テラーノベル
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けいか🎼
1,117
早くないです、、?
はーと250以上ありがとうございます!
って言ってたら300超えてました、
しかもランキングもまた載ってましたし、、
ありがとうございます、、!
まじでびっくりしてます、、
とか言ってられなかったや😃
600行ってる、、ありがとうございます、、
合計も1000超えました、、!
・戦争の時のお話です
・英語翻訳はチャットGPTです
・悲しくて切ないかもしれない
・死ありかもしれない
・ご本人様関係無し
・英語表記のときはご本人様のお名前を使わせていただいています
・水✕桃、紫✕赫、翠✕来
・幼児化
・将来的にえちあり
・ご本人様関係無し
・投稿頻度低め
・完全な偏見と理想
桃)ぅ、、俺、だいじょーぶ、
: 黃ちゃ、ごめんね?
黃)ううん、大丈夫よ、
:なら説明するな?
: まず、緑色の髪に黒色のメッシュが入っているのは翠くん
: それで、紫の髪の毛のひとが紫くん
: シルバーの髪にピンクと水色のメッシュの子が水ちゃんやって!
桃)、、、その人達は、痛い痛いしないの?
赫)、、いや、暴力振ってきたら逃げればいいだろ、
黃)うぇ、、でも、さっきも言ったけど、匿ってくれるって!
赫)、、、、、なんでそこまでされる?
: よく考えてみろ、敵を近くにおいておく必要って、普通はないぞ、
黃)で、でも!俺等が気に入ったからって!
赫)、、信用できるか、んなもん
: 、、、、、、、、、、、、大人は何するかわからねぇ
: 子どもと違って大きな嘘も平気でついて騙してくる、
: 、、、、、、、俺は信じねぇから
黃)っ(じわっ
: 翠くんたちはいいひとやもん!
:だって、だって!俺等の傷の手当までしてくれた!!
赫)ッ、だからって、なんで信じるんだよ!?(怒鳴
黃)ッひゅっ
: ご、ごめなさッ(ぽろっ
赫)あッ、、、、、、、、
: ご、、ごめんッ!黃っ、、、ごめんッ!
: ゆ、、ゆっくり息吸って?な、頼むッ!
黃)はっ、はっ、げほっ、ひゅっ、すっはッ
: 赫ッ、げほっ、ちゃ、すッ、はぁ、っはぁッ、
桃)、、、!
: 黃ぉちゃ!(抱
: めっ!しっかり、息を吸わないと!
紫)、、、?
:Hey, isn’t the yellow-haired kid hyperventilating…?
(おい、黃色頭、過呼吸になってねぇか、、?)
翠)Huh…? You’re right!? I gotta go help them!
(え、、?ホントだ!?行かないとっ!)
黃)ひゅっ、はぁッ
桃)黃ぉちゃ、、黃ぉ、、?
: ねーぇー、、
赫)ごめんッ、、ごめんッ、、
翠)っ、、、Sorry, can you all come over here?
(ごめん、みんな来てくれない?)
: The red-haired kid might be panicking too.
(ちょっと、赫髪のこもパニックになっちゃってるかも、、)
紫)Seriously? Then I’ll go get the red-haired kid.
(まじ?じゃぁ、赤髪は回収しに行くわ)
水)Then I’ll go get LAN!
(じゃぁ、水は桃くん拾いまーす!)
水)Okay! LAN, come this way!
(はーい、桃くんはこっちこよーね!)
桃)、、、?
: やッ!怖いッ!(ふるふる
水)Huh…? Um… Here, this is called caramel! Wanna try some?
(え”ッ!?、、、、、、、、ほらっ!これ、キャラメルっていうの、食べない?)(見
桃)、、?おかし、、、?なにそれ、、?
: ちょーだい?(手差
水)Then come over here!
(じゃぁこっちおいでー?)
桃)、、、くれるの?行く!(てちてち
黃)ひゅっ、はッ げほっ、ふっ(泣
翠)Miko-chan, it’s me, Suchi. Can you try to breathe slowly?
(黃ちゃん、俺だよ、、すち、ほら、ゆっくり息吸えるかな?)
黃)ッ?すっ、げほっ、っちー
: っっ(吸
: はッ、げほっ、
: 赫っちゃ、ごめんなさッ(ぐすっ
翠)Huh…? W-Wait, what’s wrong?
(え”、、、ど、どうしたの?)
黃)I said something mean to Nacchan and made them mad at me…
(ぅ、、おれ、赫ちゃんに悪いこと言って怒らしちゃったッ、、
翠)Hmm… Natsu-kun doesn’t look mad to me, though?
(んー、、赫くんは怒ってないように見えるなぁ、?)
:If you think he’s mad, why don’t we go apologize to him?
(もし、怒ってるって思うんだったら謝りに行こ?ね?)
黃)ッ、、、うん、(ぐすっ
next→♡100&修学旅行から私が帰ってきてから
なので、しばらく先になります、、
コメント
1件
ああ、読み終えました……。第4話、すごく心に響きました。 子どもたちの緊張と恐怖がひしひしと伝わってきて、特に黃ちゃんの過呼吸のシーンは、読んでいて息が詰まるようでした。そんな中で水ちゃんが桃くんにキャラメルを差し出して、「こっちおいで?」と優しく手を伸ばす場面、あの温かさに私も救われた気持ちになりました。 赫くんの「子どもと違って大きな嘘も平気でついて騙してくる」という台詞がすごく刺さって……。大人への不信感をああやって言葉にする切なさ。それでも翠くんたちが誠実に寄り添おうとしているのが伝わってきて、この先が本当に気になります。 次話、待ってますね。お身体大切に。