テラーノベル
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・東雲×今國
・キャラ崩壊
・2回目の女子攻め
・エロめ
・今國くんが女装、東雲ちゃんが男装してます
・「」←東雲 『』←今國
私、東雲晴香は今めちゃくちゃ可愛すぎる姿の一成に悶絶してるところ。本人はめちゃくちゃ嫌がってるけど私からしたら尊みの塊でしかないのね?
『ねっ、ねぇっ…///もう写真撮るの終わりにしないっ??////』
「もうちょっとだけ、ね?♡」
私は最後の1枚を写真に収めた。一成の髪色に合わせたブラウンのロングのウィッグと顔立ちの綺麗さを活かしたメイク、可愛さと上品さの両方を良いとこ取りしたフェミニン系の服を身にまとった一成は今も恥ずかしそうに目を逸らしている。
『うぅっ…///何でいきなり女装なんて…////』
「だって私1回男装してみたかったんだもん、それなら相手は女装したあんたしかいないでしょ♡」
かく言う私の男装は黒髪ショートパーマのウィッグを被り、メイクもいつもと違いナチュラルめにしてみた。男性感を出すために眉毛もつり眉気味にしたの。服は黒のジャケットに白T、黒のワイドパンツ、黒の厚底ブーツというモード系?韓流系のようなコーデにしてみた。
『…はるちゃんの男装かっこいいね…///』
ねぇちょっと待って、私来世男になりたいとか考えてたけど今思うと私男じゃなくて良かったわ。いや確実に私が男だったら惚れてたわ、その笑顔反則すぎでしょ…///
「あ、ありがと///」
面と向かって褒められるとやっぱ照れるな…///私は思わずウィッグ越しに一成の頭を撫でた。
『!///えへへ…///』
なんか私どんどん一成の同級生から一成のオタクみたいな感じに変化してってない???まあ実際一成は大切な人だから変わりないんだけど。今何時?えっもう18時?嘘でしょメイクとかウィッグとか諸々準備してたらこんな時間になっちゃった。
「えーと…どうする?」
『うーん…』
「あ、この格好のままでおみs」
『絶対やだ』
「えー!そんなぁ」
こんなに可愛いのに〜…でも一成が嫌なら仕方ないかぁ。異性装やろうって言い出したの私だし、色々2人でおでかけとかしてみたかったなぁ。
『で、でも…///』
「ん?」
『…この後だったら…その…し、してもいいよ…?////なんて…////』
うん、だからその上目遣いとか顔真っ赤にしてるとことか可愛すぎるんだって!!ねぇ今からこの子襲っていい???
「えっ…と///本気…?///」
私がまっすぐ目を見て聞くと「冗談に決まってるじゃん!///」て怒り出した。怒っても可愛い…。でも、ずっと耳は真っ赤なんだよね。これ期待しちゃっていいのかな…?///
深夜
流石にメイクは2人共落としたけど、一成が可愛いのは変わらない。そして私も特にすっぴんでも変わらない。この格好のままするなんて初めてだけどさ、正直私だって萌歌ちゃんみたいに一成の可愛い声聞きたいのよ!羨ましいわ!!
『は、はるちゃん?』
私が心の中でヤキモキしていると一成が申し訳なさそうに話しかけてきた。
「ううん何でもない、えーと…あ、今日はこれを使ってみようか」
私は自分のバッグからローターを取り出す、これで一成の可愛い声を聞くの。それで萌歌ちゃんに報告しなきゃ、だって唯一の仲間だもの♡
『…?何これ?』
一成が頭に「?」を浮かべながら聞く、そりゃそうよ。昔からあんた異性間の恋路とは無縁だったもんね。性のことにも疎いわけだ。
「ローターっていうの、所謂大人の玩具ってやつ♡」
『大人の玩具、ねぇ…』
あら、興味あり?いやむしろ興味持ってくれないとあんたの将来の方が心配よ。
「…使ってみる?♡」
『えっ///いやでもなんか怖いし…///』
「大丈夫、これ気持ちよくなれるから」
私は一呼吸置いて一成の服を脱がす、何か一気に変態感が増したけどこの際気にしないわ。女装用のブラジャーを外す。
『〜〜っ////ね、ねぇ…ほんとにするの…?////』
「未知の体験味わってみたくない?」
『っ///うん…////』
やっぱり可愛い、ねぇこんな可愛い子いじめたやつら誰?今すぐウッチャンに頼んでボコボコに…なんてことは出来ないから仕方なく我慢しよう。私はローターのスイッチを弱にし、服の上から当ててみる。
『(ビクッ)っ…///♡んっ…?///♡♡あっ♡』
え、可愛い。待ってもう1回聞きたい。私は今度は胸の辺りをローターでなぞってみる。
『んぅっ…♡はぁっ…♡///な、に…これぇっ…///♡♡』
やっば、めっちゃ可愛い!///こんな可愛い声聞いてたの?萌歌ちゃんすご…萌歌ちゃんに尊敬の念を送りつつ無意識のうちにローターが胸の突起ら辺を掠めた。
『あっ!?♡やっ、だ、めッ♡///』
すると一成は上半身を震えさせ、身を捩った。あ、一成の弱点分かっちゃった♡あーでも、うーん…このまま当てるだけじゃつまんないからなぁ。そうだ。私はわざと乳輪の周りをくるくると回すようにローターを撫でた。
『んんっ♡///あッ♡まっ、てっ…///♡♡はぁっ♡そこっ、やらッ///♡♡〜〜っ!/////♡♡』
声抑えてるのもいいけどやっぱ声出して欲しいな…///ローターを撫で回しているうちに服の上からぷっくりと乳頭が見えてきた。まだ乳輪の部分しか当ててないのにね?♡私はローターのスイッチを「中」にして服の上から乳頭部分を当ててみる。
『んあっ!?♡♡///あぁッ!♡なん、かっ…さっきよりっ…きもちぃっ…////♡♡んうぅっ…!////♡♡』
ローターのスイッチを中にしたからかさっきよりは甘い声が出ていた。段々高くなっていく嬌声に私は正直興奮が止まらないです、いや止められないです。私がローターを当てていると、一成は自ら服を首のところまで捲し上げた。え、え??///
『はーっ♡はーっ♡はや、く…///じ、直で弄ってっ…♡♡///』
はい、完全に今ので私の性癖はぶっ壊れました。萌歌ちゃんもこうだったのかな??私はちょんとローターを右の突起に当ててみた。
『ひゃあっ!♡♡///んんっ…!////♡♡やば、いッ♡♡』
ちょっと当てただけなのにこの反応はエロいよ…///私はローターを当てたままもう片方の突起を指で弄る。
『やぁっ!♡♡////あっ♡あっ♡まっれ、両方はッ…らめッ…////♡♡むりっ♡』
ねぇ待ってほんとに可愛すぎる…!!///腰を浮かせてビクビクと感じている姿はもう録画したいくらいだった。でも流石にそれは可哀想だからやんないけど。私は少し強めにぐりっとローターを押してみる。
『〜〜っ!!////♡♡あ”っ!♡♡あんっ…///♡♡う”ぅっ…////♡♡い、イッちゃっひゃ…////♡♡はぁ…///♡♡』
腰が砕け、足をガクガク震わせている一成はもうエロ以外の何物でもなかった。…本当はもうちょっと激しいのが聞きたかったけど今日はこれくらいにするか。可愛かったよ一成♡
後日
萌歌「……で、何で晴香さんの男装姿は写真撮ってないんですか!!」
「私のを撮ったって意味無いでしょ!一成のやつならあるけど!」
萌歌「いただきます!!いや晴香さんの男装姿見たかったですよ!」
「だから…」
『2人とも声が大きい!///』
「「ごめんなさい」」
コメント
4件

うおおおお可愛い…今國くん可愛い最高大好き😭東雲と萌歌ちゃんとは本当に気が合いそうだ…
ありがとうございます😊ほんとにそれですm(_ _)m

おおおおほおほほほお最高です大好きですありがとうございます😇東雲と萌歌ちゃんの会話に混じってみたいな…