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はぁい( *´꒳`*)
てことでかく 初心者だよ
18🐜 純粋、地雷さんはぐっぱい
付き合ってます、同棲してます、♡”喘ぎ🐜
要素薄
ご本人様には関係ありません
「」ty 『』gk
ここから名前伏せなしんぐ
ty視点
「ん”~はぁ、」
いつも通りの時間に起き洗面へ行く
「ん、?は?」
歯磨きをしようと目を擦りながら鏡を見ると
そこにはうさ耳が生えた僕が写って居た
どうやらバグ?と言うものらしい
聞くことには2日から3日で治るらしい
もちろん配信も出来ないなんなら
都合がいい配信をしなくていいから
それより同棲している彼氏にバレないように
しないといけない、
多分そっちの方が難しい
とりあえずフード付きのパーカーを
着るとしよう
「よし、これでいっか」
『とやさんおはようございます』
「おはよう、相変わらず寝癖凄いね、」
『と言うかとやさんなんでフードなんて被ってるの?珍しいっすね』
「あはは、気分ですよ」
『そんな気分の時もあるんっすね』
「そんな気分なんですよ〜」
誤魔化しながらその場から出ようとすると
「あっ、」
フードが取れてしまった
ガッくんと目が合ってしまった、
少し苦笑いしながら走り自室に行こうとするとガッくんが
『それどうしたんっすか?』
『随分可愛い物を隠して居たんすね』
と言いながらニヤニヤしながら近ずいてくる
僕は覚悟をし、目を閉じると
『何目閉じてるんですか、w?』
『あ、もしかして、”期待”しちゃいました?』
「ビクッ、!?」
「な、なわけ無いだろ!!」
と赤くなった顔を腕で隠す
それを引き剥がすように腕を掴んできた
「な、なんだよ、」
『照れてます?可愛いですね♡』
「、!?ぉ”っ♡♡♡♡」
『あ、♡起きました?おはようございます』
「ぁっ♡”や”っ♡♡やめ”っ♡♡ぉ”っ♡♡♡♡そこ”っ♡♡♡やだ”っ♡ぉ”っ♡♡」
『そんな顔されても、ね♡?』
「ぉ”っ♡あ”っ♡ぁへ♡♡”んっ♡♡♡♡」
『そういえば、とやさんって耳でも感じるんですかね、やってみれば分かるか♡』
何を言っているんだこいつは、
今触ったら、快楽地獄で絶対しんじゃう
「あ”ッ♡♡♡ぉ”っ♡ぉ”♡んぁ”♡♡♡
触んなぁ”♡♡ぉ”っ♡ん”っ♡♡ぉ”っ♡♡♡」
『とやさんの嫌はもっとでしょ?♡』
「やっ”♡だぁ”グスッぉ”っ♡♡グスッ」
目から大粒の涙が落ちた
『にゃは笑可愛いっすねぇ♡』
「こんの”っ♡ド変態ぎつねぇ♡♡」
『はて?♡』
「ぉ”ッッッッ!?♡♡ィっちゃ”♡♡♡ィっちゃうからっ”♡♡♡!」
『とやさんダメだよ?』
「なんれぇ”♡♡?ぉ”っ♡♡あ’っ♡ぅ”っ♡♡♡ぉっ”♡♡」
『ん、〜じゃ、可愛く”オネダリ”してよ♡』
「ぉ”ッ♡♡れ”っ♡らッ♡ぁ”っ♡♡♡ィかせ”っ♡♡はッ♡」
『合格っす♡』
「ぉ”っ♡♡ぁ”っ♡♡ィッ”♡♡」
かくのあきたからここまで投稿遅くて
ごめんね