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今回は前回の続きというより、ソビエトの自慰とかを描きます。 ソビエトもロシアも情緒が不安定で、ロシアの歪んだ愛がずっと暴走してます。
本当は『お仕置き』で完結にしようと思ったんですけど、何かもっと描きたくなっちゃいましたので、皆さん付き合ってください。
♡をいっぱいありがとうございます。
こんなに貰えるなんて思ってませんでした(感涙)
本当にありがとうございます!
でも最近はちょっと文章が拙いですよね…。
ゴメンナサイ。
約4,300文字です。
では、いってらっしゃい。
ソビエトSide∶
ロシアに監禁されてから、一体どれくらいの時間が経ったのだろう。 何週間か何ヶ月か。
どうして、私はこんな目に遭っているんだ。
ロシアはどうしてこんなことをするんだ。
愛情を持って育てたつもりだったのに…。
ちゃんと育てたつもりだったんだ…。
育て方が悪かったのか…。
私のせいなのか。私が悪いのか…。
私が悪いから、毎日息子にレイプされても仕方ない…?
私のせいだから、息子に無理矢理フェラさせられても仕方ない…?
もう何も考えたくない。何も思い出したくない。
もういっそ壊してほしい。自責の念から解放されて、そのまま快楽に溺れたい……
私は何を考えているんだ。
壊してほしい?快楽に溺れたい?何を言ってるんだ…?
そんなことは駄目に決まってるだろ。
しっかりしろ、私。
耐えるんだ。耐えればきっと、その先には…
その先には…何があるんだ?
耐えて耐えて耐えた結果は、
ただの地獄じゃないか…。
全て忘れたい。
ロシアのことも何もかも… 全部忘れたい。
忘れるためには何をしたらいい…?
何も考えないでいるときはいつだ…?
何も考えないときは
いつも…
気持ちいい…?
私は無意識に自分の股の間に手を伸ばしていた。
私は何をして、
駄目だ…駄目だ
「…ッ…は」
今すぐ辞めなければ
「…ッ……」
辞めなければ…
「…ッは…ぁ゙…ッ…」
やめなければ…
「はッ…ぁ……」
やめ…
「ふゥ…ッ…ぁ゙…ッ…」
やめなければ
やめなければ
やめなければ
頭では分かっている。
だが、擦る手が止まらない。
「…ッぁ゙…ッ…ッふぅ゙」 ポロポロッ
情けない。情けない。情けない。情けない。
自分が情けなくて涙が出てくる。
どうして私は、
どうして、ロシアは、
5,840
食べれるすぽんじ@🐢投稿
444
#旧国
しゃけ
494
どうしてこんなことに、
どうして…
「はぁ゙ッ…ぅ゙ッ……ッ…ぃ゙」
「はッァ゙……ッふ…」
ロシアにイジられまくったせいで、少し擦るだけでイきそうになる。
ロシアのせいだ…。ロシアがいつもこんなふうにイジってくるから…私の身体がおかしくなったんだ…。
「はぁ゙ッ…」
私のせいじゃない…多分。
気持ちいいのも、すぐイきそうになるのも、ロシアを思い出してしまうのも、全部ロシアのせいだ…。
後がうずく…。寂しい…。物足りない。前を擦るだけじゃ、イけない…。
私の身体がロシアを求めてる…?
嘘だろ…。そんな…
レイプしてきた息子を求めるなど…
違う…。求めるはずないだろ…。
駄目だ駄目だ駄目だ…駄目だ…。
後がうずくのも奥が寂しいのも、全部気のせい。
絶対…気のせいだ。
「ろしぁ゙ッ…」
気付けばロシアの名前を呼んでいた。
擦る手が早まる。
なんで…だめだと分かってるのに…
イきたい…
思いきり奥を突かれたい… …?
無意識に擦る手が早くなる。
シュコッ♡シュコッシュコッ♡
「はぁ゙ッ…ぁ゙…ッいく…ぃ゙くッ♡ぃ゙くッぃ゙ッ~〜…♡」
ビュルルルッ…♡
「…ッ…ッァ゙」
イッてしまった…。
ロシアのことを考えながら…。
私はベッドの上に体を投げ出して、見飽きた天井から何もない壁に視線をずらした。
親として最低だ…。私は最低な親だ…。
最低な父親だ……。
ロシアSide∶
びっくりしたぁ。父さんが自慰してる。しかも泣きながら。
俺はいつものように自室のモニターを眺めていた。父さんが逃げないように設置しておいた監視カメラ越しに、父さんの行動を毎日確認するのが俺の趣味。
いつもの父さんは、ベッドの上に転がって何時間も天井を眺めたり、何時間も眠ったり、部屋の隅で泣いたりしてる。俺は父さんの全てを見ている。
けど、自慰をする父さんは初めて見た。
必死に片手で口を塞いで、片手で扱いて、腰をガクガク震えさせて…泣きながら、快楽を求めてる。
はあ、エロ♡
これは父さんの俺依存への道が開かれたんじゃないか?
俺はもう一度モニターを見た。
父さんはもうイったみたいで、ベッドに仰向けになって何もない壁を見つめていた。
ははっ父さん可愛い♡
俺を待ってるのかな?
期待してるのかも。
今すぐ犯してあげるから待ってて♡
俺は急いで自室を飛び出して、父さんを閉じ込めてる部屋に走った。
「父さん!」
俺は扉を蹴飛ばす勢いで部屋に飛び込んだ。
俺が来たのに、父さんは壁を見つめたままだった。
愛息子が来たんだぞ、少しくらい何か言ってくれてもいいだろ。
「父さん?」
俺がベッドのわきに近寄ると、父さんは少しだけ視線を上げた。
「……ㇿㇱァ…」
消えそうなくらい小さな声だった。
ああ、これは俺が頑張って慰めてあげなきゃいけないな。
「父さん大丈夫?」
「……私は…だめな父親だ…」
俺が父さんの頭を優しく撫でると、父さんが静かに泣きながら自責の言葉を連ねた。
「最低…だ……私は…本当にッ…」
そう言って泣く父さんが、愛おしくて堪らない。
もっともっと泣き顔を晒してほしい。
俺は父さんを抱き起こして、ぎゅっと抱きしめた。
「父さん、父さんは本当に駄目だな」
「…ッ」
「息子にロクに抵抗もできずにさ好き勝手されて」
「…」
「本当にだめな父親だなー」
俺は父さんを抱きしめていた腕を解いて、父さんの顔を見た。
自己肯定感が下がって自尊心を砕かれて、泣き出しそうな感情を抑えているような表情を浮かべていた。
「…ッ…ッ」
可愛い可愛い可愛い可愛い♡
俺は父さんの両頬を両手で包んで、貪るみたいに唇を重ねた。
チュッ♡レロッ♡ジュルッ♡♡レロッ♡チュッ
「ん゙ッ…はァ…はぁ゙…ッ…ㇺ」
チュッ♡レロッ♡レロッ♡
「ッ…ぁ゙…ッ…ふ、ぉッ」
「ふぁッ……ぐッムゥ…ぅ゙」
「ぷはっ…ッ」
やっと唇を離すと、父さんは肩で息をして、逃げようとして顔を背ける。
「駄目だよ父さん。これからが本番なんだから」
俺は自分の指を父さんの口のなかに突っ込んで唾液を絡ませた。
「ぉ゙…っ」
唾液の絡んだ指を、父さんの後孔に押し付けた。
ずプッ♡ズププ♡
「ぁ゙…ッ…や、やめッ」
「本当は期待してたんだろ?」
「違っ、してなッ…」
父さんは否定するけど、ナカはどんどん締まっていく。やっぱり父さんは駄目だな〜♡
クチュックチュクチュ♡♡
「フッぅ゙…はぁ゙…ッへ」
コリュッ♡
「ぅ゙ぁ゙…ッ♡ンフッ♡」
トントン♡
「や、やら……ロ…ㇱァッ」 ビクン
さすが父さん♡解けるまでが早い♡
俺は父さんの後孔から指を抜き、代わりに完全に勃った物を当てた。
逃げようとする父さんの腰を両手で固定して、押し付けた物を一気にナカに押し込んだ。
「ぉ゙〜~ッッッ♡………ぁ゙…ッ」 ビュルルル
一回で結腸を抜くと、父さんは腰を上げて反らせて軽くイった。
一回で結腸が抜けちゃうなんて、どんだけ緩いんだよ。って、俺のせいか♡
シーツを掴んで快楽から逃れようとする父さんを気にせず、俺は気の赴くままに腰を打ち付けた。
ドチュン♡パチュン♡♡ズチュ♡
「ぉ゙〜~♡♡…ろしぁ゙ッ…やめ…ッぬけぇっ♡♡ 」
ゴチュンッ♡バチュン♡ドチュン♡♡
「ぁ゙ッぁ゙ッ……やめ…ッやらぁ゙ッ♡♡」
ドチュン♡ドチュン♡バチュン♡
「フぁ゙ッ♡♡…や“め…ん゙ッ♡……ぃ゙、きたくな…ッ♡」
ドチュン♡バチュン♡ドチュン♡♡
「ㇹォ゙〜~♡♡…ぅ゙ッ…ッ♡ごめ、らさぁ゙ッッ♡」
泣きながら喘ぐのマジでエロい。感じながら必死に否定するのも可愛いし。
「父さん気持ちいい? 」
「んんっ…そんなわけッ…なぁ゙…ッ♡」
「じゃあ、ちゃんと気持ちよくなろうね♡」
ごちゅッ♡どちゅッ♡♡
「ッぉ゙…ッ♡ングッぅ゙…♡は…ッぁ゙ッ♡」
どちゅんッ♡パチュ♡ゴチュン♡♡
「…ッろ“しぁ゙ッ…ッぬ…ッけぇっ♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡グポッ♡
「はなせ“ッ……ゥくッ…ぃ゙ッく…♡」
グポッ♡ゴチュン♡♡
「ぃ゙くッぃ゙くッ♡♡ぃ゙、ぁ゙ッ〜~〜ッッ♡♡♡」
ビュルルルッ…プシャァッッ♡♡
父さんの潮吹き初めて見た♡超可愛い♡
「…ッぁ゙ッ…」
「父さん、何休憩してんの?」
「や、…ッ…もぉ゙…むりッ…」
そう言って、足腰をガクガク震えさせながら後ず去って逃げようとする父さん。
「ほら、だめ」
俺は父さんの腰を掴んで、逃げられないように引き寄せた。
「ッ…ごめなさっ…もッやめ…ろしぁ゙ッ…」
「やだ♡朝までしよっか♡」
俺はまた腰を打ち付けた。
パチュパチュ♡♡ゴチュン♡ゴチュン♡
「ぉ゙…ッぁ゙ッ〜♡ろしッ…ぁ゙ッ…やめッ…♡」
ドチュッ♡ゴチュン♡♡グチュン♡
「ぇ…ぅ゙♡…は…ッぉ゙…ッぉ゙ぅ゙♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡ドチュッ♡
「は…ッぅ゙ッ♡…ッやぁ゙ッ♡…ッぃ゙ッ…くッ…♡ぃ゙くッ♡」
「父さん早漏だな〜♡」
「ぁ゙ッ〜~♡…ぃ゙ッㇰ♡ぃぐ♡♡…」
「…ッ~〜♡♡♡」 ビュルルルッ プシャッッ♡
「は…ッ…ッぉ゙…♡」 ガクガク
腰を反らせて盛大にイった。可愛いな父さんは♡
朝まで可愛がってあげる♡
コメント
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続き、続きはどこですか?? 何兆年でもペロペロしながら待ちますので!!

んんんん最高☆