テラーノベル
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やっほー主です☆
こっちの物語も書いていきますわよ☆
暴力🐜
リスカ🐜
ただただチョンが可哀想
地雷がなかったら見てね!
じゃあ行ってらっしゃい!!
た「母さん,?」
母「久しぶりね.」微笑)
そう.僕の母は亡くなっている.
た「うん…」
母「もう笑そんな顔しないで?」
「太輔は強い子なんだから!」微笑)
た「だって…」
母「太輔ならきっと大丈夫.」
「その時まで待っててね?」微笑)
た「行かないでッ…」
た「…グスッ」
「また夢…」
寂しいよ会いたいよ…
た「早く起きちゃったな…」
「散歩しよっかな…」
た「まだ暗かった…」
「腕痛いな…まぁ自分が悪いけど.」
キ「おい!」
た「ッ…!」ビクッ)
キ「あわりぃ笑」
た「えなんか幽霊見えた(?)」←嫌すぎて現実逃避
「無視無視…」
キ「聞こえてんぞ笑」
「で,誰が幽霊だよ笑生きてるわ笑」腕掴)
た「あ…」
腕痛いから掴まないでよ…
キ「…?」
そんな強く掴んでないけど…
た「…」
バレた,?
キ「お前も散歩してたの?」
た「早く起きすぎたので、」
キ「奇遇じゃん笑」
「って時間やばくね?」
た「あ、やば、」
キ「じゃな!」
た「は、はい…」
た「行ってきます…」
もちろん返事は無いけどね…
キ「~~~~~笑」
タ「~~~~笑」
た「うわ…」
僕と家隣…?
バレないように行こっと…
キ「ん?」
た「あ…」逃)
キ「お~お~逃げんな逃げんな笑」掴)
タ「ちょ…あんまやめとけって」
に「そうよ.あんた怖がられてんだから…」
た「いや僕が悪いんです…」
そ「羽立さんが優しくてよかったね!」
で、なんで一緒に行くことになってんの…
あと風強すぎて袖が…
し「腕痛いの?」
た「いや、大丈夫です…」
し「そっか、!ならよかった.」
あぶな…気づかれるところだった…
って…高木さんと席隣なんだったぁ…
キ「…」横見)
た「…」目逸)
キ「目逸らすなよ~笑」
タ「キ~ング♡」
キ「うぇきも…」
タ「え?」
そ「あの人いつもこれだから気にしない方がいいよ~」
た「ふふ…」微笑)
キ「笑えるじゃん笑」
た「あ…」
に「どうしたの?」
た「ハァハァ…」
僕は元々殴られてた.
それで
MOB「笑った顔キモイんだがwww」
ボコッ)
た「ごめッ…なさ…」
MOB「きもwww」
た「ハァ…もう…殴ら,ないで…」
キ「え…」←パニクり1
タ「ちょお前も落ち着け.」
た「ハァハァ…ゲホッ」
に「大丈夫大丈夫…」擦)
そ「保健室、!保健室連れてった方が…」
タ「だな.行くぞ.」
どうだったでしょうか?
まぁまぁいいだろ☆
あと🐿🦟とボコられんのは癖です
あとみんなも喜ぶしね(?)
次は保健室のとこからかな!
じゃぁね~☆
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