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春馬君@🔰/♠🌸
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ぬくもり
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【Attention】
・これはnmmnです。
・dzl社様が登場します。
・ご本人様には関係ありません。
・エセ関西弁注意。
・誤字脱字あるかも?
・春馬さんのノベコン作品です。
・いじめ表現は近いものならあり。
・死ネタ×。
・グロ表現は人による。
・dzl社Villains参考。
・設定や世界線は薔薇チャンが一部アレンジしてます。
・🦍🍆、🍌☃️、🍌🐷あり。
【本編】Side─🦍
あれからいくつかの年月が経った。
最初こそはあまり以心伝心はできなかった。
でも、僕と話すうちに分かりあえるようになった。
そんなある日のことだった。
「ニュース速報です!空から隕石が降ってきています!身の安全を第一に!」
「空から隕石は妄想だよね、…」
最初はそう思っていた、だけれども…
ドゴーン ドゴーン
「「え?」」
ガチで隕石が落ちてきました。
「これ、どーします?」
「ドズルさん…どーします?じゃないんだよ!」
「ですよねー。」
ん?空から鴉?でも、人型だ…
「ぼんさん、あれって天使かな?」
正直、確信は持てない。
「もしかしたら、“堕天使”かも…」
“堕天使”。
何らかの理由でここに堕ちた天使だ。
「とりあえず、拾いましょう!」
「あぁ!」
Side─?
うぐっ…
落…ちた衝、撃でくっそ痛い…
バレたから、…しょうが、ない…け…れども、…
翼も、か…た方、もげた…し…
きょ…うは…、とん、でもな…い…日だ、な…
ハッ、…
も…う一回、俺…が彼処に行、…くことは…、もうな…い、のかな…
「こ…れ、やば…い、やつ…だ…」
バタッ
【薔薇さんからのコメント】
おりゃおりゃおりゃー!
薔薇サン、この後漢検やります!
以上、おつばらー!