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自分の作品の リメイク です 、!、
前の作品消したので …
知ってる方は みたことあるかなと 思いますね 、
結構変えてます
はい、笑
活動のこと 出てきますが 、
全て ご本人様には かんけいなし です 。
実際に起きてることを 改変しております 、、
あるもの
↓
・登録者数の変化
・桃様の自宅 ( 一人暮らし設定になってます )
__
自分…つまり、主の 気持ち、というか
心情と、言いたい事 、
今まで体験してきて
本気で 「 死にたい 」と 思っていること 、
を sxxn 様に 再現させて
混ぜております
ご了承ください 。
病みです。
地雷の方は観覧お控え願います
桃 「 … 」
今日も デスクに 向かって パコソンを弄る日々
俺は 今 sxxn という
歌い手グループの リーダーを
任されている。
今 企画として 、
期間内に 登録者が 3万人 行かなかったら
初グッズの在庫を3個限定 にする、という
挑戦をしている 。
『 言ったことは やり遂げなけばならない 』
と 、 頭の中では 思っていても
それを 実行することは 難しい
桃 「 … ッ … 」
何したら 登録者 増えるんだよ …
あんなにshort は 沢山 あげてるし 、
いるまと企画だって 考えてるのに …
緑 「 … らんくん 、 ? 」
桃 「 … ッぁ 、 ごめん、 なんだっけ 」
水 「 らんくん … 大丈夫 、? 」
桃 「 … ぁあ、、大丈夫 だよ、 笑 」
紫 「 … ほんとか 、? 」
桃 「 … うん 。 」
桃 「 じゃあ 、 今日の収録は これで 。 」
黄 「 お疲れ様です 、 ! 」
緑 「 お疲れ様 ~ 」
水 「 俺 落ちます 、! 」
紫 「 … らんくん 、 ちょっと 時間ある、?」
桃 「 … ん? どうした、? 」
紫 「 いや… 疲れてそうだったから、 」
桃 「 … え、? 疲れてなんかないよ、笑 」
( メンバーに心配かけたら いけないし )
紫 「 でも … 声のトーン 低いし … 、
会議中も なにか 考え事
してたみたいだけど… 」
桃 「 大丈夫 だよ 、 笑 」
桃 「 ありがとうね 」
紫 「 … ああ、 」
今日の会議も終わり … 、と 、
カチカチ と パソコンをいじる音が
部屋に響く
家には 俺しかいない
一人暮らしを始めたからだ
だから 、 メンバー以外で話す人も居ない
会社に行けば いるけど
桃 「 … 明日も 仕事だし 、 寝よう 」
俺は静かに寝床へ足を進める
___
ピピピピ という 目覚ましの音で 目が覚める
時刻は5時半
スーツに着替え 、
軽く朝食を済ませる
Xなどの 反応を終わらせてから
会社へと向かう
桃 「 … 『 おは う 』 、 と、 」
いつものように おはツイをして
家を出た
上司 「 お前こんなこともできねぇのか!” 」
桃 「 す、すみません … 、 ッ 」
桃 「 次は そのような事がないよう
気をつけます、 」
上司 「 “次 ” とかじゃ ないから" ( 怒 ) 」
上司 「 仕事できねえなら 辞めろよな"… 」
桃 「 … すみませ … 」
会社に行っても 上司に怒鳴られるし
仕事は何も出来ない
正直落ちこぼれ
営業は 上手くいかないし
資料を作るのにも 1週間かかってしまう
それに グループの 色々な 作業 、
寝る時間は 1時間 。
桃 「 … ッ あ 、 」
ある日 、
バタン と 職場の 資料室で 倒れた
桃 「 … … 」
俺は無言で 天井を見つめる
体が横になったことで
吐きそうだった 気持ち悪さは
少し緩和された
( このまま ずっと 寝れたら … )
桃 「 … は 、 ッ 」
俺は何をしていたんだ
早く戻らないと 上司にまた 怒られる
重い腰を持ち上げながら
また作業に戻った
紫 「 … らんくん 、 大丈夫かな 」
あの、みんなが らんくん 呼びなのは
初期だからなので
あまり変に思わないでくださいね 笑
あと 桃様 の 職場っていうのは
桃様が 社畜の頃だった時の 職場です
( 桃様がパワハラされていた事実は
一切ありません )
ゆーっくり増えます
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