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⑅
745
るるは
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ご本人様には一切関係ございません
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ru「なぁ、星導。これ誰?さっきから聞いてんだけど。無視すんなよ」
rb「いや、だからほんとに知らないですって。」
星導は正座で下を見ている。それは小柳からの早く言えよという圧がやばいからだ。
ru「じゃあなんでずっと下見てんの?心当たりあるからだろ。」
rb「っ、それは、小柳くんが悪いんでしょ!」
星導はカッとなり、立ち上がって小柳の胸ぐらを掴む。
ru「は?俺のせいなの。てか急に何。」
rb「小柳くんが構ってくれないから!!俺寂しかったのに、」
ru「だからって浮気すんなよ。お仕置きされてーの?まあドMだしな笑」
rb「あーもういいです!!小柳くんなんか知らない!!出てきます!!」
ru「待てよ」
ドンッと押し倒される。床だから少し痛い。
rb「なんですか、」
ru「お仕置すんぞ。ここでやるかベッドどっちがいい?風呂でもいいけど」
rb「やりません、出てくって」
ru「じゃあ風呂行くか」
rb「ちょ、!!」
服を脱がされお風呂に入れられる。お仕置する準備は整っていたようでローションや玩具など沢山あった。なぜか湯船もつかっていた。
ru「ほら、そこに手つけよ」
星導は鏡の縁に手を置く。
ru「挿れんぞ」
そう言っていれられるが、入ってきたのは小柳くんのものではない。少し小さくて丸いもの。そうローターだ。二個くらい入ったところで小柳くんのものが入る。
rb「あぁ、゛ッ、!!!小柳くん、゛ッ、待って゛ッ、!!!痛いで、す…ッ、!!」
カチッと先程入れられたローターの電源が着く。
rb「はぁ、゛ッ!!?!立てない、ッ!!やだぁ゛ッ!!!」
ru「星導しゃがんで」
星導は小柳の指示どうりしゃがんだ。そしたら小柳くんのが奥に入り、足の震えは止まらない。小柳が星導を抱えて少し向きを変えると目の前には水がたっぷり入った湯船。これからされることははっきり分かっていた。
rb「こやなぎくん、ッ!!!待って、俺死にたくない゛ッ、!!!」
ザブンと星導の顔は湯船に押し付けられた。息ができなくて苦しい。そして後ろからも突かれて中に入っているものはずっと動いている。息を吐くことしか出来ず、口の中に入っていた酸素は尽きる。
rb「ぅう゛ッ、」
手を使って顔をあげようとすると手を後ろに引かれ、また突かれる。
rb「うぅ、゛ッ!!!」
ru「はっ、笑なんも出来なくて可哀想だわ笑」
そう言うと星導の首をつかみ頭を上げた。
rb「は、はぁ、…はっ、゛ッ!!!!」
星導は最奥まで突かれ、ぺショっと倒れ込んだ。
rb「小柳くん、許して…ッ、」
星導は眠りについてしまった。
後日、星導は小柳に事情を説明して謝り、これからはしないと誓った。
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