テラーノベル
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50
塩レモン 💛💙
炭酸プレイ
※ 微🩷❤️有
R有
口調変
下手
💛Side
最近太智とヤッてない…
明日は太智も仕事ないだろうし、今日できるかな。
でもいつも通りにやるのも面白くないな…
勇斗になんか聞いてみよ。
『勇斗ー』
『ん? どうした?』
『あのー』
『なんか…太智とヤるのにいいプレイとかない?』
『え〜。今までみたいにヤればいいじゃん』
『まあ…今まで通りでも別にいいんだけどさ』
『したことないプレイしてみたいの』
『なるほどね〜』
『炭酸プレイとかいいんじゃない?』
炭酸プレイ…?
『前舜太とヤッた時に炭酸プレイやってみたんだけど、結構良さそうだった』
『炭酸水ないとできないから、用意しとけよ?』
『じゃあ俺仕事してるからまたあとでな』
『仕事の邪魔したからあとで感想聞かせろよ!!』
…炭酸プレイ?
聞いたことないな…
調べよ、、
…へぇ、面白そうじゃん…
でも炭酸水ないな…
お金渡して太智に買ってきてもらおうかな
『太智ー』
『どしたん仁人!!』
『お金渡すから炭酸水買ってきてほしいんだけど』
『全然ええで!』
『今どこおる?』
『楽屋にいる』
『すぐそばやん! 今行くな〜!! 』
成功〜…(笑)
今日の夜、太智どんな反応するかなぁ…
「仁人っ!! 来たで!!」
「はやっ。」
「ほんまにすぐそこにおったからな!!」
「ん、じゃあお金。」
「他の物買うなよ〜?」
「買わんわ!!(笑)」
「いってきま〜す!!!」
家
「仁人〜そういえば今日買った炭酸水はいつ飲むん?」
「あ〜、今飲もうかな。」
いい感じの時間だし。
「ていうか、仁人が炭酸水飲むの珍しくない?」
「あんま見ない気するけど。」
「なんか飲みたい気分だったからさ。」
「太智も一緒に飲もうよ。」
「ええよ!」
「じゃあこっち行こ。」
「…? 仁人、そっち寝室やで? 寝室で炭酸水飲むん?」
「いいからいいから。」
💙Side
俺はわけもわからず寝室に連れてこさせられた。
炭酸水なら寝室じゃなくてもええと思うんやけどな…
「ね、太智。」
「っ…!?」
頭が真っ白になっていると、いつの間にか仁人に押し倒されていた。
「急になんなんっ…!?」
「最近ヤれてないじゃん…? だから今日ヤりたいなって思ったんだけどさ」
「いつもみたいにするの面白くないなって思って。」
「だからさ、炭酸プレイ。やってみようよ。」
「はっ…? 炭酸プレイ…?」
「ねっ…まってッ、、/// 」
仁人は俺の声を無視して俺の身体を弄る。
「そこやだっ…//」
「太智、乳首弄られるの好きでしょ?」
「いつもここだけでイッちゃうし…(笑)」
「どんだけ敏感なの? (笑)」
「あっ…//!? 舐めんといてッ…//」
「イッちゃ…//!」
「まだだーめ。もう少し我慢ね? 」
「ふはっ…太智のココ、めっちゃ勃ってる…(笑)」
「そんなに気持ちかった?」
「気持ちくなんかっ…//!」
「え〜、そう? じゃあ始めてみるか…」
仁人は俺の足を広げ、炭酸水を振り出す。
「ちょっと苦しいかもだけど、絶対気持ちよくするから…ね?」
「じゃあやるよ?」
蓋を空けて、俺の穴に入れてきた。
「おぉ”ッ///!? ~~ッ…! なんかッ…しゅわしゅわするっ…/// なにこれっ…//」
「おくまでくるッ…/// ~~ッ…! じんとぉッ…//」
「いい反応すんじゃん。(笑)」
「今の太智めっちゃ可愛いよ。」
「かわいいっ…///?」
「うん、世界一。 」
「んへへっ…// やったぁ、、///」
「…はぁ…そうやって煽るのやめろよな、、//」
「俺、止まれないかも。」
「ふぇっ…///?」
翌日
💛Side
「…太智、腰大丈夫…?」
「大丈夫なわけないやろ…!」
「めっちゃいたぁい…(泣)」
「仁人のばか…(泣)」
「…誘ってる?」
「誘ってへんわばか…//!!」
「かわい。」
「うるさい…//」
「昨日はあんなに嬉しそうだったのに〜…」
「え、俺そんな嬉しそうやった…?」
「うん、『んへへっ…やったぁ…』って。(笑)」
「…記憶消すことって可能?」
「やめてぜっったい消したくない。」
「もうほんまになんなん…///?」
『仁人』
『ん? どうした勇斗。』
『どうしたじゃなくて』
『あれ! 試した?』
『あ〜試した試した』
『どうだった?』
『めっちゃいいね 』
『マジでナイスすぎるわお前』
『ありがとな』
『おお…お気に召したようでよかったわ』
『次もなんかあったら頼っていいからな〜』
『マジありがと』
終わり
やばい低クオすぎてしぬ。
こんなんでごめんね
まあ楽しんでくれてたら嬉しいですっ
リクエストありがとうっ!!
じゃ、また会いましょう
ではっ
コメント
4件
ほんまに最高すぎてにやにやが止まりません🤤🤤🤤🤤
もうめっちゃ大好き🫶 最高すぎる🥹🥹 かいてくれてありがとうッ🤲🏻