テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
誤字脱字は、お許しください。
大森元貴(受け)
若井滉斗(攻め)
若井滉斗は、大森元貴に手を伸ばすと。そのまま
押し倒す。
元貴「!!!」
若井「なあ……元貴って誰かに愛されたいけど、愛されないって思ってるんだろ?」
元貴「……そ、そうだけど……何?」
若井「なら……愛されてるって証拠と嫌いじゃない証拠見せるよ。」
若井の目がいつもと違った。
なんというか、こわい今から
何されるんだろう。
愛される証拠……こわい。
けど期待してしまってる自分が
確かにいた。
若井は、そのまま元貴にキスをする。
元貴「……!!!」
元貴「ん、……っ……ん、ふ……ッ……」
舌がか絡んで、くちゅくちゅと音が響く。口を離すと、唾液が線をたつ。
若井「……キスだけでこんな声出す?」
そういいながら、元貴のシャツのボタンを1つずつとっていく。
プチプチと音が響く。
元貴「だめ……や……っ……」
大森元貴は、必死に止めようとするけど力が入らない。
若井「……やだ?それ俺には、効かないよ……ずっと好きだったよ。」
そう言われた瞬間、顔がもっと赤くなる。
そう言って、上着を全部脱がすと、そのままお腹辺りに赤い跡を残していく。
元貴「ん……ふ、……」
頭がぼうっとする。若井をどかそうと押そうとしても、力が入らない。
若井滉斗が、一旦口をはなして、元貴の方をむく。元貴は、半泣きだった。
元貴「なんで……こんな事……」
若井「さっき言っただろ……愛されたいって嫌わ れてないって分からせるって……正直……こ んなやり方……俺もなるべくしたくなかっ たけど理性保てなかった……ごめん……」
一瞬悲しそうな顔をする。
元貴「……でも若井なら…いい……好き……分からせ て?」
若井「……ずっる……覚悟してよ…本当に…」
すると若井が、元貴の乳首に甘噛みをする。
元貴「…あっ…!!!」
元貴からまた情けない声が出る。
元貴「っ!!!や///……ら…ッめ///……んッ……」
元貴は、若井のシャツを
思いっきし掴む。
若井は、ほんとに可愛いなと思う。
若井「なあ……乳首だけでイカせてあげれるよ」
そういいながら、若井滉斗は、元貴の乳首を引っ張ったり、つねったりする。
大森元貴は、そうする度に
背中を浮かして喘ぐ。
元貴「アッ……と、……りぇ…りゅんっ///」
カリカリともっと激しくイジると
元貴「っ……あ、あっ、!!ま……つ、やっ…///」
否定してるのに……強く押そうともせず受け入れてる感じ。
若井「……乳首だけでこんな感じちゃうんだね? 元貴。」
そういうと限界だったのか
元貴のズボンが濡れる。
若井「あ、出ちゃったね……」
そのまま慣れた手つきで、元貴の濡れたズボンとボクサーパンツを脱がして、生まれた時の姿にする。
元貴は、恥ずかしいのか体を隠そうとちぢじこまる。
若井は、すかさず元貴をこっちに向けて、首元に歯型と赤い跡を残す。
―――元貴は、若井に息も声も奪われて、逃げ場なんて最初からない。
若井が舌を絡める度に、体がビクッと震える。
元貴「っ……ん、や、あ……っ……!」
若井は、元貴の声が盛れる度にキスをして、
息を奪われたまま。
元貴「…やッ///若井……///」
苦しいほどの快感に声が漏れるたび―――
若井が舌を絡めて甘いキスをする。
すると、若井滉斗が、じゃあ、四つん這いになって、入れるから……と、どストレートに言う。
大森元貴は、大きくなった自分のあそこを見て、恥ずかしくなりながら、言われた通りに四つん這いになる。
すると、若井滉斗が、そのまま自分のズボンを脱いで、そのまま元貴に入れる。
元貴「っ///!!!」
若井「キッツ……ッ///」
元貴「く”や”っ♡め”ッ♡♡ぁ”ッ♡♡」
若井は、ゆっくりと腰を動かしながら、慣らしていく。
身体の奥まで刻まれるような動きに元貴の腰が逃げようと腰が震える。
若井は、その腰をがっちりと抑えて、さらに深く激しくする。
元貴「わ”か”いっ♡止め”ッ♡♡でえぇ”ッ♡よぉ”ッ♡♡もっと”ぁ”ッ♡♡ァ”///♡」
若井「どっち///だよッ」
すると、元貴のあそこから、白い液体が溢れる。
若井滉斗は、腰を押さえつけて、逃げれないようにして、いい所にあてる。
若井「元貴……イクぞ……っ……」
耳もとでそう呟かれ元貴の体が耐えられず……震える。
元貴「アッ……///」
そして若井がそのまま中に出す。
熱さが一気に流れ込み、
元貴はもう声にならない声で震えるだけ
若井滉斗は、そのまま抜く。
元貴は、肩で息をして、
涙ぐしゃぐしゃのまま若井にしがみつく。
若井は元貴の背中を少し撫でてから、
ゆっくりと顔を覗き込む。
「……出した後でも反応してるの、
可愛いな。」
指で軽く触れただけで、
元貴の腰がぴくっと跳ねる。
元貴「……っ……や……っ……
もう……無理……っ」
若井滉斗は、元貴のとろんとして、ボーッとして顔を見て、可愛い……と感じる。
若井「これで悪い夢……みなずに済むといいな…」
元貴「うん……愛されてるってわかった気がし た…若井の事嫌いじゃない…大好き。」
若井「俺も……もう寝ろ……明日腰大丈夫かな、元 貴の。」
元貴「大丈夫では、ないかもね……おやすみ。」
愛されるがよくわかった多分夢を見たら言える、愛されてる嫌いじゃない全部受け止めなくていい良い夢に変える。
―――夢を見るのが若井のおかげで
怖くなかった
𝑶𝑾𝑨𝑹𝑰____
いや……初めてにしたら頑張った方です。ここまで見ていいかも……。
と思ったらフォローしてくれると嬉しいです。
これからも短編を出していきます。
コメント
13件



元貴が、エロすぎて可愛いな❤️