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モンストロレム家の優雅なる日常

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モンストロレム家の優雅なる日常

3 - 第3話 不思議な猫との出会い

2025年12月19日

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そこには猫がいた

黒くて目の色が左の目は水色、右の目は赤色のしっぽにむらさき色の炎が燃えていた

あゆみ「猫?なんで猫が」

???「猫って名前の呼び方やめてくれる」

あゆみ「じゃあなんて名前で呼べばいいの」

預言の猫「預言(よげん)の猫でいいよ。まぁ元々この変な名前で呼ばれているからね」

あゆみ「あのさ、ここから出る方法知らない?」

預言の猫「難しいけど、どうする?」

あゆみ「やるよ」

預言の猫「はぁ、わかったよ。けど取り返しはだめだよ。いいね?」

あゆみ「うん」

預言の猫「まぁ、モンスターとか出てくるけど、これは大変なんだよ案内するのは」

画像

あゆみ「え、モンスター出てくるの?」

預言の猫「今ゆったよ。出るって、まぁここには、知り合いがたくさんいるんだ。迷ったことはない」

預言の猫「この穴に入るからね」

猫は小さい穴に入っていった

あゆみ「え、ちょっまってって」

預言の猫「そのまま、左に行く道があるから進んで。ぼくと後で、合流できるから。じゃあ」

あゆみ「ちょっと!話は終わってなーい!」

あゆみ「あーあ。行っちゃた。全然、話を聞いてくれない」

あゆみ「てか、なんて言ってたっけ…話を聞いていなかった」

終わったわー

あゆみ「確かーこのまま右に行く道があるから進んでって言ってたっけ?」

左と右を間違えた

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