を発した
m 「あ!これ飲んでみて」
w 「なんですか…?これ…」
どうやら自社新開発のリラックス効果のあるティー?らしい
俺実験台ってことじゃん…
不味かったらどうしよ
w 「ぁりがとうございます…」
あま….なにこれ
頭がクラクラするほどの甘さ…
m 「どう?笑」
w 「甘みがありますね…」
m 「効果あとで出るから先にマッサージするね」
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
なんかあつ…っ
頭ほわほわするし、
w 「ぁ”っ、//」
待って待って
なんでこんな声出しちゃったの
うそうそうそ
絶対聞かれたじゃん最悪
m 「ここ?笑」
大森先輩の手が首から背中….
下半身へと下がっていく
嫌なはずなのに体だけが求めている、
w 「そこ、っすきです…//」
そう言うと大森先輩の手はどんどん激しくなった…
w 「せんぱ、ッ♡」
これだからヤ██ンなんだよ…
何人もこうやって堕としてるのかと思うと
独占欲が出てしまう
苦手なはずなのに、
m 「かわいいね若井くん。笑」
大森先輩の手が胸の突起をクルクルと円をかく
w 「ぁ”ッ、んん…♡」
m 「へーー笑、ここ弱いんだ」
w 「んん…//はゃく大森先輩の、ほしぃです…」
m 「いやらしい新人さん笑」
大森先輩と対面になりさらに顔に熱が帯びる
m 「もうナカとろとろじゃん笑
普段から弄ってるの?」
図星すぎてまた濡れてしまう
罪なオトコ…
m 「もう、入るよね….笑」
w 「大森ッ、さ…//んの、♡」
m 「そうだよ笑っ、俺のでぽっこりしてるね笑」
反った腹を抑えられ、大森先輩の入ったモノが浮かび上がる
w 「んぁ”っ、だめ…//しんぢゃ、♡」
m 「死なないよ笑、雑魚が…♡」
w 「はぁう…//ッ〜♡♡」
m 「すきだよッ、わかい、」
w 「僕も、ッしゅきで、す….///♡っ」
m 「締め付け、やばッ…ィく、」
w 「僕っもぉ”♡ッ〜♡♡」
m 「あらら、飛んじゃった笑」
リクエストも受け付けております💁
コメント
7件
部活の疲れが取れた、、ありがと、 また、楽しみにしてるねー
リクエスト答えていただきありがとうございました!!最高です♪
童心さん、2話目読みました。若井くん、最初は苦手だって言ってた大森店長にまんまと堕とされちゃう感じがもう…「これだからヤ██ンなんだよ」って頭では理解してるのに体が正直すぎる(笑)。リラックスティーの時点で危険な匂いしかしなかったけど、あの甘さでクラクラさせられてからのマッサージ、ずるい演出だなあ。若井くんの「好きです」が本心なのか薬効なのか、それも含めて続きが気になります。