ちょっと自己供給のためにも書いてきます!皆さんショタ書いてくださいー!ほんまもう最高やで👍
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1話を見て頂ければと思います。
R18🐜
赫side
りうらおにぃさん(桃)のこと好きなのかな、、?
ないくんといると顔が暑くなるし、なんか
こう緊張しちゃうし、、
でも、少し慣れたかも、、!
桃「りうら、?大丈夫?」
赫「うん!!」
桃side
赫「ねね、!ないくん!」
桃「ないくん、?」
りうらからの唐突なないくん呼びにちょっとビビったけど結構ありかもな、、
あれ、俺ショタコンなんか、?
赫「ないこさんだから、ないくん!」
赫「だめ、だった?」
桃「全然!笑 なんなら嬉しいかも笑」
赫「良かった!」
赫「ねね!そんなことよりお腹!」
急にお腹と言われてもな、、
痛いのかなと思いつつも問いかけてみるか
桃「お腹がどしたん?」
赫「分かるでしょ、、!」
あれ、?
意外とこの子生意気ちゃんかな?、、
桃「分かんないかも、、?」
赫「はぁ、?なんでわかんないの?」
桃「え、えぇ…?」
まって、
赫「ほんっと使えないねないくん」
やばい
赫「ほんとにりうらより年上なの〜?w」
桃「ッッ”ッ…♡」
好きかも♡
めっちゃ虐めたい、♡
赫「ねぇ?w何ぼ〜っとしてんのw? 」
赫「早くしろよ、何?」
赫「まさか興奮しちゃってんの?ww」
桃「ッ…”♡」
赫「え〜w図星?w」
赫「きもいんだけど〜ww」
そうやって俺を挑発するようなこと言っちゃってさ、そんなんで俺諦めんよ?
てか、逆に燃えるんだけど
桃「あんまり自分より年上の人を怒らせない方がいいよ〜?」
赫「はぁ、?何言ってんのw」
赫「ないくんみたいな変態野郎だと逆に嬉しいでしょ〜?w」
この生意気りうらには躾が必要かな、?♡
桃「そんなに構って欲しいなら、ちゃんとお口で言わないと、♡」
少し悪戯しちゃおw
ぴとっ(赫の唇に人差し指を置く
赫「ぅ゛、//」(びく
ちょっと肩が上がるところも、顔が赤くなってる所も、最高に可愛い♡
桃「ほ〜らっ、早く」
赫「ゃ゛ぁ…/」
桃「お口、ついてるでしょ?」
桃「ほら、ここ」
ふにふに(赫の唇をフニフニしてる
赫「んぅ゛ッ…、!/」
がりっ(桃の指を噛む
桃「ぃ゛ッ…、」
赫「ないくんが悪いもん…、/」
ちょっと意地悪しようとしただけなのに
ここまでされちゃったら、ね〜?
俺、本気出しちゃおっかな〜笑
なんちゃって笑
流石に子供相手やしそんなことはせんけどさ〜?
一応俺もまだ子供だけど!
ぐいっ(赫が桃の服を引っ張って気を引こうとしてる
桃「ん、?」
赫「焦れったいのがいちばん嫌いなのっ、//」上目遣い
桃「は…ぇ、?」
赫「ッ…//もういいっ、//」
ちゅっ
桃「ッ、!?」
へっ、?今俺 キ、キスされた、?
どういうこと、?/
赫「ッ…、//」
スッ(離れる
桃「…へ、ッ ?」
赫「りうらの初めてあげたのに、ッ//」
赫「なんで気づいてくれないのっ、!//」
桃「そ、それって、?」
赫「ッ〜 …ッ 好きなの!」
桃「、?」
赫「~ッ//だからっ、!ないくんのことが、」
赫「…す、きなの…ッ!」
桃「俺の事が、好き…、?」
赫「ッ…/そうだって言ったじゃん、っ/」
嘘でしょ、?
会ったばっかやし、年の差7歳くらいあるし
しかも、りうらって男の子だよな、、
でも、そーいうの嫌いじゃないだよな〜笑
俺も、りうらの事可愛いと思っちゃったし
桃「…、へぇ〜?」
桃「それで、キスしてきたんだ?」
桃「俺も初めてだったのにな〜?」
赫「へ、っ…/?」
桃「ねぇ。」
桃「どう責任取ってくれんの?」
桃「りうら?」
ぐいっ(顎クイ
赫「へぁ…ッ//? 」
桃「んふ笑 なんも理解できてないじゃん」
桃「かわい、」
赫「ッ、からかわないでよ、っ…/」
さっ(顎クイから逃げる
桃「だ〜め。」
ぐいっ(赫の頬に両手添える
桃「俺の事見て、?」
桃「からかってないよ?ただ、ほんとのこと言ってるだけ」
赫「ッ…ッ~//だって、/好きなのはりうらだけだもんっ、/」
桃「俺も好きだよ?りうらのこと」
赫「そんなのわかんないじゃんかぁっ、!」
桃「じゃあ試してみる?」
桃「ほんとに俺がりうらの事好きか」
赫「何するの、?」
桃「ん〜?」
桃「えっちなこと、笑」
赫「あぇ…、//?」
桃「りうら顔真っ赤じゃん笑」
桃「えっち〜笑」
赫「ッ…///」
桃「ほら?服脱いで?」
赫「ゃだッ、!/」
桃「ふ〜ん、いいんだ」
桃「俺がりうらのことほんとに好きか確かめなくて」
赫「ッ…//わかったからっ、」
ぱさ(赫が脱ぐ
桃「肌綺麗…♡」
赫「そんな沢山見ないでっ、//」
赫「ッ、はい、/脱いだよっ、//」
桃「ありがと笑」
桃「じゃあ早速、」
どさっ)押し倒す
赫「何すんのs」
ぐちゅッ
桃「もう濡れてる 笑」
赫「ぅ、あっ…//」
ぐちょッぐちゅッ
赫「ぃや、だッ…//きもちぃっ//」
桃「ッ…/♡」
ぐりゅッ ぐりょッ
赫「ッ、あ゛っ…、// チカチカ」
ぐりぐりっ~ッ
赫「ん゛ぁッ、///だめだめっ、なんか来ちゃうからっ~ッ// 」
桃「いいよ?出して?♡」
赫「、ッ~…//ビュルルルル 」
桃「いっぱい出たね、♡」
赫「ふぅ~、//」
桃「これでもう大丈夫かな、、」
かちゃかちゃ スルッ(桃脱ぐ
桃「りうら、入っていい?」
赫「、、んぇ…?いいよぉ?♡//」
桃「ありがと、♡」
桃「せーのッ__」
ごちゅんッ♡
赫「ん゛ッ/♡!?あ゛へ、ッ//♡♡ 」
桃「ッ、きっつ…//」
赫「くる゛しッ…゛っ//♡”」
ずぼッ、ずちゅッ♡ ごちゅんッ♡ぱちゅんッ
赫「やら…ッ…っ゛”むずむずするのぉッ…゛♡//また、来ちゃうぅ~ッ…”♡」
桃「りうら?♡そういう時は、イくって言うんだよ、/♡?笑」
ぐちゅッ ♡ずちゅッ/♡ばちゅんッ♡♡
赫「あ”ぁ゛~ッ…っ゛”イくぅ~ッ//…♡♡ビュルルルル♡」
桃「上手、♡」
ぱちゅッ♡ぐりゅッ♡ぐりゅッ♡ごちゅッ/♡
赫「ん゛ゃあ”ぁ…”ッ//♡イくっ、イくッ…”~ッ//…”♡ビュルルルル゛♡」
赫「なぃ”くん、っ゛~ッ//ビュルルルル♡」
赫「すき゛ッ…”♡す”き、っ゛らよ、っ♡゛…ん゛ぅ~ッ// パチッ」
桃「ッ…/あんま、可愛いことしないで、//♡」
桃「止まれなくなるから、っ/」
赫「い゛~よ、ッ♡きも”っち゛からぁ”~~ッ//♡ビュルルルル」
桃「ッ~…//ほんと反則っ//♡」
赫「や゛ぁだ、っ”~ッ//♡もっ゛とッ…//♡♡」
桃「はいはいッ___」
どちゅんッ♡♡どちゅッ♡どちゅッ~♡
赫「や゛ぁ~”ッ//♡い゛りゃなぃ”~ッ♡」
桃「もっとって言ったのりうらだよ?」
桃「俺をその気にさせたんだから、最後まで付き合えよ。」
ごちゅッ♡♡ どちゅッ♡ ぱんッ♡♡
赫「や゛らッ、やら”~ッ…//♡ビュルルルル゛♡ビク」
ぴたっ、
赫「あぇ、?//♡」
桃「じゃあ、終わろっか」
赫「なんれぇッ、?/」
桃「だって嫌なんでしょ?」
ずるっ(赫から抜こうとする
ぎゅっ(赫が桃を抱き寄せてナカに戻す
ぱちゅんッ♡♡
赫「ん”ぁッ…/♡」
赫「だめっ、ッ…//♡」上目遣い
赫「もっと、ほしぃ、のっ…//♡」
ごりゅッ♡
赫「~~~~ッ”//♡♡ビクビク」
ごちゅッ♡ ごりゅッ♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡
赫「きゅ、ッに”~//♡ビュルルルル♡♡め”ッ、ぇ~~ッ゛//♡♡」
桃「俺だけのものにしたいッ…/♡♡」
赫「んッ゛~ッ//…ぁ゛ッへぇ”~~ッ゛♡//ビュルルルル♡プシャ♡」
桃「~ッ/♡かわい、っ/♡♡」
赫「ないッ゛くぅッ゛~…/♡”」
赫「りう゛ ッら”は、/♡なぃ゛くぅッ”のだからッ”~ッ゛/♡♡ビュルルルル♡♡」
赫「んッ゛…/♡ないくッ゛~ッ/♡は、っ”/♡りぃッ”らの゛~ッ/♡♡」
赫「ぁ゛ッ~…/♡ん゛ぅ~ッ…//♡ビュルルルルビュルルルル♡♡」
桃「ッ~゛/ ♡すきっ、♡大好きだよっ、♡りうら♡♡」
ごちゅごちゅッ♡♡ばちゅんッばちゅん♡♡ぐりゅぐりゅ~ッ♡♡
赫「ひ”ぁ゛ッ/♡♡きゅぅぅ」(締める
桃「ッ…/♡締めすぎっ、♡♡」
桃「緩めてッ、♡」
赫「わ゛かん …/なッ”、~ッ゛//♡♡」
ばちゅばちゅッ~♡♡ぐりょぐりゅぅッ~♡♡ぱんぱんッ♡♡
赫「~ッ/ぉ゛ぼッ…”~ッ//♡♡ビュルルルル♡ぁ゛ッへぇ”~ッ…//♡♡゛ビュルルルルビュルルルル♡♡きゅぅぅ」(強く締め
桃「んっ”…/♡」
桃「イくッ…゛/♡」
赫「あ゛ぅッ~”~…//♡♡ビュルルルル」
ばちゅばちゅッ♡♡ごちゅごちゅんッ♡♡ぱんぱんぱんッ♡♡
桃「んッ…/ ♡出すよっ、ッ/♡♡」
赫「き゛てぇッ、っ”~/♡♡」
桃「ん”ッ~~…”//♡♡ビュルルルルビュルルルルビュルルルル♡♡」
ぎゅっ(抱きつく
赫「ん”ゃぁ゛”~~~ッ//!?♡♡♡♡ビュルルルルビュルルルル♡♡゛チカ”」
こてっ
桃「はぁ~ッ/ふぅ~ッ//♡♡お疲れ様、りうら♡」
なでなで)頭撫で
赫「んぅ…///♡?」
桃「俺がりうらの事好きって伝わったかな、♡」
桃「絶対離さないよ♡りうら。」
どうでしたかー!?
久しぶりのRでちょっと下手っぴちゃんなんですけども、、、、
許してちょ(>︿<。)💦
リクエスト待ってます!
「追記」
振り返って見てみると駄作過ぎて鬱すぎる、
次回→♡500以上
コメント
6件
いいね1000にしました!続き楽しみに待ってます!!
あ”ぁぁぁぁぁぁッッッ((( はッ、なに、え、もう、え、むり((え なんでこんなに尊いのッッッ((
え、ほんとにR久しぶりなんって思うぐらい上手いんですけど…?