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forsakenカオスな特級呪物(新)

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forsakenカオスな特級呪物(新)

6 - 第6話 中間 まどマギツータイム(まどマギパロ)

♥

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2025年12月12日

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╴╴╴╴それはとっても嬉しいなって



ツータイム「うん、何でなの…」



キュウベえ「それはね、彼が願って魔法少年になってくれたからなんだ」(中の人の語彙力消えた)



ツータイム「…!願う?」



キュウベえ「そう、僕はね、魔法少年になって、魔女を倒してくれる代わりに何でも一つ、願いを叶えて居るんだ。」



ツータイム「そう、なの…?」



…魔法少年になりたいです。でも、なりたい理由も無いし、なにより、アズールの言うことは守って居たいです、



ベッドに横になります。



ツータイム「……」



キュウベえ「決まらない?」



ツータイム「うん、」



キュウベえ「まぁ、また明日にでも決めてよ!!!」



眠りに落ちました。今日は何の夢も見ませんでした。



╴╴╴╴朝╴╴╴╴

ヌーブ「ツータイム、朝だよ…!」



ツータイム「んん、」



ヌーブ「朝だよ!起きて!」



ツータイム「あ、おはよう…」



しぇど「おやややや?ツータイムくんんんん!今日はスッキリした顔だね???」



ゲスト「ゆっくりできたか?」



チャンス「ギャンブルやりましょう」



ツータイム「うん、今日は不思議な夢も無かった…!」



しぇど「良かったね~」



ツータイム「また、お散歩してくる、」



ゲスト「そうだな、休憩してこい」


╴╴╴╴外╴╴╴╴

ツータイム「…ん?何これ」



なんか光ってます。かわいいです(?)手に取ります。



???「あ、ごめんこれ貰うぞ」



ツータイム「あ!ごめんな…さい?」



見上げて見ると、先輩魔法少年でしょうか?黄色い髪で、顔が黒い四角で隠されてる人が居ました。



ツータイム「ええっと…貴方は?」



???「急だな。俺はトラプト」(読み方わかりません)



トラプトはツータイムの手から光ってる奴を取ります。



トラプト「貰うぞ」



ツータイム「あ、はい、!」



トラプトが自分の少し濁ってる宝石?らしき物にさっきの光ってる奴を当てます。

濁りが一気になるなりました。



ツータイム「…それは?」



トラプト「…これはグリーフシードだ、魔法少年には必要不可欠だ。」(知らんけど)



ツータイム「ほ、ほぉ、」



二人で仲良くしゃべってると、ツータイムの後ろから誰かが目隠しをしてきます。



???「だーれだ?」



チキンの匂いがします。



ツータイム「…!チキン!しぇど?」



そう答えると視界が明るくなります。



しぇど「えー、もー、何で分かっちゃうのかな~、」



しぇどはつまんなさそうです。子供見たいです。(?)



しぇど「つーか、この人誰?顔がねーけど」



トラプト「俺はトラプト。先輩魔法少年だ。」



しぇど「魔法少年!?何それ!面白そ!」



トラプト「…そこまで簡単でもないぞ」



ツータイム「…!そうなの?」



トラプト「あぁ、魔法少年ってのはな…」




╴╴╴╴完╴╴╴╴

エリオット「また雑だな」



主「ごめん」



主「ホントにすみません!トラプトがトラプドどっちか分かりません!良かったら教えてください!」



エリオット「英語弱いな」



エリオット「と言うか、トラプドがマミさんなの?」



主「おー!よく分かったね!」



エリオット「あと、話が所々飛んでるけど」



主「あぁ、書くのダルいから省いてる」



エリオット「あぁ、」



エリオット「あと、まさかだけどしぇど(シェドレツキー)がさやかt…」



主「ネタバレになるって知らんけど!」



エリオット「ごめん」



主「ネタ無いから解散!」

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