テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回ももちろんリク!!!
まじでありがとうねぇぇぇ!!!!!
祖晴でございます☆
寸止め・放置…かな?
上手く出来る訳ないから大目に見て☆
それじゃあレッツラゴー!!!
・下手
・原作とは一切関係ありません!
・キャラ崩壊注意!
・地雷さんは光の速度で帰ってね!
どっしーん!!!
晴『いってて…』
晴『…ん?ここどこ?』
こんにちは!僕晴明!
今日はなんと!!
平安に来ちゃったみたいです…
晴『いやなんで!?』
玉「晴明!起きたのか!」
晴『秋雨くん!?なんで…』
晴『…あぁ、そういうことね…』
玉「すまん晴明…俺のせいで…」
晴『大丈夫だよ秋雨くん!』
晴『事故みたいなものだし!!』
玉「晴明…ありがとな…!!!」
晴『でもこの前みたいにすぐには戻れないでしょ…?』
玉「多分そうだな…」
晴『うーん…』
晴『とりあえずそこら辺歩いてみよ!』
テクテクテクテクテク
〜30分後〜
やばい…休めそうな所がない…
全くもってない!!!!!!!
となると僕ら一生戻れないのでは…!?
それだけは嫌だ!!セーラーがッ!!
???「お〜い!」
???「誰かいるのかい?」
ハッ!!!この声は…!!
晴『晴明さん…!?』
祖「おや、晴明だったのかい」
祖「よく来たね😊」
祖「おいでその猫又を休ませてあげる」
晴『あ、ありがとうございます…!!』
晴明さん…その様子だと僕らが来ること知ってたのかな…?
祖「寝かせたし…これで明日まで待てば帰れると思うよ」
晴『本当にありがとうございます!!』
祖「いいよいいよ笑」
祖「”愛しの”晴明の為なら何でもするさ」
愛し…?気のせいか…
晴『そういえば僕は待つ間何をしとけばいいんでしょうか…?』
晴『セーラーもないし…』
祖「…」
祖「だったら…」
祖(ヒョイッ
晴『えッ!!??///』
晴『ちょッ///晴明さん!?///』
祖(トコトコトコトコトコトコ
何!?ほんとに何!?
なんで僕お姫様抱っこされてるの!?///
ギシッ…(ベット
晴『わッ…』
祖「何もすることがないなら…」
祖「僕の相手してよ♡」
晴『…???』
相手?何の?でも断ったら後が怖いなぁ…
晴『まぁ…いいですよ…?』
祖「本当!?」
晴『はい!』
祖(…多分これ分かってないなぁ)
祖(まぁそんなとこが可愛いんだけど♡)
祖「ありがとう♡」
晴(何するんだろう…?)
〜途中から〜
祖「バチュンッ♡」
晴『あ”〜”ッ!?♡』
祖「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『う”ぁ”ッ♡』
晴『何これッ知らないッ♡♡』
祖「気持ちいい?晴明?♡」
祖「ゴチュンッッ♡」
晴『ッ!!??♡♡』
晴『な、なんかッくるッ♡♡』
祖「それはね晴明”イく”っていうんだよ」
晴『イくッ♡♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
祖「上手にイけたね♡♡」
晴『あぅ…♡』
〜1時間後〜
晴『やぁッ♡』
晴『もッイきたくないッ♡♡』
祖「晴明なら頑張れるよ♡」
晴『無理ッ♡やだッ♡』
晴『辛いッ♡♡♡』
祖「…」
祖「ふ〜んそっか…」
祖「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『ひッ♡♡♡』
晴『イッ♡♡♡』
祖「ピタッ」
晴『…へ?♡』
晴『な、なんで…』
祖「パンパンパンパンパン♡」
晴『うぁ”ッ♡♡』
晴『イくッ♡♡♡♡』
祖「ピタッ」
晴『なんでッ!!!なんで止まるのぉッ!♡』
祖「だってもうイきたくないんでしょ?」
祖「だから休ませてあげてるの😊」
晴『あ、…そ、それは…』
祖「パンパンパンパンパン♡」
晴『あ”ぁ”ッ♡♡♡ 』
晴『イッ…♡』
祖「ピタッ」
晴『なんでぇッイきたいッ♡♡』
祖「イきたくないんじゃないのかい?」
晴『そ、それはぁ…』
祖「言ってくれないと分かんないよ?♡」
晴『う…』
晴『じゃあいいです…』
祖「そっか…」
祖「じゃあずっとイけないままだね?」
晴『ッ…!』
晴『うぅ…晴明さんのいじわる…(泣)』
祖「ゾクッ♡」
祖「…じゃあちょっと変えてあげる」
晴『…?』
祖「晴明ちょっと失礼するね〜」
祖「グチュ♡」
晴『ひッ!!??♡♡』
晴『え!?♡晴明さん!?♡♡』
なに…?♡なにか中に入って…
晴『ッビクッ♡ 』
祖「よし!これでいいかな!」
晴『晴明さん…?一体なにを…』
祖「晴明!手出して?」
晴『え!?手!?』
急に!? 手!?なにされるの!?
なんか怖いなぁ…
晴『いや…です…』
祖「晴明…?手…出して?(圧)」
いや怖ッ!!??怖ッ!?
逆らったらなにされるか…
晴『うッ…分かりました…』
祖「いい子♡」
晴『それで…手をどうする…』
祖「できた!」
晴『え!?早ぁ!?』
晴『てか何これ!?』
手が…縛られてる…!?
てかまじでなんで!?
晴『あのぉ…晴明さん…縛って何を…?』
祖(ヒョイッ
晴『え!?また!?』
晴『ちょッ!どこ行くんですか!?』
祖「まぁまぁ」
え〜…もうやだ…
どこ行くんだよー!!!!!
晴『?…地下室…?』
祖「まぁそんなとこかな?」
晴『へ〜こんなとこあったんですね…』
晴『てか早くおろしてください!?』
祖「はいはい」
晴『…こんなとこで何するんです…?』
祖「いやぁ、晴明も見られたらまずいと思ってさぁ…」
晴『見られたらまずい…?』
祖「それに…あんな姿見せたくないし」
晴『…? 』
何を言ってるんだろう…?
祖「とりあえずここなら人もいないし」
祖「大丈夫でしょ!」
晴『だから何す…』
祖「スイッチON!」
ブブブブブブブブブブブ
晴『ビクッ!!??♡♡』
晴『へッ!!??♡♡♡』
晴『やッ!!何ッこれぇ♡♡♡』
祖「バイブだね♡」
晴『なんでこの時代にッ!!??』
主「それは我の力である」
晴『えッ!?誰ッ!?』
主「どうも主ことめるちょです☆」
晴『何自己紹介してんだ!!』
主「まぁ我のなんやかんやの力でやっといたんで!楽しんでね〜☆」
晴『はッ!!??それだけッ!?』
祖「ありがとね〜主😊」
主「いえいえ〜」
スッ…(消え去る
晴『結局何がしたかったんだろう…』
祖「これ忘れてない〜?カチッ」
ブブブブブブブブブブブ
晴『はッぁ”ッ♡♡♡♡』
忘れてた…これあったんだ…♡♡
晴『あ”ぅ♡♡』
祖「じゃあ僕は仕事(?)してくるよ😊」
晴『えッ!!??♡』
晴『行っちゃうんですかッ!?♡』
祖「大丈夫、1時間くらいで終わるよ」
晴『いやッ、そういう問題じゃ…』
祖「行ってくるね〜」
晴『あッ待ッ!!!!』
ブブブブブブブブブブブ
晴『あ”ッ♡♡♡♡』
〜1時間後〜
晴『うぁ”ッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡♡♡』
晴『はッあ”ぁ”♡♡』
もう…何回イったことだろう…
晴明さんも帰ってこないし…
時々聞こえる足音にビクビクする…
晴明さん…早く…帰ってきて…
〜3時間後〜
祖(少し遅くなってしまったね…)
祖(晴明大丈夫かな…?)
祖「晴明…?」
晴『ガクガクッ♡』
晴『晴…明…さん…?♡♡♡』
祖「ッ!!!♡」
祖(これは…♡)
祖「晴明…遅くなってごめ…」
晴『チュッ♡』
祖「!?」
晴『えッへへ…♡♡♡』
晴『晴明さんだぁ…♡』
祖「は、晴明!?」
晴『僕…ずっと待ってたんですよぉ…』
祖「…すまないね…」
晴『だからぁ…♡』
晴『晴明さんのでイかせて…?♡』
祖「ッ!?何言って…」
晴『だめなの…?(上目遣い×涙目』
祖「ブチッ」
祖「…」
祖「随分誘うのが上手になったね…」
祖「晴明♡」
祖「覚悟しなよ…?♡」
祖「ゴチュンッ♡」
晴『はッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
祖「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ッぁ”ッ♡♡♡』
祖「晴明は可愛いね♡♡」
晴『んへへッ♡♡♡』
祖(これは…少し堕ちてるね…)
祖「うれしいなッ♡♡」
祖「ズパンッ♡」
晴『お”ッ!!??♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡♡♡』
晴『はッぁ”ッ♡♡』
祖「奥気持ちいいでしょ?♡」
晴『うッんッ♡♡』
祖「ゾクゾクッ♡」
祖「ほんとに最高ッ♡」
祖「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『あ”ぐッ♡♡♡』
あぁ…やばい…なにも…考えられない…
気持ちいいことしか…♡♡
祖「何休んでるの?」
祖「ちゃんと集中してよね♡」
祖「パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡」
晴『お”ッッ!!??♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
祖「パンパンパンパンパンッ♡♡♡♡」
晴『あ”ッ〜ぁ”♡♡』
祖「ぐッ♡出すよッ」
晴『いいよッ♡♡♡』
晴『来てッ♡♡♡♡♡』
祖「ははっ♡ほんとに可愛い♡」
祖「ビュルルルルルルルッ♡」
晴『あ”〜”ッ♡♡ビクビクッ』
晴『中…あったかぁ…♡♡』
晴『コテンッ』
祖「あ、寝ちゃった…」
祖「…」
祖「ふふっ♡♡」
祖「とても可愛かったよ晴明♡」
その後無事現世に帰れましたとさ
めでたし、めでたし〜
はぁ…疲れたぁ…
リクエストどうりになったかな…?
なってない気が…
なってかったらごめんねぇ…
皆さんが満足するような話を書けるようになりたいよぉ…まじで…
頑張りますので…応援してくだせぇ…
じゃ〜おばいば〜い!
コメント
11件

祖晴最高です( ´ ཫ ` )リクエスト書いていただきありがとうございます🙇♀️
神作をどうもありがとうございます!!😇😇 3日分の栄養が取れた気がします…🫠

ウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!( ´ཫ`) まじでほんとありがとうございますー!!祖晴+寸止め+放置+堕ちって最高の4コンボ…流石に死にました(?) 毎回栄養補給感謝ですこれのお陰で毎日健やかに過ごせます寿命伸びましたありがとうございます