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どうも!!!こっちの方ではマジで久しぶりでございますね!!今回はgtky書きます!!初めてですね!! (センシティブ要素あります。苦手な方は閲覧注意です。)それでは、スタート!!!
「ガッチさん!!」「なに?」最近ガッチさんは俺に冷たい。言い方は優しいのだが、何故だか前より会話も一緒にいることも減った気がする。俺はガッチさんのこと好きなのに。「一緒にお風呂入らない?」俺は思い切って言ってみることにした。もちろんヤったことだってある。お互いの裸を見たことがあるということだ。「ごめんね。今日は無理だな…。」いつもそうだ。何故お風呂だけが駄目なのか。いつもはその事について追及しないのだが、どうしても寂しかった。ガッチさんとのあの時の夜を、少しでも思い出したかった。
だから、今日こそはガッチさんに問い詰めることにした。「ガッチさんっ!!なんでいつもお風呂駄目なの!?俺っ…ガッチさんと最近話せてなくて寂しいっ…」すると、俺の頬になにか温かい何かが伝った。「キヨっ…ごめん…」「謝るならいってよ!!」泣いた恥ずかしさからか、感情がぐちゃぐちゃになる。「だって…キヨの……なるんだもん…。」「聞こえない!!」「キヨの裸エロくて襲いたくなるんだもん!!!」「…///!?」「でもっ…なんで俺のことさけてたの…?」質問が止まらなくなる。「俺…最近ヤりすぎてたな…って思って…キヨと一緒に居ると可愛すぎて襲いたくなるんだもん。」笑顔で言う彼氏に少し照れくささを感じる。「でも、お風呂入る前に…キヨ…そっちから誘ったんだもんね?」いつもの笑顔が怖い。身長は俺の方が高いはずなのに軽々と持ち上げられてしまった。お姫様抱っこで。そういうところも格好いい。そうして、俺はベッドに優しく寝かされた。「ガッチさんっ、?」目が潤む。「そういうとこ可愛すぎ。」そう言い、俺のアナに指が入った。「ッ…!?」不意にやられたからか、声に出してしまった。「こんなんで声出すの?まだだよ。俺がイくまでだからね。」「!?やっ…その前に俺がトんじゃう!!」俺の話を聞かずにガッチさんは俺のアナを解かす。「んっ、んぁっ///」こんなので喘ぐ俺に少し焦りを覚える。「そろそろいいかな。キヨ?挿れるよ?」「うんっ…///」「あ゙ッ、んあっ///やばいっ//」顔が真っ赤になるのを感じる。咄嗟にいつもの癖で顔を隠す。するとガッチさんに手を掴まれた。「隠さないで?キヨの可愛いお顔♡」ガッチさんの囁き声で軽くイってしまった。「かわいく…なんかっ…ないっぁっ//」さっきより、動きが激しくなる。もう数回イっている。「キヨっ…いきそうっ//」「へっ//!?」そう言ったのと同時に俺にガッチさんのが注がれた。
「キヨ。昨日のはさすがにやりすぎた。久しぶりとはいえ…」ガッチさんが謝罪する。「でも後処理もしてくれたし!俺嬉しかった。」「…!!なんかあったら言ってね。行きたいとこがあれば一緒に行こ!」「うん。」俺達の周りに温かい風が差し込んだ。
すみません…喘ぎ声めっちゃ下手です…笑成長していきますので、小説の方も見て頂けたら嬉しいです!!!