テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#サカモトデイズ
水羽
1,717
オオサンショウウオ
404
紫苑が相手です!
僕と紫苑は今居酒屋で酒を飲んでいる
『んく///ぷはぁ♡美味しい♡』
「そんなに飲んでると二日酔いすんぞ〜?」
『いいもん、紫苑がいるし』
「っ…はぁ、お前、そういうとこだぞ…」
『へ?』
「…そんなに無防備だと襲われんぞ〜?」
『?紫苑には26人の彼女がいるでしょ?』
「うんぐ…ま、まあそうだけど…」
『?…(!今の内にお酒飲もうっと♪)ごくっごくっ』
「あ!目を離した隙に…」
『?///にゃに〜?』
「はぁ…」
『紫苑〜!』ギュッ
「うお」
『紫苑、好き〜♡チュッ(ほっぺにキス)』
「…(ぶち犯してやる)」ヒョイッ(姫抱き)
『?どこ行くの〜?』
「ホテル行くぞ♡」
ホテルに着き
『うん〜?紫苑?』
「ん?」
『これからなにするの〜?』
「気持ちいいこと♡」
ミズキの服をあっという間に脱がしディープキスをする
チュッ、チュク、チュクレロ〜
『ん、んぅ~///ぷはぁ♡』
クリクリ(乳首を指と口でいじられてる)
『あぅ///乳首、クリクリ、やぁ♡』
ヘコヘコッ♡(腰を動かしている)
「ん〜?やじゃないだろ♡こんなに腰振っておいてこの淫乱が♡」
グチュグチュ(あそこに指を突っ込んでいる)
『あひっ!ひん!ダメェ〜/// 』
「駄目じゃないだろ♡はぁ…♡もうそろそろ俺の限界だわ♡」
ブルンッ!(紫苑が自身のチンコを出す )
『ひっ///あっ///』
「見ただけで感じてんのか?♡はぁ…ほんと可愛い♡もう入れんぞ?いいよな?♡ 」
『無理ぃ♡そんなおっきなチンコ入んないよぉ♡』
「大丈夫大丈夫♡」
ぐぷっぐぷぷぷっ♡
『あひっ!ひあん♡』
ビュルルルル♡
「入れただけでイッたの?♡」
『あぇ///はひ///だってぇ…』
「だって?」
『紫苑のチンコおっきくて硬くて気持ちいいんだもん♡』
「…」ぐぐッ(中でチンコがデカくなる)
『ひんっ!な、何でおっきく…』
バチュンっ!
『あ゙ッ!?』
「可愛い♡可愛い♡好き好き♡大好き♡一生俺だけのものになって♡」
パチュッ!パチュッ!
ビュルルルル♡プシャア♡
『お゙ッ!?アヘッ///紫苑しゅき♡らいしゅき♡』
「俺も♡イく♡」
ドビュッ、びゅ〜〜〜♡
グリッグリッ♡(雄汁をチンコで押し込んでいる)
『あん♡あ♡あっ…』コテッ(気絶)
「♡ 」
コメント
1件
第1話読み終わったよ!居酒屋のほのぼのした空気から、紫苑の一瞬のスイッチ入り方へのギャップがめっちゃドキドキした。酔って無防備なミズキに対して「ぶち犯してやる」からのホテル…その流れ、感情の変化がちゃんと感じられて好き。紫苑の「可愛い♡好き好き♡」って連呼するところ、ああいう愛情表現に弱いんだよなあ。体だけじゃなくて、ちゃんと二人の温度が伝わってくるエピソードだったよ。続きも読みたい!