テラーノベル
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えー…前回ネタを求めたところ…
皆結構書いてくれて!!まじでありがとー!!!ほんとに愛してる(?)
出来ればリクくれた順に書いていきたい!
ということで、合ってるか分からないけど暗晴書きます!!!
・下手
・原作とは一切関係ありません!
・キャラ崩壊注意!
・地雷さんは光の速度で帰ってね!!
〜百鬼学園にて〜
暗「安倍先生」
晴『なんですか?暗さん?』
暗「好きです。付き合ってください」
晴『…』
晴『ん?え?』
聞き間違いかな???
暗さんが僕のこと好きって聞こえた気が…
晴『今、なんて言いました? 』
暗「好きです」
晴『え!?嘘でしょ!?///』
暗「嘘じゃないです」
晴『暗さんが…僕のこと…好き…?///』
暗「だからそう言ってるじゃないですか」
晴『本当ですか…? 』
暗「本当ですよ。」
暗「そんなに信じられませんか?」
晴『いえ…そうじゃなくて…』
暗「?」
晴『嬉しいんです…///』
暗「は?」
晴『実は僕も暗さんのことが好きで…』
暗「!」
暗「じゃあ…!」
晴『はい!』
晴『よろしくお願いします!!///』
晴『えへへ…///暗さんと付き合あえた…』
晴『ボソッ嬉しいなぁ…///』
暗「ウグッ」
晴『暗さん!?大丈夫ですか!?』
暗「はい…ギリ大丈夫です…」
晴『良かった…あっ!』
晴『てか僕まだ仕事残ってるんだった!』
晴『じゃあ暗さん!また明日!』
暗「…はい、頑張ってくださいね」
〜夜〜
晴『疲れたぁ…』
今日は窓ガラスを割って学園長に怒られちゃったからなぁ… まぁ自業自得だけど…
晴『チャイム…?』
何か頼んだっけ…?
晴『はーい!今行きまーす!』
晴『誰ですか…ってえ!?』
暗「こんばんは」
晴『くくく、暗さん!?』
晴『どうしてここに!?』
暗「明に聞いたんです」
晴『そうなんですか…』
晴『じゃなくて!!!』
晴『…まぁいいです』
晴『寒いでしょ…中入ってください』
暗「ありがとうございます」
晴『あの…暗さんはなんで僕の所に…?』
暗「…待てなくて」
晴『待つ?』
暗「僕もずっと前から好きだったんです」
晴『うぇっ!?///』
暗「それで今日ようやく恋人になれて…」
ガシッ
晴『…え?』
ドサッ(押し倒す)
暗「待つ方がおかしいでしょ…?」
晴『ッあ…』
やばいやばいやばい…この雰囲気は…
晴『暗さん…?一旦…』
暗「無理です♡」
あー…終わった…
さよなら僕の腰…
〜途中から〜
暗「バチュッバチュッバチュッ♡」
晴『あ”ぁ”ッ♡♡』
晴『激ッしッ♡♡待ッ!!!!♡』
暗「待たないって言ったでしょッ!」
暗「ゴチュンッッ♡」
晴『あ”〜”ッ!!??♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
暗「可愛い…♡」
暗「パンパンパンパンパン♡」
晴『やらぁッ!!♡もうやらッ!!!♡♡』
暗「やだじゃなくて気持ちいいでしょ?」
晴『ッ…♡』
晴『気持ちよく…ないもん(反抗心)』
暗「ブチッ」
暗「あー…そうですか…」
暗「じゃあこれくらいのなんて全然平気ですよねぇ?」
晴『…え?』
暗「ズパンッッ♡♡」
晴『ッ〜〜!!??♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
晴『ッ???♡』
暗「…♡」
晴『待ってください…動かなッ』
暗「無理ですって♡」
暗「パンパンパンパンパン♡」
晴『お”ぁ”ッ!!??♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
暗「まだへばんなよッ!!♡」
暗「パンパンパンパンパンッッ♡♡♡」
晴『あ”ッう”ぁ”ッ!!??♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッビュルルルルルルル♡』
暗「…ははっイきまくりだな♡」
晴『見ッないでぇッ!!!♡♡』
暗「ぐッ…締まりすぎッ♡」
暗「出すぞッ♡♡♡」
晴『ちょ待ッ♡』
暗「ビュルルルルルルル♡」
晴『あ”ッッッ!!!???♡♡♡♡』
晴『プシャァァァァァァァ♡』
晴『ガクガクッ♡♡』
暗「可愛かったぞ晴明…♡」
どうでした…???
やっぱ展開早かったですよね???
うわぁ…下手すぎる…
途中暗さんの口調意味わかんなかったし…
すみませんッッッッッッ!!!!!!!!!!
次は上手く書く…はず!!!!!!!!
リクエストもじゃんじゃんくださいね!
ね???(圧
では!また次の話で会いましょう!!
おばいば〜い!!!
コメント
11件
いいですねぇ暗晴…!! 最高すぎますって(◜ᴗ◝ )反抗する晴明君にお仕置って…めっちゃ刺さる…

最高過ぎますね!(*`ω´)b( ´ ཫ ` )リクエストなんですけど無理ならいいんですけど祖晴出来ますか出来るならお願いしますm(_ _)m(#^.^#)
敬語外れるの好き
あむ 🎀*
30
#妖怪学校の先生はじめました
つむさん 。
10
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焼き鳥うまい
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