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むっちむち
水×白
綺麗な、ツンとしたあの子
…が好き。
だと、思う。
今目の前の友達より、さっき通りかかったあの子を見つめて。
「……」
「…ねぇ、……」
「…」
「ねぇほとけっち!!聞いてる!?」
「え、あ、え!!?何!!?」
「…さっきの話聞いてた?」
「え、あぁ…全然…ごめん、聞いてなかった…」
「どーせ有栖さんに見惚れてたからでしょ。…はぁ…ほとけっちって好み分かりやすいよねぇ……」
「え、ええ…いや、まあ合ってるけど…..」
「…でも、あの子は辞めといた方がいいよ。…確かにめっちゃえっっろい身体してるけどさ」
「ちょ、やめてよ」
「…でもめっちゃビッチだって聞くよ?…毎回男を取っかえ引っ変えしてるとか!」
「えぇ…」
「とにかく!…あの子は辞めといた方がいいって言っとくよ。……じゃ、そろそろ帰らないとだから。ほとけっちはここで勉強して帰るんでしょ?」
「うん。」
「じゃ、りうらもう帰るから。じゃあね」
「うん。ありがとう。また明日!」
そう言い放ち、彼はスタスタと帰って行ってしまった。
(……めっちゃビ、ビッチ……
嫌なこと聞いちゃったかも。…で、でも僕の有栖さんに対する気持ちはこの程度じゃない……から!!ただの噂だし……!!)
「はぁ……有栖さんも僕の事好きだったらいいのに……」
悩む。……そうだったらいいのになって。
「はぁ…って、え!?」
ガラガラガラッと教室のドアが開いた。
そこには……
「…?」
綺麗で、気高そうな、ツンとした彼女。
……そう、僕の大好きな……有栖初兎が。
「ああ、ご、ごめん!ついびっくりしちゃって声でちゃった……!!」
「……?べつに……」
(あぁ良かった…、さっきの言葉、聞こえてなかったかも。……このまま勉強しよ!だってこのまま仲良くなれる……なんて、そんなミラクルないし……)
少しだけの会話?を交わしたあと
勉強に意識を向けようとしていた。
その時……
「……」
「え!!!!?ちょ、ちょっと待って!!?」
「……?」
(なんで急に脱ぎ出してんのこの人!!?…待ってさっき体操服だったから……もしかしてここで着替えようとしてる!!?)
そう、彼女は僕がいるにも関わらず体操服を脱ぎ出した。
慌てて彼女を止める。
「…ちょ、有栖さん!!なんでここで着替えるの!?」
「……?なんでって…体育の補習行ってたから……」
「そうじゃなくて!!」
色々言おうとするけど言葉が出てこない。
何か違和感を感じるから。
何も言えないうちに彼女は服を脱ぎ始め、
遂には下着をも脱ぎ始めた
ばるんッ♡♡♡♡
「!!!?なんで、下着……」
「……?…だって、汗でびしょびしょだから…」
そこには、豊満で、大きい彼女の胸が。
なのに気にせず彼女は着替えを続ける。
夢にまで見た彼女の身体。
璃空
(……今なら、この人を、襲える……というか、
ビッチなんでしょ、それなら、僕も、セフレの1人くらいには、)
なんて最低なことを考える。
ダメとダメじゃないが葛藤する。
葛藤していくうちに、どんどん自分のおちんぽが勃起し始める。
「…?」
「ぁ……♡♡」
彼女が振り向く。最悪のタイミングだ。
必死に言い訳する為、口を開こうとすると……
「……ここ、なんか、腫れてるよ……??大丈夫??……診てあげる。」
「え……?ま、待って……!!」
ぶるんッ♡♡♡♡
「……ッ!?」
「み、見ないで……ッ」
彼女に問答無用でズボンを脱がされ、
勃起して硬くなったちんぽが飛び出す。
……さすがビッチ。手馴れてるなぁ……
そう思ったのも束の間……
「……??なに、これ……??」
「……え?」
え、??
「なんか先っぽから出てる……??」
「え、あ、ちょッ…!?」
つんッ……♡♡つんッ……♡♡
すり……ッ♡♡すり……ッ♡♡♡♡
「熱くて……硬い……なにこれ…?血管が浮いてる……??」
有栖さんは心底不思議そうな顔をしながら
おちんぽをつついてみたり、触ってきたり、優しく握ってきたり……
……もしかして
(……ビッチじゃなくてその逆……??もしかしてめっちゃ無知……!!?)
ヤバい興奮してきた。
…そんな余計な事を考えていたら、
彼女は顔を近づけ、裏筋をねっとりと舐める。
「……はぁ……ッ♡♡♡♡はぁ……ッ♡♡♡……変な味……♡♡癖になりそう……♡♡」
「ちょ、有栖さ……!!」
しばらく裏筋をずっとねっとり舐められて
気持ちよくて止められない…
先端をちゅッ♡♡と吸われ、
我慢できなくなってくる。
「…ねぇ、有栖さんッ…!!射精るッ…!♡♡射精ちゃう、ッ♡♡」
びゅるるるるッ♡♡♡♡ぴゅッ♡♡ぴゅッ♡♡
「……ッ!?♡♡」
「……」
「……なに、これ……ッ…??♡♡♡♡白、くて……♡♡♡♡べとべとしてる……??♡♡♡♡♡♡」
「……ッ」
……今なら、この人を、自分のモノに出来るかも。
何も知らないのならば、自分のモノに、
いや、そんなことは、
「ね、ねぇ、……有栖さん!」
「……??」
「その…これ…有栖さんにしか治せないんだ……だから、治してくれないかな……??」
「……いいよ??」
これは夢だ。
夢だ。夢だ。夢だ。
……今から高貴で無知な彼女を汚す。
つんッ♡♡つんッ♡♡
「ねぇ、さっきからこれ腫れて硬いまんまなんだけど……これは何……??大丈夫なの……??」
「うん。これはおちんぽって言って……♡♡これを有栖さんのおまんこにいれてあげると、治るんだよ……♡♡」
「おまんこ……??」
「そう。…パンツ脱いで。」
「……??」
そういい彼女は何も疑わずにパンツを脱ぎ始める。
「これでいい?」
「う、うん…♡♡……いい?ここにね、僕のおちんぽをいれるんだ。」
「……!??…で、でも……ッ♡♡こんな大きくて太いの……♡♡は、はいるの……??♡♡♡♡♡」
「大丈夫、大丈夫……♡♡♡はいるよ……♡♡だから今から解してあげる……♡♡」
ぐちゅ……♡♡♡♡
「……ぉ゛……ッ???♡♡♡♡♡」
ぬぷ……ッ……♡♡♡♡ぐちゅッ……♡♡♡♡♡ぐちゅぐちゅッ!!♡♡♡♡とんとんとんッ!!♡♡♡♡♡♡
「んぉ゛ォ〜〜〜〜ッ……???♡♡♡♡♡♡ォ゛ッ……??♡♡♡♡」
「喘ぎ声汚……♡♡可愛い……♡♡♡♡
……気持ちいい??♡♡……気持ちいいよね…♡♡」
ぐちゅぐちゅッ♡♡♡♡♡♡ぐりゅッ♡♡
「ンォ゛ォ……ッ!!?
♡♡♡♡♡♡ぉ゛ッ??♡♡ぉ゛ッ??♡♡し゛らに゛ゃッ……♡♡♡♡♡♡こ゛んなの゛ッ……♡♡♡♡ォ゛ほォ゛〜〜〜〜ッ…♡♡♡♡♡♡」
「いい?ここが有栖さんの子宮だよ??♡♡あっつ……♡♡♡♡♡」
「ォ゛ッ♡♡♡♡ォ゛ッ……♡♡♡♡なん゛かく゛りゅ゛ッ♡♡♡♡♡♡ォ゛ッ??♡♡ォ゛ォ……ッ??♡♡♡♡♡♡」
ぷしゅッ!♡♡♡♡ぷしゅッ!♡♡♡♡
「ン゛ォ゛〜〜〜〜ッ???♡♡♡♡♡♡ぉ゛ほォ゛……ッ???♡♡♡♡♡♡なに゛、こ゛れぇ゛ッ……??♡♡♡♡♡♡」
「あはは、潮吹いちゃった??…気持ちよかったんだね……大丈夫、普通の事だよ、怖くない♡♡怖くない♡♡」
「ふ〜〜ッ……♡♡ふ〜〜〜〜ッ……♡♡♡♡ッ……!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐちゅッ……♡♡♡♡ぬちゅッ……♡♡♡♡
ぺちッ……♡♡ぺちっ……♡♡♡♡
「…ォ゛ォ……ッ???♡♡♡♡」
「準備も終わったし…有栖さんのおまんこに…僕のおちんぽ、挿入れるね……♡♡♡」
「……ッ……!?♡♡♡♡ま、まって……ッ♡♡♡やっぱ、そ、そんなおっきいの、はいらない……ッ…♡♡♡♡♡♡こわいッ……♡♡♡こわい……ッ…♡♡♡♡♡♡」
「…大丈夫だよ、痛くないし、気持ちいいから……♡♡僕のおちんぽ治すためにも……ね?手伝って……??」
「ぅ゛ッ……♡♡♡♡ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜ッ……♡♡♡♡♡♡♡♡はッ……♡♡はッ……♡♡」
ぐちゅ……♡♡♡♡ぐりゅッ♡♡♡♡
「……大丈夫、大丈夫……♡♡怖くない怖くない♡♡♡♡」
ぐりゅッ……♡♡♡♡ぐりゅぅぅぅ……ッ!♡♡♡♡♡♡
「んぉ゛ォ〜〜〜〜〜〜〜……ッ……???♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
みち……ッ♡♡みち……ッ♡♡
「……ふ〜〜〜ッ……♡♡……はいった…♡♡有栖さんの処女まんこキッッツ……♡♡♡♡」
「……???♡♡♡♡……???♡♡♡♡」
「あのね有栖さん、…このおちんぽを治すには…さっきの有栖さんの子宮に……♡♡……さっきの白い…精液って言うんだけど、それをぶっかけないといけないんだ……♡♡♡♡」
「……ぇッ……???♡♡♡♡」
ぐりゅッ♡♡ぐりゅぅぅぅぅッ……!!♡♡♡♡
「……ォ゛ッ!!?♡♡♡♡ォ゛ォッ……??♡♡♡♡♡♡♡♡」
「お願い、有栖さんなら協力してくれるよね??ね、?♡♡」
「は〜ッ…♡♡は〜……ッ♡♡ッ……いい、よ……??♡♡♡♡♡♡」
「……!」
ぐりゅ〜……ッ♡♡♡♡♡♡ずんッ!!♡♡♡♡
ちゅッ……♡♡ちゅッ……♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜〜ッ……!!??♡♡♡♡♡♡ォ゛……????♡♡♡♡ォ゛……???♡♡」
「……めっちゃ気持ちいいでしょ……??♡今ね、有栖ちゃんの子宮に僕のおちんぽがキスしてるの……♡♡♡♡ちゅッ♡♡ちゅッ♡♡って……♡♡」
「ォ゛ォ゛ォ……ッ??♡♡♡♡き゛もち゛ぃ゛ッ……♡♡♡♡♡♡こ゛んな゛のッ……♡♡♡♡しり゛ゃ゛なッ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
ちゅッ♡♡ちゅぱッ♡♡ちゅぱっ♡♡
ち゛ゅぅぅっ♡♡♡♡
「…子宮…ちゅっちゅっ……♡♡って……♡♡めっちゃきもちい、よ♡♡ねえ、射精そうッ♡♡射精るッ♡♡射精るッ♡♡」
「ン゛ォッ……??♡♡♡♡ォ゛ッ……???♡♡♡♡」
びゅるるるるるッ♡♡♡♡♡♡びゅ〜〜〜〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ォ゛ごッ……♡♡♡♡♡♡……ォ゛ォ……ッ♡♡♡♡♡♡♡♡ォ゛ォ…??♡♡♡♡ォ゛……???♡♡♡♡♡♡……??♡♡」
「は〜〜〜〜〜ッ……♡♡♡♡♡はッ……♡♡きもちいい、♡♡…きもちいい……♡♡」
……ぬぽッ……♡♡♡♡
「はっ♡♡はっ♡♡……ありがとう有栖さん……♡♡治った……♡♡治ったよ……」
ぴゅっ♡♡ぴゅッ♡♡
「……??♡♡♡♡♡♡……???♡♡♡♡」
「めっちゃ気持ちよかった、…♡♡ねえ、有栖さん、……すき、すきだよ……♡♡ね、すき……♡♡」
「……???♡♡……???♡♡♡♡♡♡」
「すき、だから……♡♡」
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やってしまった。
(あー……僕は……あー!!!)
「……ねぇ、」
「……」
「ねぇ!!ほとけっち聞いてる!?」
「は、はい!!」
「…さっきの話聞いてた?」
「え、いや、全然……」
「何回目!?…どーせ有栖さんに見惚れてたから……」
「…稲荷君……だっけ……?……ちょっといい?」
「……え??」
「え??…有栖さん……どうしたの?」
「ふたりで、はなしたいの。…だから、ちょっといい?……借りるね。」
「え、あ、ちょっと!!」
「……いつの間に!!!」
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「ね、ねぇ有栖さ、…昨日の事は……!!」
「ねぇ、」
「その、、」
「もっかい……しないの……??」
「……え?」
コメント
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あーもう、これめっちゃエッチなやつじゃん…!(照) 有栖さんが実は超無知で純粋ってギャップにやられたわ~。噂でビッチって聞いてたのに、まさか「♡♡♡なにこれ?」ってなるとは思わんかった(笑)。最後の「もっかいしないの?」は反則でしょ。続きが気になりすぎる🔥