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kyo×re
🔞でーーーっす
・喘ぎ有り
・酔っ払い表現
・口調迷子
kyo視点
俺には好きな人がいる。そうそれが今目の前にいるレウだ。
re「〜!!〜笑笑」
あーもうほんまに笑うと特に可愛いわぁ。
俺のものにしたくてたまらない。でも レウは同じ運営の仲間で友達だ。
この恋は諦めるしかない。
re「ね!きょーさん!」
kyo「ん?どしたん?」
re「今度飲みに行こうよ!!」
kyo「お、ええやん〜行こか!」
re「じゃあ明日の20:00に◯◯店で!!」
kyo「ういー」
よっしゃ!レウからのお誘いや!!!嬉しくてたまらんわ。明日は少し格好つけていこう。そう思いながら俺は眠りついた。
〜次の日〜
予定より20分も早くついてしまった。
kyo(キモいと思われるか?)
そう思いつつその辺でプラプラすることにした。
kyo(これレウさんに似合いそうやな)
そう思った俺の目の前には赤色に輝くネックレスがあった。キモいかもしれないがレウさんに似合いそうなので買ってプレゼントしよう。
そろそろお店の前に行くことにした。
kyo(流石にまだきてないか??)
そう思ったが案の定レウさんはもういた。
kyo「お、レウさ〜ん」
re「あ、きょーさん!やっほぉ!」
kyo「すまん、待ったか?」
re「全然!待ってないよ!」
kyo「ならよかったわ〜ほな行こか!」
re「うん!」
お店に入り俺らは酒を飲みまくっていた。
〜数時間〜
re「きょ〜しゃぁん…」
kyo「レウさん飲み過ぎや水飲み?」
re「んぇ〜やらぁ〜笑」
kyo「流石にあかんわ、レウさん店出るで」
「すんません、お会計これでお願いします」
re「んへへぇ〜笑」
流石に酔いすぎたレウさんを1人で返すわけにもいかず俺の家に連れて行くことにした
〜数十分後〜
kyo「ほら、レウさんついたで」
re「きょおしゃんの家だあ〜」
kyo「こっちの部屋で寝とき」
re「んえ〜きょおしゃんはぁ〜?」
kyo「俺はあっちのソファーで寝るわ」
re「えぇ〜レウと一緒にねよぉ〜?」
そういうとレウさんは俺の袖を掴んだ。
可愛すぎる。正直今すぐ襲いたいくらいだ。
kyo「てか狭いやろ。男2人でシングルは」
re「ぎゅってすればいけるよぉ〜」
kyo「そういうことちゃうねん」
re「もう!!きょおしゃん俺のこと全然わかってない!!💢」
kyo「はぁ?」
re「だっておれこんなにきょうしゃんが好きだってアピールしてるのに!!全然気づいてないじゃん!💢」
kyo「へ?レウさん俺のこと好きなん?」
re「そうだけど!!?きょおしゃん鈍臭すぎ!」
kyo「あ?レウ今言ったこと後悔させてやるからな?」
re「できるもんならしてみな〜!」ベー
このやろうわからせてやる。
そう思い俺はレウさんのベルトを外した
re「んッ♡ッ〜//」
kyo「レウさんまだちょっとレウさんのに触ってるだけやで?我慢汁ダラダラやんw」
re「ぅッうるしゃッ//♡」
kyo「まぁええわwそろそろ中も慣らすで」
そういい俺は指をレウさんの中にいれた
kyo「あれ?レウさん結構中柔らかいやんw何?自分で弄ってたん〜?w」
re「ッ〜ぅそんなことッ//ないしッ♡」
kyo「ふっwその反抗ができるのもあと少しやで」
re「〜ッあ゛!///そこッやめッ♡」
kyo「ん〜?ここかもっと弄ったるわw」
re「ほんッとにッ///だッめッ〜ッぁ゛イ゛ッ」ビュルル
kyo「あ〜イってもうたかぁ」
re「きょーさッもうやめッ//」
kyo「何言ってるん?これからが本番やんw」
「挿れるで」ヌププ
re「ぃ゛やッ!//おっき//♡」ビクッ
kyo「ほな動くわ〜」
re「あ゛ッ〜や゛ッこれッらめッ〜!!//」キュウ
kyo「めっちゃ締まるやんwいいわ〜」
re「きょおしゃッ♡ イ゛っちゃ〜ッ///♡」ビュルルル
kyo「笑笑」ゴチュン
re「〜ッへッ?!!?//」
「おれッいまイ゛ッたばッかぁ!!//」ビュルルル
kyo「知らんよw俺イってないもんw」
re「あ゛ッ♡らめ゛ッ//変なのくるッ!!//」
「んぅ///♡!!」プシャア
kyo「連続イキ可哀想やなぁ〜」
「レウさんイきすぎてつらいかぁ?w」
re「〜ぅ゛//ちゅら゛い゛ッ♡だからッもうッおしまいしてッ///♡あ゛ッイ゛ッ////♡」ビュルルル
kyo「辛いかぁそうかぁ〜でもレウさんさっき俺のこと鈍臭いって言ったからなぁ?笑」
re「〜ッそれ゛はッ//〜ッイ゛ッッッ//♡」プシャア
kyo「酷いこと言うたら言うことあるよなぁ?笑」
re「〜ッきょお゛さッごえんらさッ//ぃ゛!!♡」キュウ
kyo「笑笑まぁ許したるわ笑笑」
「そろそろ俺もイきそッ♡」
re「ん゛ッ////♡きょおッしゃッ♡」キュンキュン
kyo「〜ッイくッ!」ビュルルル
re「へぅ゛ッ//〜ッんはぁ//♡」プシャア コテ
あかんやってしもた付き合ってもないのに中に出してしもたぁ…とりあえず後処理して俺も寝よ。
〜次の日〜
re視点
目が覚めると見知らぬ天井が見えた。ここはどこだ?てか頭いてぇ〜そう思いながら横を見ると綺麗な寝顔をしたきょーさんがいた。
re「えっっっなんできょーさん?!」
そういうと彼はゆっくり目を開けて
kyo「レウさんおはよ〜」
と言った。
あ、待って全部思い出しちゃった。昨日俺きょーさんと////
kyo「レウさん?昨日はごめんな。襲ったりして。あれだったら俺とは縁を切っていいで。」
re「へ…?」
きょーさんはどこか悲しげな表情をしていた。
今言わないと後で絶対後悔する。そう思った
re「きょーさん!!ぉ俺!!きょーさんのことが好き!!だから…その…俺と付き合ってくれませんか…?」
kyo「え、いいんか?人のこと勝手に襲うようなやつやで?レウさん本当のこと言ってや。」
だからほんとだって。なんでわかってくれないの?
re「〜ッもう!!!」グイッ チュ
kyo「〜おわッ」
「えっ?」
ヤケクソになった俺はきょーさんを自分の方へ引っ張り頬にキスをした。
re「俺は!!きょーさんのことが!!大好きなの!!」ムゥ
kyo「っは笑笑可愛いなレウさん」
「付き合おう。俺もレウさんのこと大好きやで」
re「やったぁ」ヘラァ
俺の恋がようやく叶った瞬間だった。嬉しくてつい顔が緩んでしまう。
kyo視点
レウさんと付き合ったのかぁ笑現実感がねぇな。
そう思いながら隣を見ると小袋があった。そうだった昨日レウさんに買ったんやった。
kyo「なーレウさんこれあげるわ」
re「えっいいのありがと!」
kyo「開けてみ」
re「えっネックレスだ!本当にいいの??」
kyo「昨日レウさんのために買ったのに渡すの忘れとったわ」
re「そうなんだぁ笑ありがときょーさん!!」
そう言いレウさんはネックレスをつけた。
ネックレスは赤く綺麗に輝いていた。
オチがちょっと雑すぎましたね…
次は頑張ります。