TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

💡×🐝🤣

一覧ページ

「💡×🐝🤣」のメインビジュアル

💡×🐝🤣

1 - Episode 1

♥

366

2025年01月01日

シェアするシェアする
報告する

はじめまして、ねむねむねるね。と申します。


🌈🕒のBLノベルを書こうと考えています 。



それでは、


💡×🐝🤣


♡喘ぎ、濁点 注意   文が可笑しいかもしれませんが、笑って許してね 。((

💡→「」   🐝🤣→『』


好奇心旺盛の riくんです 。


本編から名前ぼかしなしです 。





『…いやや、 』


マナが拒否したのも無理はないだろう。

俺がマナに進めたのは、エロ漫画でも出てくるような【ローションガーゼ】というものをマナに進めているのだから。


「えぇ〜、なんでぇ…」

『いや、そんな馬鹿なこと誰がするんや、 』

マナの否定的な言葉でも興奮してしまう俺がいる。


『とにかく!!俺は絶対やらんから!!』


そんなこと言ったって、マナが期待してるの知ってるよ。 マナの目が俺を欲しがっている。


「…そんなこというんだ。 俺、かなしいな。 」

『なん、? …あ”っ’ ♡”』


マナの胸の突起物をシャツ越しに優しく撫でる。

愛撫しただけなのに、そんな声出すなんて。


『ん”や’っ…ッッ♡ ぉ、おねがぃ”、♡ やめて、ッッ”』

「んー??やめるわけないじゃん。 」


慣れた手つきで、マナのシャツのボタンを外す。

外しながら、マナの口内を犯していく。


『んぐ、っ♡♡ ん”ぁ、♡』

「はぁっ…ッ」


「やっていーい?」

『ん、 』


マナが恥ずかしながらも頷く。






さあ、どうやってぐちゃぐちゃにしてやろうかな。

この作品はいかがでしたか?

366

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚