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さすがにあけおめすぎる(ちょっとおくれたけどゆるしてね)
うまどしのひとはおしえてねぇ
⚠️18禁かも(過激なシーン有)
地雷の方回れ右 口調迷子です🙏💦
ご本人様とは一切関係ございません。
※2人は付き合ってる設定・シェアハウス中
それではいってらっしゃい
小柳side
星導「小柳くん、声おさえないとバレちゃいますよ〜?♡ 」
小柳「ん、ッふぅ “♡♡」
なんでこんな状況になってるかって?
それはもう全部コイツのせい
〜数分前〜
星導side
宇佐美「星導、絶対に俺の部屋入るなよ?絶対だぞ?」
星導「はーいはい、わかってますよ〜。るべちに任せときなさいって」
宇佐美「っとに分かってんのか…?とりま、絶対部屋に入んなよ!」
バタン
….出ていってしまった
今日は小柳くんと一緒にリトの家に来ている。
任務が終わって、そのままリトの家に来たから泊まることになった
イッテツと一緒に同棲しているらしく、彼はリビングでスマホを片手に寝転んでいる。
てか、なんでリトの部屋に入っちゃだめなんだろう
その事が謎でしかなかった。 何か変なものでもあるのか….?
どうしようもなく気になったのでイッテツにそのことを聞いてみる。
佐伯「え”っ、リトくんが部屋に入れてくれない?」
星導「そうなんですよ〜、絶対入るなって言われて、それっきり…理由も教えてくれないし、
とにかく謎なんですよ。イッテツ何か知ってます?」
そう問いかけるとイッテツは首をかしげた
佐伯「僕は、部屋に入るなとは言われないなぁ…リトくんが何か隠してるわけでもないと思うし…」
やっぱりイッテツも知らないらしい。
もー、余計気になるじゃん!
小柳「おぉ、なんか聞けたか?」
星導「特に何も…イッテツも知らない様子でした。」
先に小柳くんに話をしていたけど本人も分からないらしい。
あ、ちなみに俺の彼女です。ぎゃんかわでしょう?
小柳「なんか事情があんのかな」
星導「さぁ….」
うーんうーん、と悩んでいた
…..こーなったらもうヤケクソ。
星導「もう入っちゃいましょう」
小柳「えぇ?まじかよ」
星導「だって気になるし今リトいないしチャンスですよ!」
小柳「…もしバレても俺責任取らないからな、」
今の発言は聞こえなかったことにして、小柳くんを連れてリトの部屋へ向かう。
小柳side
小柳「いやなんで俺を連れていくんだよ、」
星導「….もしバレた時の連帯責任を負ってもらう係、」
こいつ性格終わってんだろ
ガチャ
星導「おじゃましま〜す、…」
小柳「なんか不法侵入感半端な…」
そう言ってリトの部屋にコソ泥になりきったように入る。
星導「見た感じ、…なんもないですね」
小柳「…..なんもねぇな」
星導「えー、何かあると思って期待したのにぃ」
何を期待してんだ…普通の部屋だろ
小柳「しゃーない、出るか。」
星導「そーですね、….って、誰かこっち来てません?」
たしかに、下からトントンと階段を上がる音がきこえる。
小柳「言われればたしかに、」
星導「リトだった場合終わる、小柳くん隠れましょう!」
小柳「って、おい!?」
星導に腕を引かれて一瞬でクローゼットの中に隠れる。でも、
小柳(この中狭すぎだろ…!)
ちょっぴり汗をかくくらい狭くて暑かった。
星導「暑いですね、この中….っ、」
髪を耳にかけ、少し汗ばむ恋人が色っぽく見えてしまった
小柳「っ….!?///」
何考えてんだよ!俺脳内終わってんだろ、意識すんな…!
とりあえずはやく部屋から出ていってくれ、と願うしかなかった
小柳(あ、開いてる…)
クローゼットの中から少しだけ外が見えるようになっていた、
星導「あ、ここ開いてるじゃん(小声」
星導も気づいたようで、ふたりで外を少しだけ覗くことにした。
小柳「っ!?///」
星導「っ……」
目の前には、
セッ〇スをしているリトとテツの姿があった。
星導side
部屋に入るなってそういうことかい
小柳「……..」
いや気まずすぎるってこの状況
思わず目をそらす、 俺がどんな顔してるか見られたくないし…
そう思ったけどやっぱり気になる
彼の顔をちらっと見た。
小柳「……!///」
目をぎゅっと閉じ、耳を真っ赤にさせながらぷるぷる震えていた。
星導(…….はぁ、だめだ)
可愛すぎ。
小柳side
この状況キツすぎる。
イッテツの喘ぎ声がきこえるし、いろいろな卑猥な音が混じりあって頭がくらくらする。
耐えねーと、…!
そう思った瞬間、
小柳「んっ、!?」
星導がちゅ、とリップ音をたててキスをしてきた。
小柳「ばかっおまえ、バレるぞ、…!?」
星導「しー、静かに….」
指を唇の前にそっとおいて、ふふっと笑った
そうするとまた顔を近づけてキスをしてきた
小柳「ふ ッ” ん、ん”ぅ ~~‘♡♡」
星導「ん 、ッはぁ….」
ゆっくり唇を離し、銀の糸が俺たちを繋いだ。
小柳「お、まっ…なにしてんだよ、っ///」
星導「でも小柳くん、期待してるんですよねぇ?ここ勃ってますよ?♡」
小柳「っっ!?///」
スーッと優しくなぞるようにソコを触る、くすぐったくてなんだかじれったい。
小柳「あ、 や “ぁ…っ、さわ、 んなぁッ..♡♡」
星導「小柳くん、声おさえないとバレちゃいますよ?♡♡」
小柳「ん ”っふぅッ♡♡ぁ” ん♡♡」
星導side
この状況で興奮してんのエロすぎるだろ
キスをして、もっと快楽を欲してきた小柳くんのソレを触る。
星導「あはっ、興奮してるんですかぁ?♡♡」
小柳「ん ぅッ、ぁ “…♡♡ふ 、ぅう…♡♡」
そうすると可愛い声をいっぱい出してくれる
でも物足りなそうだっから、耳も舌で転がしてあげる
くちゅくちゅと卑猥な音をたてて腰をくねらせ、小柳くんはもう限界に近かった
小柳「ほ、 しる っべ…♡♡い” くっ♡いく からぁ ”♡♡」
星導「……ふふ、だめですよ?♡」
イく寸前で止める。さすがに他人の家のクローゼットで出したらアウトだからなぁ…
星導「俺が飲み込んであげますから♡♡」
小柳「はぁっ!?///」
小柳side
そう言った星導は俺のちんこを咥えはじめた。
小柳「ん “ぁっ、あ ぅう..“♡♡」
思わず声が漏れた。こいつフェラ上手すぎだろ….っ
星導「きもひいですか?」
小柳「ぅあ、 っ”そこでぇ っ 、しゃべんな “っ♡♡ 」
小柳「い “~~~~ッッッッッ♡♡」
ビュルルルルルルッ♡♡
星導「っんく、…はぁ、おいし♡♡」
小柳「はぁ、っはぁ….♡♡」
もう立ってられな、♡
宇佐美「きーみたち?」
宇佐美「そこで何をしてるのかなぁ?」
星導・小柳「へ、」
佐伯「ご、ごごごごごめんみちゃって…./// 」
小柳「さいあくだ….//////(超小声」
星導「えっと、ナ、ナンノコトカナァ?」
宇佐美「ナンノコトカナァ?じゃねぇよ!るべ、小柳、説教だぁーーー!!!!」
そのままほぼ1日中お説教を食らったとか
おかえりなさい!今回あんまりおセンシなかったわ
改めまして、あけおめですっ
今年もよろしくお願いします✨️