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愛してるから。

12 - 誕生日の嬉しいこと。

♥

708

2024年12月30日

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おくれましたぁ

鳴海たいちょー!

おめでとーございまーす!

ほんとーは、ちゃんとお祝いしたいんですが…

ここは、R18なので…

保科さんにたいちょーを甘くとかしてもらいましょー!

ーーーー

ある日…


保科「ねぇねぇ、鳴海さん」

鳴海「あ?なんだおかっぱ、僕は今ゲームをしているんだ、邪魔をするな。」

保科「そんなつれんこと言わんとって♡まあそういうわけやけど、ちょっと来てや」

鳴海「どういうわけだよ、なんだよおかっぱ、ボク様の時間を潰そうなど─」

保科「じゃーん!見てみて、僕が作ったんや!」


そこにあるのは、机におかれた洒落たケーキ。しかも、Happy Birthday弦くん、と。


鳴海「…これ、お前が…」

保科「僕もやるときはやる男や!恋人の誕生日を祝わんやつが、どこにおるっちゅうねん!」

鳴海「そうだな。ありがとう」

保科「んふ、食べます?切り分けてあげましょか?」

鳴海「…嗚呼、頼む。」


ーー

食べ終わりました


鳴海「美味しかった、お前、意外とスイーツ作れるんだな 」

保科「意外とは失礼ですねぇ、でも、美味しかったんならええです」

保科「…鳴海さん、大人のゲーム、しましょうや 」

鳴海「しかたねぇな、付き合ってやるよ」

ーーーー

途中から


鳴海「っ、ぉ゛ぐ、!?やめ、ん゛っぅう、♡」

保科「ぁは♡気持ちええね♡」

鳴海「や゛めっ♡、壊れ゛ ちゃっ、!?♡」

もう三回も出してるのに、保科は衰えるどころか、もっと興奮していた。鳴海はもう限界で、眠りたいのに奥を突かれて起こされる。気持ちいいのに、苦しい、これは、プレゼントなのか?

鳴海「、ら゛め♡、んぉ゛お、♡しぬ、っん゛うぅ♡」

喘ぎっぱなし、イきっぱなし。

喉がつぶれ、もう精液も出ないと言うのに、ずっと続くイキ地獄。

保科「っん゛♡、あと一回やから…頑張って、!」

鳴海「む゛り、むりぃ、っ!♡」

あと一回、とても気持ちよくて、確かに嬉しい。愛されてるって、感じられるから。

保科「っ、でる、受け止めてや…、!」

鳴海「っあ゛♡、あ♡、あ♡、あ゛ぁあ゛あぁ゛っ、!!♡♡」

ドロドロの白濁とした液体が、鳴海のなかを埋め、腹を圧迫する。

愛された証拠の液体と、これで喜ぶ自分と。

誕生日を祝ってくれるなんて、とても嬉しい。

これが、また来年も、ずっと続くなら…

きっと、とても幸せなのだろう。


保科「鳴海さん、水とタオルもってきますから、待っててください」


また来年、こんなに愛してくれるなら、楽しみに待っておこう。

そう思いながら、鳴海は幸福感に満ちた腹を撫で、重たい瞼を落とした。

ーーーーー

下手だ、絶望的に。

来年、やり直す、絶対に

ほんとは、絵を描こうと思ったんですが…

無理でした(・ωく)

なので、いつかだそうかなと。

保科さんのお誕生日も祝ってないんで、年越しする前にできたらなと思ってます!

眠たいんで、下手なのは許して…


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コメント

1

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初コメ失礼します!最高です!続きを楽しみにしています!フォロー失礼します!

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