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僕達の過去

1 - 第1話 Dreamの過去(コメントで問題を出しますので考えてください)

♥

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2025年02月24日

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“昔”と同じような感じの吐き気



“昔”のDreamがやった傷



僕はink達と一緒に遊んでいた

ただ僕はお腹の異変に気づいた

Dream「、、!ごめん、お腹の調子が悪い、から家に帰っていい?」

ink「大丈夫か、?家に送ってあげてもいいよ、?」

Dream「いや、大丈夫、いいよ、」

berry「1人で行けるのか、?」

Dream「多分、、大丈夫だと、、」

last「家に着く前に倒れそうだけど、」

Dream「大丈夫だから、」

last「ならいいけど、、」

Dream「3人であそんでて!ごめんね、!」

ink「うん、わかったお大事にね、!」

僕は猛ダッシュで走った


【Dreamの部屋】

(ガチャ!)

Dream「フゥ、ハァ、、、(気持ち、悪い、、吐きそう、)」

【洗面所】

Dream「オエッ、、、(吐いたのを水で流した)」

Dream「ハァハァ、、」

Dream「、、やっちゃった、な、。」

Dream「あははッ、 」

【Dreamの部屋】

Dream「(ベットに座る)」

Dream「、、、(片腕を見る)」

Dream「まだ、残ってるんだ、いつまで残るんだろ、昔の頃僕がリストカットした所、、はぁ、、」





「昔のDreamの話」




ポジティブとネガティブ



【①食卓(nightmareが黒くなった頃)】

昔のDream「ねぇお母さん」

母「なぁに?」

昔のDream「なんでnightmareには僕とは違って態度が違うの?」

母は一瞬真顔になった

母「それはね、あなたからには元気、明るい、ポジティブがあったからよ、それに違ってあの子は暗い、陰、ネガティブがあった。私は明るい子が好きなのよ。」

僕はそれを聞いて驚いた

昔のDream「な、、、」

母の圧で僕は口を動かなかった

昔のDream「、、、そうなんだね!」

母は笑顔になった


nightmareが黒くなってない時

【②外】

昔のDream「メア!」

昔のnightmare「Dream、 」

昔のDream「今日は何読んでるの?」

昔のnightmare「昨日と同じ本だよ。昨日の続きを読んでるんだ」

昔のDream「そうなんだ!」

僕はいつもnightmareと一緒に本を読んでいた。

nightmareと一緒にいると心地よかった。

また一緒に読みたいな!


【③外(住民と話してる時など(白メアの時))】

たまに子供と一緒に遊んだりする事があったり色々と手伝ったりなどしていた。だけど、 たまにnightmareと話せる隙が無かった日も多々あった。

(黒メアになった時)

夕方頃には人々は家に帰って行った。

僕は夕方頃らへんの景色が少し好きでたまに少し長めに外にいることがあった。


昔のDream「(やっぱり夕方頃の景色はいいなぁ)」

景色を眺めている途中声が後ろから微かに話し声が聞こえた。

僕は気になり話し声が聞こえる方へ行った。





こんな身体だから、、、 ごめんなさい





【④林の中】

モブ1「なぁ正直さDreamって奴性別女か男どっちなんだろうな?」

モブ2「さぁ、?それとアイツ人を求めてるようでなんかウザイよなw」

モブ1「それなww必死に自分の話を聞いてくれないかで必死にw」

モブ2「ほんとアイツおもろいよなw」

昔のDream「(えっ、、?)」

画像

壁に隠れて聞いた僕はお腹らへん、首が苦しくなったり気持ち悪くなった。

昔のDream「ウッ(小声)」

昔のDream「(お腹が、気持ち、悪い、 )」

僕は急いで自分の部屋に行った。

【洗面所】

昔のDream「ウッ、、オエェッ,! 」

昔のDream「ハァハァ、、苦しい、よ、、(泣)」

昔のDream「、、、、仲良くしてたのに、、なんで、、(泣)」

僕は1時間ぐらいは洗面所で吐いていた。

昔のDream「、、やっと、吐き気は無くなった、。」

昔のDream「、、、、フゥ 」

吐き気が無くなった後僕は部屋へ行った

昔のDream「、、、、(人を求めてる、、女か男か、、ウザイ、、面白い、、) 」

昔のDream「、、、、こんな運命になるなら、タヒにたいな。」

昔のDream「タヒねば、、タヒねば、、あんな風にならなかったんだ、、。僕は、、”駄目な子”なのかな、、」

昔のDream「、、(タヒにたい、)」

僕は部屋の机にあったカッターを手に取った

昔のDream「、、、、普通に、カッターで切っても、、直ぐに治ってしまうし、、薬みたいなの作る、、か、、」

僕はそう言って能力を使って液体系の薬を作った。

昔のDream「、、(液体系の薬を作った)」

昔のDream「、、(ナイフの刃部分全体に塗る)」

昔のDream「これで少しは楽になるよね。」

昔のDream「(片腕にナイフを向け傷つけた)」

(Dreamが作った薬は一生傷が 治らない交換がある薬)

昔のDream「、、もう、疲れた、「バタッ」」




ごめんなさい、こんな子で





【⑤外(母との会話)】

母「、、ねぇあなた最近、人から避けられたり不人気になってない、? 」

昔のDream「、、いや、なってないよ?」

母「そうよね、”最初の頃”はね? 」

母「今は違うのよ」

母「、、なんであなたは、本当に私の思い通りにならないのよ、!」

昔のDream「、、、ごめんなさい、」

母「あなたにどんなけ愛情をあげたと思ってるの!?」

母「貴方の事を想って、信じて、愛情を上げて、、」

母「貴方もあの子(nightmare)見たいになるの!?」

昔のDream「ごめんなさい、、、」

母「あの子みたいにね失敗作になって欲しくないのよ、あなたには完璧になってもらわないと行けないのに」

母「なんで、なんでなの!?」

母「あなたに与えなかったら良かった、!何もかも!」

母「あなたを信用したのが悪かったわッ!!」

そう言って母はDreamにビンタをした

昔のDream「! 」

昔のDream「ごめんなさい、お母さん、、、ごめんなさい、、これからはちゃんと母さんの言う事聞くからッ、、許して、、お願い、、お願い、、(泣)」

昔のDream「お願い、、母さんがいないと、僕、何すればいいのか、わかんなくてッ、!(泣) 」

母「、、」

母「そうよね。私がいないと貴方は行く道が分からなくなるのよね、」

母「これからは私の言うことだけ聞いてね?」

昔のDream「うん、、」




光の神様が、、、




【⑥?????】

Dream「ここはどこ、? 」

周り1面真っ白な所に飛ばされた

Dreamの前には光の神様が居た

Dream「、、ルルリア、?」

ルルリア「、Dream、ごめんね、もう私は、、居なくなるわ 」

Dream「ウソだ、よね?それ、、」

ルルリア「いいえ、本当よ」

ルルリア「、、Dream、あなたにこの王冠をあげる。」

ルルリアはそう言ってDreamに王冠をあげた

画像

↑(これです )

Dream「、、、、本当に、お別れになっちゃうんだね、ルルリア 」

ルルリア「、、えぇ 」

ルルリア「私が居なくても、元気でね」

ルルリア「それと一緒に居てくれてありがとう、」

ルルリア「そして、さよなら。」

ブジャッ!!

Dream「ルルリア、、、ッ、」

Dream「ルルリアッッ!!!(泣)」









Dreamの過去

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