テラーノベル
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・nmmnを扱っております。
・ご本人様とは一切関係ございません。
・ngsr🔞,nmmn,♡喘ぎ,濁点喘ぎ,汚喘ぎ,子宮表現有
以上のものが含まれます。ご了承ください。
夜這いするsrp
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『』…akr
「」…srp
「…どうしよ、寝れない。」
凪ちゃんとせっくすした後、凪ちゃんが片付けしてくれて抱きしめてくれて暖かくて眠ろうとしたけれど、
何故か寝付けない。
凪ちゃんの方を見ると凪ちゃんは寝てしまっている。
綺麗な顔。まつげ長いな。メガネ無いとやっぱ見えないのかな。なんて考える。
なんとなく考えていると、先程まで致していたことを
思い出し、中が寂しくなっていくのを感じる。
「でも、凪ちゃん寝ちゃってるし、」
仕方なく自分の指ですることになり、まだとろとろな
中に自分の指を挿れる。
「んッ、♡」
もっと、奥の方と思いながら指を奥に進めようとする。
が、届かないし、なんか凪ちゃんがしてくれるのと違う気がする。気持ちいいのは変わらないのに。
「あッ♡なんでぇ、?♡とどかな、いッ♡」
ふと、凪ちゃんを見る。起きる気配はなく、
気づくと凪ちゃんの顔にキスをしていた。
「ん、ちゅ、♡んはッ♡ん♡」
顔中にキスをし、下半身に目をやる。
凪ちゃんのが欲しい。
「ッはぁ…♡♡」
凪ちゃんを仰向けにし、凪ちゃんのに顔を近づける。
「おっき……♡♡ん、♡」
勃たせるために凪ちゃんのちんこを口に含む。
大きく、少し息苦しくなるが、それも快楽として
拾ってしまう。
「ん、ぐ♡んふ゛、、ジュッ♡ぉ゛ッ♡んはぁ…♡♡」
口を離すと俺の唾液が線を引き凪ちゃんのと繋がっている。それだけで興奮の材料となっている。
先程よりも大きくなり、挿れるには良い大きさに
なっている。
「はぁ、はぁ、、♡」
凪ちゃんの上に跨り、騎乗位の体勢になる。
俺の後ろに凪ちゃんのをあて、少しだけ挿れる。
「ぁッ♡はぁ…ッ♡んぅ♡♡」
少し挿れただけでも気持ちよく、腰がヘコヘコと
揺れてしまう。凪ちゃんはまだ寝息をたて、すやすや
寝ている。
「もっと…奥ぅ♡」
少し腰を落とし、少し奥まで挿れようと思ったら
ドチュンッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡
「ッ~~~~~~~???♡♡♡オ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡」
『なぁに、ひとりで気持ちよくなってんだお前。』
腰を掴まれ一気に奥まで貫かれる。
結腸を叩かれ、俺は仰け反り、喉元を晒してイッてしまった。
「オ゛ッ♡♡あ、ぇ♡?なぎちゃ、なんで…♡♡」
『なんでって、俺のかわいい恋人がこんなかわいいことしてんだから起きんだろ。』
凪ちゃんは寝起きだからか、口調がいつもより悪い。
せっくすする時はいつも俺を気遣ってくれる。
俺とは言わず、私って言う。いつもの凪ちゃんと
違うことを感じていると
『なに、他に考え事?セラ夫』
「オ゛ォッ♡♡♡♡♡きゅ、に、おぐだめぇ゛♡♡
ンオ゛ッ♡♡♡♡」
『はは、♡ずっとイッてる?セラ夫♡かわいいな♡
女の子になっちゃったのかセラ夫♡♡♡』
「やぁ、ッ♡おれ、おんなのこじゃ、ないぃ♡♡ンァッ♡♡オ゛ほぉ゛ッ♡」
『女の子だろ?♡ほらセラ夫のちんこはもう潮しか出てないよ♡♡後ろは子宮もあるし、まんこだろ?』
「ち、がぁ♡♡ア゛ァ゛ァ゛ア゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『あ、騎乗位なんだから、セラ夫。自分で動いて』
「ッ♡あぇ?♡」
気持ちよくて意識が飛びかけている時に、凪ちゃんに唐突に自分で動けと言われる。
こんな奥まで入りかけていて動けるわけが無い。
「む、むりだよッ♡なぎちゃが、動いてぇ、♡」
『セラ夫出来ないの?』
「できない、むりぃ、ッなぎちゃん好きに動いていいからぁ!」
『……へぇ♡』
凪ちゃんが意味ありげに微笑むと俺を少し浮かし、
抜けるギリギリまで上げ、全てを察した俺は血の気が引いていくのを感じ、
「な、なぎちゃ、これ、だめ、や、やめ」
『むり♡♡♡』
ゴッッッッッッッッッチュン♡♡♡♡♡♡
グポッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ッオ゛ォ゛ォ゛ォ゛ァ゛ッ♡♡♡♡♡♡ほぉ゛♡♡♡♡
ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡」
どぢゅ♡♡♡♡どぢゅッ♡♡♡♡♡ごぢゅッッ♡♡♡♡♡
「な゛ぎぢゃ♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ん゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡♡しん゛ぢゃぁ゛、♡♡♡これッお゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!!♡♡♡♡むりむりむりッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『はぁ~ッ♡かわいいセラ夫♡♡そんな締め付けてさ
搾り取る気まんまんじゃないですか、♡♡』
結腸を貫かれ目が瞼に隠れそうになり、舌も天井に
向けてしまっている。
凪ちゃんがいつもの口調に戻っていることに気づかずにそのまま快楽の波に沈んでいく。
『大丈夫ですよセラ夫♡♡♡♡♡♡私のちんこで死ねるなら本望でしょ?♡♡♡♡♡♡気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそう♡♡♡♡』
「あへぇ゛♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡やだぁ♡♡♡♡♡♡♡♡しにたくな、いぃッ♡♡♡♡♡♡♡♡オ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡イ゛ク゛イ゛ク゛ッッ♡♡♡
~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
『あ、また潮吹いたのあなた♡♡♡ほんとにえっちになっちゃいましたねぇ♡♡♡♡♡♡あ゛~~ッ♡♡いきそ、♡♡♡♡セラ夫♡セラ夫の子宮に出していいですか?♡♡♡♡』
「?、?♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡へぁ゛♡♡♡い、いよぅ♡♡♡♡♡♡♡俺のなかにだしてぇ♡♡♡♡♡なぎちゃんのおれのなかにいっぱいちょーだぃ♡♡♡♡♡♡」
『かわいすぎだろ♡♡♡♡♡ほんとにッ♡♡♡♡』
どちゅ♡どちゅ♡♡♡♡ゴリュッ♡♡♡♡♡♡
ばちゅ♡♡♡ばちゅ♡♡♡♡♡♡ばちゅんッ♡♡♡♡♡
『ナカに出すからッ♡♡♡孕んで♡♡♡私との子孕んでセラ夫♡♡♡♡♡♡♡♡』
「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡♡なぎちゃんのせーしでしんじゃう♡♡♡♡♡♡ほぉ゛♡♡♡♡♡♡♡ア゛ァ゛ァ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡イ゛き゛ゅぅ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅッ♡♡♡♡ばちゅッ♡♡♡ばッッッッッッちゅん♡♡♡♡
びゅるるるるるッ♡♡♡♡♡♡♡
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡
びゅ〜……♡♡
プシャァ〜〜ッ♡
「ぉ゛ッ♡、ん゛ぁ゛〜〜……♡♡♡♡♡」
『はぁ、はぁ、♡♡♡♡♡あ、セラ夫?
足りないんだったら言ってくださいよ、?♡
満足するまでやってあげますから♡♡♡♡』
「、♡♡♡わかったぁ、♡♡」
そう言うと俺は瞼が重くなり、そのまま意識を失った。
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「ん、」
『あ、セラ夫起きました?』
カーテンから覗く光に目を覚ますと
Tシャツだけの姿でコーヒーを飲んでいる凪ちゃんと目が合う。
「おはよぅ、凪ちゃん…あぇ」
ベッドから立ち、凪ちゃんの方に向かおうとすると
腰が抜けその場にへたっと座り込んでしまった。
昨日のことを思い出し、少しだけ顔が赤くなるのを
自分でも感じる。
『あら、昨日激しくしすぎたからか。ごめんなセラ夫。』
「悪いって思ってる顔してないんだけど…、手貸してよ。」
『はいはい。今日はお世話させていただきますよ、
お姫様?』
「うげぇ、きもぉ、はやく俺にも飲み物ちょーだいよ、
俺だけの王子様。」
コメント
1件
ものすごく、どえッッッつでハオでございます…😇😇、あ、Twitterもフォローさせていただきました🙇🏻
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