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※しのあきは正義
彼氏にお仕置きされて調教されるシチュって美味しいからしのあきにさせる←
オチなんてない←
♡喘ぎ、汚喘ぎ、注意
ちょい鬼畜な東雲ちゃん
俺の名前は東雲竜政。
羅威刃の現トップを務めている。
先日、『暫くエッチ禁止!こんのっ、絶倫野朗‼︎』と恋人に宣言された俺だが……
今まさにその恋人のひとりアソビに遭遇中だ。
俺が仮眠でよく使用するアジトの寝床。
そこに秋元が下半身丸出し…
…アナルにはバイブを咥えて枕にしているクッションを抱きしめながら盛っていた。
『んん”ぅッ、ふぅ”ッ…ぐッ♡』
腰をビクビク痙攣させ、
クッションに噛みついて声を殺している。
…かなりデカいバイブを咥えてるらしく、
アナルはめいいっぱい拡がり、少しだけ赤く痛々しい。
バイブの無機質な電動音が虚しく響く。
『んッ、ん”ッ…はぁッ、東雲ちゃんの匂いッ…♡んん…ッ
ッ、エッチしたい”…ッバイブじゃ、いやぁ”…ふッ♡
東雲ちゃんのチンポッ…欲しい”ッおまんこいっぱいチンポで虐めてぇ…ッ//
種付けエッチッ、してぇ”ぇッ////
…ぅぅ”ッ、
やっぱイけない”…ッ』ポロポロっ
秋元の逸物は勃ちあがってはいるが、
射精する気配がない。
泣いて喘ぐ秋元がこの後俺に頂かれるのは…
まぁ、想定内の話だ。
ゴチュンッ♡バチュッ♡バチュンッ♡バチュッ♡
『んおお”お”ッ⁉︎♡♡壊れりゅ”ッ♡壊れちゃう”ぅぅッ♡♡お”ッ♡お”おッ♡
や”、やめでえええッ
壊れりゅがら”ああッ、ひぎぃいッ⁉︎♡♡』
『てめぇ、人様にはお預け喰らわせて自分はひとりで楽しんでんじゃねーかこのビッチがぁ…ッ』
『お”ッ♡お”ッ♡ちがッ、びっぢじゃ、んおお”ッ♡イぐッ♡まだイぐうううッ♡いや”あああッ♡♡』びゅッ♡びゅッ♡
逃げられないようバックから腰を掴み、ガンガンに突く度にぼこぉ♡っと腹が膨らむ秋元。
東雲の凶悪魔羅を久しぶりに受け入れてる孔は目一杯拡がり…手加減無しのセックスの感覚に秋元は泣き叫ぶ。
『ご、ごめんなしゃい”ぃッ♡ごめん、ッあ”ぁッ♡あへぇ”ッ♡ゆ”るッ、ゆる”じでぇぇッ』
『ダメだ』
ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡
『しょ、しょんなぁ”っ、おお”ッ⁉︎♡無理ぃ”ぃッ♡
デカ魔羅きちゅい”いいッ♡♡ほんとに壊れり”ゅッ♡あなりゅ”壊れぢゃう”からあ”ああッ』
『あ?ブッ壊れても面倒見てやるから心配すんな』
『ちがッ、んお”ッ♡お”ッ♡壊れ”りゅぅ”ぅッ♡やら”ッ、いや”ッ、いやあ”ああッ』
『うるせぇな』
バチンッッッ
『ひぎいい”いッッ⁉︎』びゅッ♡
真っ白な臀部を叩かれ、
その痛みで孔を締め付けて射精してしまった秋元。
臀部には真っ赤な紅葉が咲いて痛みからか小刻みに震えてる。
『ぐ…ッ、//…ケツ叩かれてイくとかドマゾだな』
『あ”ッ…あ”、ちがう”うう…ッふぎぃぃ…ッ痛い”よぉぉ…っ』
『痛いの、好きだろ?』
グリ…ッ♡むぎゅーッ♡
『いたい”いい…ッ♡ちくび、ちくびひっぱらないれ”ええ…ッ』
キュンッ♡キュンッ♡と孔の締まりが良くなり、
愉しむように乳首をコリコリ♡と潰したり引っ張っる。
『締め付けといて説得力ないな……痛いの、嫌か?』
優しく問われれば秋元は弱々しく首を縦に振る。
『じゃあ……』
グポッ♡グポッ♡ぐぽぉッ♡
『あ”ッ♡あ”ッ♡あん”ッ♡』
種付けプレスの体勢で犯されてる秋元。
だらしなく舌を垂らし、
快感に堕ちかけていた。
『俺と種付けエッチ…したかったんだよな?』
『あ”あッ♡そうッ、そうれしゅ”ッ♡♡したかったの”ぉッ♡』
結腸をガンガンと突かれ、
ぐぽッ♡ぐぽッ♡と結腸弁を暴力的に嬲られる。
『ぐ、ぅ…ッ、出すぞッ…//
しっかりココで飲めッ』
グポンッッ♡♡
ビュルルッ♡ビューッッ♡♡
『んおお”おおッ♡♡♡熱い”いぃ…ッッ♡』
濃厚な精液を注がれ、
一月ぶりの熱と量に秋元の胎は痙攣する。
『おおお”ッ♡♡まだでてりゅ”うう…ッ♡
あちゅい”いいッ♡ざーめんあちゅいのぉ”…ッ♡♡』
『おらッ、トぶな…ッ
まだこれからだからな秋元?』ぐりッ♡ぐりッ♡
『あ、あぁ”…ッ♡』
パンッ♡パンッ♡どちゅッ♡どちゅッ♡ごぽぉッ♡
『あ”ッ♡あ”ぁッ♡あへぇ”ッ♡♡//////』
意識が堕ちないように、
結腸に熱烈なディープキスをされる秋元は東雲のオナホ状態だ。
『んへえ”ええッ♡////ひぐう”ッ♡りゅうせぇ”ッ♡りゅうせぇ”…ッ♡♡』
秋元へのお仕置きは、始まったばかりである。
end