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6件
「早く素直になれよ☆」な自分と「やだもうちょっと抵抗して」な自分がいる…なんだこれ、悪魔と悪魔じゃん
、、、エ待って推しが、、推しが可愛いの尊いの究極なんだが、、よっしゃこれで明日も学校頑張れる、、ご馳走様です、、
今回は前回の続きというより、ソビエトの自慰とかを描きます。 ソビエトもロシアも情緒が不安定で、ロシアの歪んだ愛がずっと暴走してます。
本当は『お仕置き』で完結にしようと思ったんですけど、何かもっと描きたくなっちゃいましたので、皆さん付き合ってください。
♡をいっぱいありがとうございます。
こんなに貰えるなんて思ってませんでした(感涙)
本当にありがとうございます!
でも最近はちょっと文章が拙いですよね…。
ゴメンナサイ。
約4,300文字です。
では、いってらっしゃい。
ソビエトSide∶
ロシアに監禁されてから、一体どれくらいの時間が経ったのだろう。 何週間か何ヶ月か。
どうして、私はこんな目に遭っているんだ。
ロシアはどうしてこんなことをするんだ。
愛情を持って育てたつもりだったのに…。
ちゃんと育てたつもりだったんだ…。
育て方が悪かったのか…。
私のせいなのか。私が悪いのか…。
私が悪いから、毎日息子にレイプされても仕方ない…?
私のせいだから、息子に無理矢理フェラさせられても仕方ない…?
もう何も考えたくない。何も思い出したくない。
もういっそ壊してほしい。自責の念から解放されて、そのまま快楽に溺れたい……
私は何を考えているんだ。
壊してほしい?快楽に溺れたい?何を言ってるんだ…?
そんなことは駄目に決まってるだろ。
しっかりしろ、私。
耐えるんだ。耐えればきっと、その先には…
その先には…何があるんだ?
耐えて耐えて耐えた結果は、
ただの地獄じゃないか…。
全て忘れたい。
ロシアのことも何もかも… 全部忘れたい。
忘れるためには何をしたらいい…?
何も考えないでいるときはいつだ…?
何も考えないときは
いつも…
気持ちいい…?
私は無意識に自分の股の間に手を伸ばしていた。
私は何をして、
駄目だ…駄目だ
「…ッ…は」
今すぐ辞めなければ
「…ッ……」
辞めなければ…
「…ッは…ぁ゙…ッ…」
やめなければ…
「はッ…ぁ……」
やめ…
「ふゥ…ッ…ぁ゙…ッ…」
やめなければ
やめなければ
やめなければ
頭では分かっている。
だが、擦る手が止まらない。
「…ッぁ゙…ッ…ッふぅ゙」 ポロポロッ
情けない。情けない。情けない。情けない。
自分が情けなくて涙が出てくる。
どうして私は、
どうして、ロシアは、
どうしてこんなことに、
どうして…
「はぁ゙ッ…ぅ゙ッ……ッ…ぃ゙」
「はッァ゙……ッふ…」
ロシアにイジられまくったせいで、少し擦るだけでイきそうになる。
ロシアのせいだ…。ロシアがいつもこんなふうにイジってくるから…私の身体がおかしくなったんだ…。
「はぁ゙ッ…」
私のせいじゃない…多分。
気持ちいいのも、すぐイきそうになるのも、ロシアを思い出してしまうのも、全部ロシアのせいだ…。
後がうずく…。寂しい…。物足りない。前を擦るだけじゃ、イけない…。
私の身体がロシアを求めてる…?
嘘だろ…。そんな…
レイプしてきた息子を求めるなど…
違う…。求めるはずないだろ…。
駄目だ駄目だ駄目だ…駄目だ…。
後がうずくのも奥が寂しいのも、全部気のせい。
絶対…気のせいだ。
「ろしぁ゙ッ…」
気付けばロシアの名前を呼んでいた。
擦る手が早まる。
なんで…だめだと分かってるのに…
イきたい…
思いきり奥を突かれたい… …?
無意識に擦る手が早くなる。
シュコッ♡シュコッシュコッ♡
「はぁ゙ッ…ぁ゙…ッいく…ぃ゙くッ♡ぃ゙くッぃ゙ッ~〜…♡」
ビュルルルッ…♡
「…ッ…ッァ゙」
イッてしまった…。
ロシアのことを考えながら…。
私はベッドの上に体を投げ出して、見飽きた天井から何もない壁に視線をずらした。
親として最低だ…。私は最低な親だ…。
最低な父親だ……。
ロシアSide∶
びっくりしたぁ。父さんが自慰してる。しかも泣きながら。
俺はいつものように自室のモニターを眺めていた。父さんが逃げないように設置しておいた監視カメラ越しに、父さんの行動を毎日確認するのが俺の趣味。
いつもの父さんは、ベッドの上に転がって何時間も天井を眺めたり、何時間も眠ったり、部屋の隅で泣いたりしてる。俺は父さんの全てを見ている。
けど、自慰をする父さんは初めて見た。
必死に片手で口を塞いで、片手で扱いて、腰をガクガク震えさせて…泣きながら、快楽を求めてる。
はあ、エロ♡
これは父さんの俺依存への道が開かれたんじゃないか?
俺はもう一度モニターを見た。
父さんはもうイったみたいで、ベッドに仰向けになって何もない壁を見つめていた。
ははっ父さん可愛い♡
俺を待ってるのかな?
期待してるのかも。
今すぐ犯してあげるから待ってて♡
俺は急いで自室を飛び出して、父さんを閉じ込めてる部屋に走った。
「父さん!」
俺は扉を蹴飛ばす勢いで部屋に飛び込んだ。
俺が来たのに、父さんは壁を見つめたままだった。
愛息子が来たんだぞ、少しくらい何か言ってくれてもいいだろ。
「父さん?」
俺がベッドのわきに近寄ると、父さんは少しだけ視線を上げた。
「……ㇿㇱァ…」
消えそうなくらい小さな声だった。
ああ、これは俺が頑張って慰めてあげなきゃいけないな。
「父さん大丈夫?」
「……私は…だめな父親だ…」
俺が父さんの頭を優しく撫でると、父さんが静かに泣きながら自責の言葉を連ねた。
「最低…だ……私は…本当にッ…」
そう言って泣く父さんが、愛おしくて堪らない。
もっともっと泣き顔を晒してほしい。
俺は父さんを抱き起こして、ぎゅっと抱きしめた。
「父さん、父さんは本当に駄目だな」
「…ッ」
「息子にロクに抵抗もできずにさ好き勝手されて」
「…」
「本当にだめな父親だなー」
俺は父さんを抱きしめていた腕を解いて、父さんの顔を見た。
自己肯定感が下がって自尊心を砕かれて、泣き出しそうな感情を抑えているような表情を浮かべていた。
「…ッ…ッ」
可愛い可愛い可愛い可愛い♡
俺は父さんの両頬を両手で包んで、貪るみたいに唇を重ねた。
チュッ♡レロッ♡ジュルッ♡♡レロッ♡チュッ
「ん゙ッ…はァ…はぁ゙…ッ…ㇺ」
チュッ♡レロッ♡レロッ♡
「ッ…ぁ゙…ッ…ふ、ぉッ」
「ふぁッ……ぐッムゥ…ぅ゙」
「ぷはっ…ッ」
やっと唇を離すと、父さんは肩で息をして、逃げようとして顔を背ける。
「駄目だよ父さん。これからが本番なんだから」
俺は自分の指を父さんの口のなかに突っ込んで唾液を絡ませた。
「ぉ゙…っ」
唾液の絡んだ指を、父さんの後孔に押し付けた。
ずプッ♡ズププ♡
「ぁ゙…ッ…や、やめッ」
「本当は期待してたんだろ?」
「違っ、してなッ…」
父さんは否定するけど、ナカはどんどん締まっていく。やっぱり父さんは駄目だな〜♡
クチュックチュクチュ♡♡
「フッぅ゙…はぁ゙…ッへ」
コリュッ♡
「ぅ゙ぁ゙…ッ♡ンフッ♡」
トントン♡
「や、やら……ロ…ㇱァッ」 ビクン
さすが父さん♡解けるまでが早い♡
俺は父さんの後孔から指を抜き、代わりに完全に勃った物を当てた。
逃げようとする父さんの腰を両手で固定して、押し付けた物を一気にナカに押し込んだ。
「ぉ゙〜~ッッッ♡………ぁ゙…ッ」 ビュルルル
一回で結腸を抜くと、父さんは腰を上げて反らせて軽くイった。
一回で結腸が抜けちゃうなんて、どんだけ緩いんだよ。って、俺のせいか♡
シーツを掴んで快楽から逃れようとする父さんを気にせず、俺は気の赴くままに腰を打ち付けた。
ドチュン♡パチュン♡♡ズチュ♡
「ぉ゙〜~♡♡…ろしぁ゙ッ…やめ…ッぬけぇっ♡♡ 」
ゴチュンッ♡バチュン♡ドチュン♡♡
「ぁ゙ッぁ゙ッ……やめ…ッやらぁ゙ッ♡♡」
ドチュン♡ドチュン♡バチュン♡
「フぁ゙ッ♡♡…や“め…ん゙ッ♡……ぃ゙、きたくな…ッ♡」
ドチュン♡バチュン♡ドチュン♡♡
「ㇹォ゙〜~♡♡…ぅ゙ッ…ッ♡ごめ、らさぁ゙ッッ♡」
泣きながら喘ぐのマジでエロい。感じながら必死に否定するのも可愛いし。
「父さん気持ちいい? 」
「んんっ…そんなわけッ…なぁ゙…ッ♡」
「じゃあ、ちゃんと気持ちよくなろうね♡」
ごちゅッ♡どちゅッ♡♡
「ッぉ゙…ッ♡ングッぅ゙…♡は…ッぁ゙ッ♡」
どちゅんッ♡パチュ♡ゴチュン♡♡
「…ッろ“しぁ゙ッ…ッぬ…ッけぇっ♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡グポッ♡
「はなせ“ッ……ゥくッ…ぃ゙ッく…♡」
グポッ♡ゴチュン♡♡
「ぃ゙くッぃ゙くッ♡♡ぃ゙、ぁ゙ッ〜~〜ッッ♡♡♡」
ビュルルルッ…プシャァッッ♡♡
父さんの潮吹き初めて見た♡超可愛い♡
「…ッぁ゙ッ…」
「父さん、何休憩してんの?」
「や、…ッ…もぉ゙…むりッ…」
そう言って、足腰をガクガク震えさせながら後ず去って逃げようとする父さん。
「ほら、だめ」
俺は父さんの腰を掴んで、逃げられないように引き寄せた。
「ッ…ごめなさっ…もッやめ…ろしぁ゙ッ…」
「やだ♡朝までしよっか♡」
俺はまた腰を打ち付けた。
パチュパチュ♡♡ゴチュン♡ゴチュン♡
「ぉ゙…ッぁ゙ッ〜♡ろしッ…ぁ゙ッ…やめッ…♡」
ドチュッ♡ゴチュン♡♡グチュン♡
「ぇ…ぅ゙♡…は…ッぉ゙…ッぉ゙ぅ゙♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡ドチュッ♡
「は…ッぅ゙ッ♡…ッやぁ゙ッ♡…ッぃ゙ッ…くッ…♡ぃ゙くッ♡」
「父さん早漏だな〜♡」
「ぁ゙ッ〜~♡…ぃ゙ッㇰ♡ぃぐ♡♡…」
「…ッ~〜♡♡♡」 ビュルルルッ プシャッッ♡
「は…ッ…ッぉ゙…♡」 ガクガク
腰を反らせて盛大にイった。可愛いな父さんは♡
朝まで可愛がってあげる♡